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カラオケで男女で歌いたいラブソング!デュエットで心に響くバラードの名曲特集

バラードを2人で歌うと、1人では出せない感動的な雰囲気が作り出せるんですよね。

しかし、カラオケでデュエットに挑戦しようとしたとき、どんな曲を選べばいいか迷ってしまうことってありませんか?

そこで今回は男女で歌えるデュエットソングの中から、ラブバラードを紹介します。

男女で分かれた歌いやすいパート構成の楽曲や、ハーモニーが美しい名曲など、思わず誰かと歌いたくなるような曲ばかり。

あなたにピッタリの1曲が見つかるはずです。

ラブソング・バラードのデュエット曲(31〜40)

あのね。あれくん &『ユイカ』

あのね。/あれくん &『ユイカ』【MV】
あのね。あれくん &『ユイカ』

恋する男女の掛け合いにきゅんとする『あのね』。

2022年にリリースされたこちらは、シンガーソングライターのあれくんと『ユイカ』さんによるコラボナンバーです。

お互いに好き同士だけれどそのことを知らない2人の男女が、それぞれにもやもやしたりどうしようともがく甘酸っぱい恋模様が描かれています。

片思いする気持ちがリアルに描かれた歌詞は、性別を問わず共感できること間違いなし!

片思いの相手を誘って、カラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。

羽田ブルースシシド・カフカ feat. 横山剣/CRAZY KEN BAND

シシド・カフカ feat. 横山剣 with CRAZY KEN BAND/羽田ブルース MV/Short Ver.
羽田ブルースシシド・カフカ feat. 横山剣/CRAZY KEN BAND

シシド・カフカさんと横山剣さんによる『羽田ブルース』は、男女の複雑な感情が交錯する渋めのブルース曲。

2017年10月のデジタルシングルとしてリリースされ、大人っぽいMVも話題になりました。

怒りや未練、後悔など、恋愛のもどかしさが赤裸々に歌われています。

お互いに思うことが噛み合っている感じが切なくて、でもちょっぴりおかしいんですよね。

失恋したばかりの人や、複雑な恋愛に揺れ動く人にぜひ聴いてほしい1曲です!

ラブレター。ハジ→ feat. 井上苑子

いつかめぐり会うあなたとの運命の恋に思いをはせた、ちょっと変わったテイストのラブソング。

コラボしたのは、シンガーソングライターのハジ→さんと井上苑子さんです。

井上苑子さんのソロパートは彼女の出身の関西に合わせて関西弁で書かれています。

そうした部分からも運命の出会いをリアルに感じられますね。

カップルで歌うのもいいですが、もうあと一押しで付き合うかもというような男女に歌ってよ〜とうながしてみるのも良いかもしれません!

手紙。。九州男 & hiroko

こちらは長崎出身のシンガーソングライター九州男さんと、mihimaru GTのメインボーカルhirokoさんのコラボ作。

離れている人に贈るしっとりとしたラブバラードです。

サビのハモりのパートが歌いどころでもあり、聴かせどころ。

男性パート、女性パートの掛け合いも盛り込まれていて、聴いている人に思いを伝えるデュエットソングとしてはうってつけの1曲!

送別会など、別れのシーンで歌ってみてもいいかもしれませんね。

SAYONARAベイベー加藤ミリヤ feat. SKY-HI

加藤ミリヤ 『SAYONARAベイベー feat. SKY-HI』
SAYONARAベイベー加藤ミリヤ feat. SKY-HI

2008年リリースの『SAYONARAベイベー』がフィーチャリング曲として新しく生まれ変わりました。

AAAの日高光啓さんがSKY-HIとして参加しています。

男性パートのラップがピリリと効いて、2人の恋のかけひきを引き立てます。

かっこいいMVも見どころですよ!

ラブソング・バラードのデュエット曲(41〜50)

Hug feat. kojikoji空音

空音 / Hug feat. kojikoji (Album ver.) -Official Music Video-
Hug feat. kojikoji空音

もともと人気の楽曲でしたが、TikTokの週間楽曲ランキングにランクインするなどで爆発的にヒットした1曲『Hug』。

ラッパーの空音さんと、シンガーkojikojiさんによるコラボ楽曲です。

ラップ好き同士で歌うならオススメ!

男性パートと女性パートがしっかりあり、サビは2人で歌うので、お互いに楽しめると思いますよ!

難しいですが、この機会に人気曲に挑戦してみてくださいね!

もう一度… feat.BENI童子-T

童子-T / 誓い feat.YU-A(short ver.)
もう一度… feat.BENI童子-T

2011年にリリースされた、童子-Tfeat.YU-Aによる三部作最後の曲。

ピアノを基調に作られたトラックに、童子-Tさんの少しクセのあるラップで語られる、未来や過去についてのリリックがドラマチックです。

そしてそこにYU-Aさんのボーカルが乗り、世界観がどんどん加速していく、感動的なデュエットナンバーをぜひ。