カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲
カラオケにいざ行った時に周りの人も一緒に盛り上がれる曲を歌いたいですよね?
最近では新しい曲もどんどん更新され、流行が移り変わっていきます。
そこで今回は男性の方に向けた、カラオケで歌いたい邦楽最新曲を一挙に紹介していきます!
定番のはやりの曲が多数あるので、知らない方がいたら要チェックです!
知っているだけで周りの人が歌った時も一緒に盛り上がることができるので、知って損はないですよ!
それでは紹介していきます!
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カラオケで歌いたい!男性向け邦楽最新曲(111〜120)
ダーリンMrs. GREEN APPLE

青春の葛藤や迷いを抱える若者への応援歌として作られた1曲です。
Mrs. GREEN APPLEが2025年1月に公開した作品で、NHK総合で放送された特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のテーマソングとして書き下ろされました。
エモーショナルな歌詞とキャッチーなメロディが特徴で、アグレッシブなギターとピアノのリズムが印象的です。
生きづらさを感じている時や自分らしさを探している時に聴くと心に響くでしょう。
自己肯定感を高めるメッセージと、他者とのつながりの大切さを歌った本作は、カラオケで思いっきり歌って心をスッキリさせたい時にもピッタリです。
Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

シンガーソングライターのJQさんを中心としてメンバーは流動的ながら「バンド」として活動、ブラックミュージックを基盤とした洗練されたサウンドで人気を集めるも2024年をもって活動休止を宣言したNulbarich。
活動休止前最後のアルバムとなった『CLOSE A CHAPTER』に収録されているこちらの『Lights Out』は、初めてバンドメンバーが登場したMVが公開されたことでも話題の一曲です。
彼ららしいしゃれたメロウグルーヴが心地良く、心が温まるようなサビのメロディがとてもいいですよね。
声が低めの女性で、いわゆる洋楽的なフィーリングのメロディを歌ってみたいという方にもおすすめです!
GOD_iNumber_i

幅広い世代の女性から支持を集めているダンスボーカルグループ、Number_i。
洗練されたダンスパフォーマンスとヒップホップを主体とした音楽性は印象的ですよね。
そんな彼らの楽曲から、特に声が低い男性にオススメしたいのが、こちらの『GOD_i』。
ヒップホップを主体とした作品で、フックとなる部分では非常に低いボーカルが登場します。
ラップのスキル自体はやや難易度が高めですが、音域的には歌いやすい楽曲と言えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
琥珀SEKAI NO OWARI

長年にわたって邦ロックシーンの第一線で活躍を続けるバンド、SEKAI NO OWARI。
ここ最近は目立った活躍のなかった彼らですが、ここに来て新曲をドロップしました。
それが、こちらの『琥珀』。
本作は決して低い楽曲というわけではありませんが、音域は彼らの作品としては狭い方で、非常にゆったりとしたテンポが特徴です。
音程の上下もゆるやかな部類に入るので、SEKAI NO OWARIの楽曲としては屈指の歌いやすさをほこります。
ライツオフ (feat. なとり)TAKU INOUE

ハイセンスな作曲で人気を集める音楽プロデューサー、TAKU INOUEさんとシンガーソングライターとして若者から絶大な支持を集めるなとりさんが共演した作品『ライツオフ (feat. なとり)』。
なとりさんといえば、幼さが残る低音ボイスが印象的ですよね。
本作でもそんな彼の声質はしっかりと活かされており、楽曲の大半が中低音域で構成されています。
ところどころで高いフレーズが登場するのですが、そのアクセントが低音とのコントラストをハッキリとさせているので、低音男性の魅力を底上げしてくれるでしょう。
走れSAKAMOTOVaundy

人気アニメ「SAKAMOTO DAYS」のテーマソングとして話題を集める『走れSAKAMOTO』。
人気シンガーソングライター、Vaundyさんによる新曲で、ロックのテイストが強く表れています。
そんな本作は激しいサウンドでありながらも、音域自体はそこまで高くありません。
転調が登場するので、そこだけ注意が必要ですが、ファルセットと地声を繰り返すような音程の上下が激しいパートは登場しないので、流行りの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
もういいよこっちのけんと

『はいよろこんで』で全国的な人気を集めたシンガーソングライター、こっちのけんとさん。
こちらの『もういいよ』は、『はいよろこんで』の次にリリースされた作品で、前作と同様にグルーヴィーなメロディーに仕上げられています。
ファルセットが一部で登場しますが、全体的な音域は狭い部類で、複雑な音程の上下を要するわけでもないため、十分に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
パートの変化が多く、間延びすることがないため、カラオケで歌えば、間違いなく盛り上がれると思います!


