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【最新】洋楽R&Bのトレンド早わかり!【2026】

1990年代に入り、現在多くの人がイメージする洗練された「R&B」が確立して以降は多くのメガヒット曲を生み出しつつもジャンルは細分化して、2010年代以降はトラップミュージックがチャートの主流となり、既存のR&BにとらわれないオルタナティブR&Bなども生まれました。

おもしろいことに、2020年代を過ぎた今は90年代や00年代にシーンを席巻したR&Bの影響を感じさせる名曲が次々とリリースされているのですよね。

こちらの記事では、そんな2020年代の「今」を感じさせる最新の洋楽R&Bのトレンドが一目で分かる注目の楽曲をまとめています。

ベテランから期待の新人まで幅広く紹介していますから、ぜひチェックしてみてください!

【最新】洋楽R&Bのトレンド早わかり!【2026】(81〜90)

OutsideElla Mai

Ella Mai – Outside (Official Visualizer)
OutsideElla Mai

ロンドン出身で、デビュー曲がいきなり歴史的なロングヒットとなった実力派R&Bシンガー、エラ・メイさん。

グラミー賞受賞歴もあり、現代R&Bシーンを代表する歌声の持ち主として知られています。

そんな彼女が2026年2月に公開された3作目のアルバム『Do You Still Love Me?』に収録されているのが、本作です。

長年の相棒であるマスタードさんとタッグを組んだプロダクションは健在で、華やかな外出よりも自宅での平穏や親密さを選ぶ等身大の心情が描かれています。

30代を迎えた彼女の成熟した価値観が反映された、落ち着きのあるR&Bナンバーに仕上がっていますね。

派手な展開よりもじっくりと心に染みるメロディラインが特徴ですので、静かな夜にリラックスして聴きたい一曲といえるでしょう。

100Ella Mai

Ella Mai – 100 (Official Music Video)
100Ella Mai

2018年に発売された『Boo’d Up』でグラミー賞を受賞したイギリス出身のR&Bシンガーソングライター、エラ・メイさん。

現代的なグルーヴと往年のソウルを融合させたスタイルで人気を博しています。

そんな彼女がサード・アルバム『Do You Still Love Me?』からの先行曲として2026年1月に公開したのが、こちらの『100』。

盟友マスタードさんをプロデューサーに迎え、グラディス・ナイト・アンド・ザ・ピップスの名曲をサンプリングした本作は、互いに補い合う関係性を「計算式」で描いたリリックが印象的です。

カジノを舞台にしたMVも話題で、パートナーとの絆を確かめ合いたい夜に聴けば、心地よいグルーヴに浸れること間違いなしでしょう。

The Rain Isn’t OverDebbie

Debbie – The Rain Isn’t Over (Visualiser)
The Rain Isn't OverDebbie

サウスロンドンを拠点に活動するソウル系シンガーソングライター、デビーさん。

ナイジェリアとガーナにルーツを持ち、ストームジーさんの作品への参加でも知られる実力派です。

そんな彼女が2026年1月に公開したシングルが、こちらの『The Rain Isn’t Over』。

深い喪失感を抱えながらも前を向こうとする心情を描いたR&Bバラードで、JPクーパーさんとの共作による繊細なメロディが心に染み入ります。

お母さまを亡くされた直後に録音されたデモが元になっており、SNSでの未発表曲公開企画を経て正式な作品として世に出ました。

悲しみに寄り添うような静かな強さがあるので、ひとりで心を落ち着けたい夜に聴いてみてはいかがでしょうか。

Planet Bass / NBLYBTory Lanez

カナダはオンタリオ州出身、R&Bとヒップホップを自在に行き来するスタイルで支持を集めるトリー・レーンズさん。

歌心のあるメロディと巧みなラップを武器に、これまで数多くのヒット作を生み出してきた実力派アーティストです。

不祥事で収監されるも衰えぬクリエイティビティを発揮している彼が、2026年1月に公開したプロジェクト『Slutty Bass』に収録されている『Planet Bass / NBLYB』です。

タイトルが示す通り、身体の芯まで響くような強烈なベースラインが印象的なクラブ・バンガーに仕上がっていますね。

複数のプロデューサーが手掛けたことによるドラマチックな展開も、聴く者を飽きさせない本作ならではの工夫と言えるでしょう。

週末のパーティーや、夜のドライブでテンションを上げたい時にぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。

S.L.I.D.ETory Lanez

カナダのオンタリオ州出身、歌うようなラップスタイルで人気を博しているトリー・レーンズさん。

2016年のアルバム『I Told You』での成功以降、諸問題はあれどいまだに根強い人気を誇る実力派ですね。

2026年1月に公開された本作は、彼が新たに提唱する「Slutty Bass」というプロジェクトの一環となる作品です。

重く響くベースと反復するリズムが特徴的で、従来のメロディアスなR&B路線とは一線を画す、フロアの熱量をそのまま閉じ込めたような仕上がりになっています。

深夜のクラブやドライブで、低音に身を委ねたい時には最高のナンバーと言えましょう。

常に進化を止めない彼の新たな一面を、ぜひチェックしてみてください。

have toBrent Faiyaz

Brent Faiyaz – have to. [Official Video]
have toBrent Faiyaz

現代R&Bシーンをリードするブレント・ファイヤズさんが2025年10月に自身のレーベルISO Supremacyから配信した一曲。

アルバム『ICON』が発売前夜に延期されるという異例の事態を経て、改めてプロジェクトの出発点として提示されたこの楽曲は、多忙なキャリアと愛する人への献身という相反する現実を率直に描き出しています。

フックで繰り返される「あなたがしなくていいように、僕が全部やるから」という誓いの言葉は、離れていてもつながりを保とうとする切実さと、生活を支える者としての自負が交錯する複雑な感情を浮かび上がらせますね。

ミニマルなドラムと低音のベースに乗せた気だるいファルセットが、距離越しに送られるメッセージの親密さをそのまま音にしたかのよう。

長年タッグを組むDpatさんらとともに作り上げた本作は、『Wasteland』の重厚感から一転、削ぎ落とされた音響で脆さを前面に押し出した意欲作です。

Nothing Is Impossible With YouCleo Sol

ロンドン出身で、英国ソウルやオルタナティブR&Bシーンを牽引するシンガーソングライター、クレオ・ソルさん。

SAULTのヴォーカルとしても知られ、柔らかくも芯のある歌声で魅了しているアーティストですね。

そんな彼女が2026年1月にリリースした作品が、こちらのスロウ・バラード。

ゴスペル由来の祈りを込めたような歌詞と、余白を生かした最小限のサウンドメイクが印象的です。

アルバム『Rose in the Dark』などで内省的な世界観を深めてきた彼女ですが、本作でもインフローさんとの制作体制で、心の不安を整えるような温かいメッセージを歌い上げています。

静かな夜に心を落ち着けたいときや、自分自身と向き合う時間のBGMとしてぴったりでしょう。

Break Me InJoyce Wrice

Joyce Wrice – Break Me In (Official Audio)
Break Me InJoyce Wrice

サンディエゴ出身で、日本にもルーツを持つR&Bシンガーソングライター、ジョイス・ライスさん。

90年代や00年代のR&Bを現代的に解釈したスタイルで評価を高めていますね。

そんな彼女が2026年1月に発売したシングルが、こちらの『Break Me In』。

マリック・ナインティ・ファイブさんらが手がけた本作は、2000年代初頭のポップなR&Bを思わせる弾むビートと、甘く艶やかな歌声が絡み合う1曲です。

相手に身を委ねるスリルや駆け引きを描いた歌詞が、大人の官能を感じさせますね。

Geniusの企画で披露されたパフォーマンスも話題になりました。

心地よいグルーヴは、夜のドライブやリラックスタイムにオススメですよ。

Safe With MeJeremih & Chance

Jeremih & Chance – Safe With Me (2025) | [Official Music Video]
Safe With MeJeremih & Chance

シカゴ出身で2000年代末からR&Bシーンを牽引するジェレマイさんと、同じくシカゴを拠点としグラミー賞受賞の実績を持つチャンス・ザ・ラッパーさん。

以前からホリデー作品で共演してきた2人が、2025年12月に再びタッグを組みました。

5曲入りのEP『Secret Santa』の冒頭を飾る本作は、冬の寒さを忘れさせる温かなメロウチューンです。

ジェレマイさんの甘美な歌声とチャンス・ザ・ラッパーさんの親しみやすいラップが交差し、愛する人を守る安心感をテーマにしたリリックが心に染みますね。

ミュージックビデオも公開されており、大切な人と過ごす聖夜にぴったりの一曲といえるでしょう。

孤独を感じがちな季節だからこそ、優しさに満ちた本作で温もりを感じてみてください。

wydBryson Tiller & PlaqueBoyMax

配信界で絶大な人気をほこる米ニュージャージー州出身のクリエイター、プラックボーイマックスさん。

ストリーマー発の活動で注目される彼が、トラップソウルの先駆者ブライソン・ティラーさんを迎えた新曲が、こちらの『wyd』。

深夜のメッセージや曖昧な距離感をテーマに、メロウなR&Bとヒップホップを融合させたサウンドに仕上げられています。

プラックボーイマックスさんの現代的な感性と、ブライソン・ティラーさんの艶のある歌声が重なり、切ない夜の空気感が見事に表現されていますね。

2026年1月に公開されたシングルで、しっとりとしたビートに身を委ねたい夜や、センチメンタルな気分の時に聴いてみてはいかがでしょうか?

【最新】洋楽R&Bのトレンド早わかり!【2026】(91〜100)

ReclusiveElmiene

Elmiene – Reclusive (Official Video)
ReclusiveElmiene

オックスフォードを拠点とし、BBCの「Sound of 2024」で5位に選出されたスーダン系イギリス人のシンガーソングライター、エルミーンさん。

ネオ・ソウルを基調とした祈りのような歌声で注目を集めていますね。

こちらの『Reclusive』は、来る2026年3月に発売予定のデビューアルバム『sounds for someone』の先行シングルとして1月に公開されたもので、内向的な心情と社会への葛藤を描いた自伝的なバラードとなっています。

ジェフ・ギッティ・ギテルマンさんがプロデュースを手掛けた本作は、繊細なピアノから徐々にアンサンブルが膨らんでいく構成が見事。

一人で静かに過ごしたい夜や、ふと自分の居場所について考え込んでしまうような時に聴くのをおすすめします。

Twin FlameAri Lennox

Ari Lennox – Twin Flame (Official Lyric Video)
Twin FlameAri Lennox

ネオソウルやR&Bシーンで確固たる地位を築き、内省的かつ官能的な表現で多くのファンを魅了しているシンガー、アリ・レノックスさん。

J.コールさん率いるレーベルでの活躍を経て、新たなフェーズへと進んだ彼女が、2026年1月にアルバム『Vacancy』からの先行シングルとして公開したのがこちらの『Twin Flame』です。

本作は、恋に落ちた瞬間のどうしようもない身体の反応や心の変化をテーマにしており、トミー・ブラウンさんらが手がけた生演奏のような温かみのあるサウンドと、艶やかな歌声が絶妙に融合しています。

タイトル通り運命的な相手への引力を描いた甘く切ないメロディは、夜のリラックスタイムにもぴったりですね!

本格的なソウルミュージックを楽しみたい方にはたまらない一曲ですので、ぜひチェックしてみてください。

CHAMPION SOUNDJordan Ward

Jordan Ward – CHAMPION SOUND (Official Vid)
CHAMPION SOUNDJordan Ward

セントルイス出身で、かつては有名アーティストのツアーダンサーとして活躍していたジョーダン・ウォードさん。

身体的なグルーヴ感を歌唱表現に落とし込むスタイルで、R&Bシーンの新星として注目を集めていますね。

そんな彼の2026年1月に公開されたシングルが、こちらの『CHAMPION SOUND』。

タイトルからは派手な勝利宣言を想像しますが、本作で描かれているのは成功に至るまでの葛藤や内省的な感情です。

ファンクやジャズの要素を織り交ぜたトラックに乗せ、しなやかな歌声で自身の成長を振り返る姿が非常にクールですね!

プロデューサーには名作と名高いアルバム『FORWARD』でも重要な役割を果たしたリドさんが参加しており、2026年1月末に控えるアルバム『BACKWARD』への期待も高まる一曲。

静かな闘志を燃やしたい夜にぴったりのサウンドですよ。

Too MuchTed Park, Gun Boi Kaz

Ted Park, Gun Boi Kaz – Too Much (Official Music Video)
Too MuchTed Park, Gun Boi Kaz

映像制作も自らこなす多才なテッド・パークさんと、エンジニアリングの技術も持つガン・ボーイ・カズさん。

共に韓国にルーツがあり、DIY精神でキャリアを築いてきた実力派です。

そんな彼らがタッグを組んだのが、こちらの『Too Much』。

R&Bやソウルの要素を感じさせるメロディアスなフロウが心地よく、感情をストレートに表現するスタイルが光っていますね。

歌詞やMVの制作、ミックスまでテッド・パークさんが主導しており、細部までこだわりが詰まった作品です。

2026年1月に公開されたシングルで、同日にMVも解禁されていますね。

年初めのセンチメンタルな気分に浸りたいときや、夜のドライブでチルしたいときに聴きたくなる1曲ですよ。

ぜひチェックしてみてください。

BACK WHEN YOU WERE MINEThe Kid LAROI

The Kid LAROI – BACK WHEN YOU WERE MINE (Official Audio)
BACK WHEN YOU WERE MINEThe Kid LAROI

オーストラリア出身の若き実力派ラッパーとして知られるザ・キッド・ラロイさん。

ジャスティン・ビーバーさんとの共演曲『STAY』で世界中を熱狂させた彼ですが、そんな彼が2026年1月に公開されたアルバム『Before I Forget』の最後を飾る『BACK WHEN YOU WERE MINE』は、自身の内面にある脆さをさらけ出したエモーショナルなナンバー。

アルバム全体を通して語られる別れの物語を締めくくる本作は、戻らない日々への後悔をトラップ寄りのポップサウンドに乗せて歌い上げていますよ。

ダニエル・エイジドさんやザック・セコフさんらがプロデュースに参加した繊細な音作りも魅力で、かつての恋人を思い出してしまう静かな夜に、じっくりと聴き浸ってみてはいかがでしょうか?

energy! (feat. Keyon Harrold)Tiana Major9

Tiana Major9 – energy! feat. Keyon Harrold (Official Video)
energy! (feat. Keyon Harrold)Tiana Major9

ロンドンを拠点に活動し、ジャズやレゲエをルーツに持つR&Bシンガーのティアナ・メジャーナインさん。

映画『Queen & Slim』への提供曲でグラミー賞にもノミネートされた経歴を持つ実力派として知られています。

そんな彼女がジャズ・トランペッターのキーヨン・ハロルドさんを迎えて2026年1月に公開した作品が、翌月リリースのアルバム『November Scorpio』からの先行シングルとなる本作。

ジャマイカで制作されたというこの楽曲は、艶のあるネオソウルのグルーヴと、歌うように絡み合うトランペットの音色が印象的な仕上がりです。

人生の転換期における内なる情熱やエネルギーを表現しており、静かな高揚感に包まれたい夜や、自分のペースをしっかりと取り戻したい時にこそ聴いてみてはいかがでしょうか。

The Way You MoveJayDon

JayDon – The Way You Move (Official Music Video)
The Way You MoveJayDon

幼少期から俳優として活躍し、実写版『ライオン・キング』でヤング・シンバ役を務めた経歴も持つシンガー、ジェイドンさん。

アッシャーさんからの指導も受けるなど、次世代のスターとして注目が集まる彼の音楽性は非常に多彩なのですよね。

そんなジェイドンさんが、デビューEP『Me, My Songs, and I.』に先駆けて2025年8月に新たな楽曲を公開しています。

こちらはBlaq Tuxedoがプロデュースを手がけたグルーヴィーなアップテンポR&Bです。

重厚なビートの上で、相手の魅力的な動きに心を奪われる瞬間をセクシーに歌い上げています。

彼の持ち味である軽やかな高音ボーカルが楽曲の情熱的な雰囲気を引き立てており、ダンスチューンが好きな方にはたまらない作品でしょう。

夜のドライブやパーティーシーンにばっちりはまってくれるはずですよ。

Sycamore TreeKhamari

Khamari – Sycamore Tree (Official Visualizer)
Sycamore TreeKhamari

ボストンの名門バークリー音楽大学で学んだ経歴も持つ、アメリカ出身のR&Bアーティスト、カマリさん。

彼が2025年6月にリリースした楽曲は、関係性の盛衰や欲望といった、抗いがたい力に翻弄される心情を描いた内省的なナンバーとなっています。

本作の魅力は、90年代R&Bを思わせる豊潤なサウンドで、伝説的なシンガー、ディアンジェロさんへの敬意が感じられる作りはファンにはたまらないですよね。

静かな幕開けから壮大に盛り上がっていく展開は、じっくりと物思いにふける夜のお供にもぴったりでしょう。

デビュー・アルバム『A Brief Nirvana』に続く次章への期待が膨らむ一曲です。

SIMPLE THINGSNe-Yo

2000年代からR&Bシーンの第一線を走り続け、グラミー賞受賞歴も持つシンガーソングライター、ニーヨさん。

洗練されたメロディセンスで知られる彼ですが、2025年11月に公開された『SIMPLE THINGS』では、カントリー・ミュージックの聖地ナッシュビルでの制作に挑戦しています。

デビュー当時の名曲『So Sick』から20年というキャリアの節目を飾る本作は、富や名声よりも大切な人との穏やかな時間が人生を豊かにすると説く、心温まるミディアム・ナンバーですね。

アコースティックな音色と彼の甘い歌声が調和し、ジャンルを越えた普遍的な愛を感じさせます。

グランド・オール・オプリでの初パフォーマンスも話題となりました。

心落ち着く音楽を探している方にオススメの一曲です。

The WayAnn Marie

Ann Marie – The Way [Official Music Video]
The WayAnn Marie

シカゴ出身でR&Bとヒップホップを融合させたスタイルが魅力のアン・マリーさん。

2019年のヒット以降、精力的に活動を続ける彼女ですが、2025年12月にアルバム『GOATED』を公開しています。

こちらの『The Way』はそのアルバムの冒頭を飾る作品です。

プロデューサーのyncmadeitさんが手掛けたビートに乗せて、自身の魅力で相手を夢中にさせるような強気な姿勢が歌われています。

官能的でありながらもどこか挑発的な内容が印象的で、聴く人に自信を与えてくれるような仕上がりですね。

現代的なR&Bのつやとストリート感のあるサウンドが合わさっているので、夜のドライブや気分を上げたい時にぴったりでしょう。

クールな楽曲ですので、ぜひチェックしてみてください。