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素敵なCMソング

【有名】全国のローカルCMまとめ

地元から離れた場所に住んでいる方であれば、友だちや職場の人と話しているときに経験あるんじゃないでしょうか「え!?あのCM知らないの!?」という驚き。

子供の頃から当たり前に観ていたものが、その地域でしか放送されていなかったローカルCMだった……けっこうびっくりしちゃいますよね。

今回この記事では全国の有名ローカルCMをまとめてみました。

もしかしたら懐かしのあの映像に再び出会えるかもしれませんよ。

ぜひ最後までチェックしていってください!

【有名】全国のローカルCMまとめ(21〜30)

VISON

【VISON】選ぶのが楽しい 見つけて嬉しい

三重県多気町にある商業リゾート施設であるVISONがどのような場所なのかを、そこで楽しめるお土産選びの様子をとおしてアピールするCMです。

リゾート施設の中のお土産という部分だけが描かれることで、商品の充実が楽しさにつながっていることを伝えていますね。

商品については解説がないところから、現地で確かめてほしいという思いも伝わってきますよね。

全体的に笑顔が印象的なその場所の充実感を表現したような内容ですね。

カメヤマローソク

カメヤマローソク CM

ローソクや線香を中心として、さまざまな生活雑貨を扱うカメヤマの象徴ともいえる商品、カメヤマローソクをアピールするCMです。

ローソクが使用されるのは仏壇やお墓が多いというところで、僧侶たちが歌とともにローソクを紹介しています。

明るさや気高さへの自信という部分が強調されたような内容で、その表情からも安心の使い心地が伝わってきます。

パッケージについてもしっかりと紹介、見かけたら試してみようという気持ちを高めてくれる内容ですね。

【有名】全国のローカルCMまとめ(31〜40)

コケコッコー共和国

ローカルCM 三重テレビ コケコッコー共和国

にわとりにまつわるさまざまなものが楽しめる、コケコッコー共和国をアピールしていくCMです。

にわとりとのふれあいから映像がはじまり、アトラクションでの時間など、楽しさがしっかりと描かれていますね。

そのあとには食事のシーンへと展開、さまざまな部分でにわとりへの感謝や愛情が表現されていますね。

子供たちの姿を中心に見せる内容、全員がしっかりと笑顔を見せてくれる、楽しさがつまった場所だというところが強調された映像ですね。

ベビースターラーメン

【CM】ベビースター

ベビースターラーメンがどのように作られ、どのように愛されているのかを、レトロなアニメーションをとおしてアピールしていくCMです。

バレーボールを題材にしたとあるアニメのような内容で、ベビースターラーメンで元気を取り戻すシーンが描かれています。

ラーメンを砕いて作ったという製法と、おいしさを中心に描き、見てる人の興味をしっかりと引きつけていますね。

食べた後のキャラクターたちの笑顔も印象的な、楽しげな雰囲気の映像です。

マツヤデンキ

マツヤデンキCM 2010年

マツヤデンキがどのような姿勢で頑張っているのかを、スタッフの言葉をとおしてしっかりと伝えていくようなCMです。

お客様にどのように接しているのかを中心に描いた内容で、ありがとうをもらえるように全力で頑張っていることを力強くアピールしています。

その言葉を周りで見守るスタッフの姿もポイントで、スタッフが協力して頑張っているという、結束力も表現されています。

全体をとおして笑顔で思いを語る、明るくてポジティブな空気感のCMですね。

三重県トラック協会

三重県トラック協会公式CMエコドライブ編

三重県のトラック協会がかかげるエコドライブの姿勢を、キャラクターの姿をとおして軽やかに表現したCMです。

トラッコがエコドライブを心がけるというわかりやすい内容で、急停車や急発進をなくしすのだという意志を伝えています。

これらの取り組みが環境への配慮にもつながるということについてもアピール、走りをとおした思いを表現しています。

メッセージは強い理想を感じるものですが、映像は楽しげなアニメーションというところで、親しみやすさが感じられる内容ですね。

松本引越センター

1996年頃のCM 松本引越センター ぞうさんのほうが、もっと好きです

松本引越センターをまずはゾウのキャラクターでおぼえてほしいということを、電話の様子をとおしてアピールしていくCMです。

女の子が松本引越センターからの電話に出て、好きな動物を発表するという流れで、キリンよりもゾウが好きだということを、明るく伝えてくれます。

女の子が答えているので、引っ越しにまつわるやり取りはありませんが、ゾウのキャラクターによる親しみという部分は強く感じられますよね。

映像のあたたかい雰囲気が、ユーザーに寄りそう姿勢をイメージさせるような内容ですね。