RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【2026】男性同士で歌うデュエット曲。カラオケでおすすめの邦楽まとめ

あなたはカラオケに行ったときに誰かと一緒に歌うことはありますか?

とくにデュエットソングはハモりや掛け合いがあって、歌い切ったときには他の何にも代えがたい爽快感が味わえますよね!

一般的に「デュエット」というと男女で一緒に歌うことを指すのですが、この記事では、男性同士で歌える楽曲に焦点を当てて紹介していきますね!

人気の男性デュオや2人の男性ボーカルを擁するグループの楽曲など、男性が2人で歌って楽しめる楽曲をたくさん選びました。

ハーモニーが美しい曲から掛け合いが魅力的な曲までさまざまですので、ぜひカラオケの選曲の参考にしてくださいね。

男男デュエット(21〜30)

青いベンチサスケ

青春のテーマ曲といっても過言ではありませんね。

多くの人が耳にしたことのあるサビはとても印象的です。

ハモリの部分もとくにむずかしいという感じではないので、息を合わせられたらしっかりとメロディーが作れるはず。

思い出作りにカラオケで完璧に歌ってみましょう。

栄光の架橋ゆず

ゆず「栄光の架橋」Music Video
栄光の架橋ゆず

カラオケでデュエットソングを歌うならハズせないのが、ゆずの『栄光の架橋』ではないでしょうか。

NHK『アテネオリンピック中継』の公式テーマソングとして起用され、人々に感動を与え続けてくれましたよね!

もともと、ゆずの楽曲は2人でハモって歌うのには定番中の定番ですよね。

この曲も、サビのハモリを練習して歌えば、最高に盛り上がり、デュエットした2人も気持ちよいのではないでしょうか。

熱い思いをぶつけたい、感動させたいという方にオススメですよ。

この地球の続きをコブクロ

大阪•関西万博オフィシャルテーマソング コブクロ「この地球の続きを」 MUSIC VIDEO
この地球の続きをコブクロ

コブクロの楽曲は、未来への希望と地球環境を大切にするメッセージが込められています。

万博のテーマソングとして制作されたこの曲は、自然と技術の調和を描いているんですよ。

2022年7月にリリースされたシングルで、大阪・関西万博の公式テーマソングに選ばれました。

シンプルで覚えやすいメロディが特徴的で、誰もが口ずさめるようなポップな楽曲に仕上がっています。

コロナ禍で疲れた心に元気をくれる曲なので、未来に向かって頑張りたい時や、自然の大切さを感じたい時におすすめです。

flowersゆず

ゆず『flowers』MUSIC VIDEO
flowersゆず

光と闇、希望と絶望を象徴的に描いたゆずの新作。

深い海の底からも花を咲かせる力強さと、未来への期待が込められています。

アコースティックとデジタルサウンドの融合が新鮮な印象を与えますね。

スマホゲーム『モンスターストライク』とのコラボレーションという形でリリースされ、MVでは500年前の荒野と現代を行き来する斬新な映像表現も見どころです。

困難に直面したときや、前を向いて頑張りたいと感じるときに聴くと、勇気づけられる一曲になるでしょう。

忘雪katawara

katawara – 忘雪 (Music Video)
忘雪katawara

katawaraのこちらの曲は、冬の寒さと人との別れをテーマにした心温まる楽曲です。

男女のハーモニーが美しく、ピアノとギターの優しい音色が印象的ですね。

2024年12月に発表されたこの曲は、ユニットの代表作として注目を集めています。

冬の夜、暖かい部屋で静かに聴きたい一曲です。

大切な人を想い出したり、新しい出会いに期待を寄せたりする時にピッタリですよ。

皆さんも、katawaraの世界観に浸ってみてはいかがでしょうか?

コブクロ

男性同士でデュエットをするのであれば男性デュオの楽曲が歌いやすくていいですよね。

日本の男性デュオと言えば、というと5本の指に入るであろうコブクロの『桜』は知名度があり、いろんな世代が集まる場所でも披露できるオススメの1曲です。

2005年にリリースされロングヒットとなったこの曲は桜ソングとしても毎年耳にする、コブクロの代表曲の一つでもあります。

桜の季節の送別会や歓迎会などにはうってつけのカラオケソングですね。

君のまま百足 & 韻マン

百足 & 韻マン – 君のまま (Prod. @thekontrabandz)
君のまま百足 & 韻マン

第15回高校生RAP選手権で出会ったふたりのラッパー、百足さんと韻マンさんのタッグによって作られた楽曲です。

アコースティックなサウンドも取り入れたゆるやかなトラックに乗せて、君らしさや自分らしさへの思いがまっすぐに表現されています。

ラッパーとしての自分なりの愛情表現といったような内容で、サウンドがおだやかだからこそ、飾らない思いといった部分が伝わります。

百足さんと韻マンさんの、スタイルや声質の違いも注目のポイントで、違った個性が重なることでお互いを引き立てあっているような印象です。