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素敵なカラオケソング

男性同士で歌うデュエット曲まとめ。ハーモニーやかけあいが魅力の名曲

あなたはカラオケに行ったときに誰かと一緒に歌うことはありますか?

とくにデュエットソングはハモりや掛け合いがあって、歌い切ったときには他の何にも代えがたい爽快感が味わえますよね!

一般的に「デュエット」というと男女で一緒に歌うことを指すのですが、この記事では、男性同士で歌える楽曲に焦点を当てて紹介していきますね!

人気の男性デュオや2人の男性ボーカルを擁するグループの楽曲など、男性が2人で歌って楽しめる楽曲をたくさん選びました。

ハーモニーが美しい曲から掛け合いが魅力的な曲までさまざまですので、ぜひカラオケの選曲の参考にしてくださいね。

男男デュエット(71〜80)

GET BACKゆず

ゆず『GET BACK』MUSIC VIDEO
GET BACKゆず

ゆずといえば、岩沢さんのキレイな高音の上ハモ、北川さんの安定した下ハモですよね。

誰しもが一度は「ゆずの曲をハモってみたい!」と思っているはずです。

ゆずは比較的わかりやすいハモリをしているので聴いていて気持ちよく、挑戦しやすいと思いますよ。

こちらの『GET BACK』は出だしから北川さんが下パートでハモっていてかっこいいですね!

また、お二人ならではの掛け合いもあったり、サビではユニゾンやハモりをしていたり、お二人で歌うのにとても楽しい曲だと思います!

下ハモは声が聴きづらく最初は難しいかもしれませんが、YouTubeなど活用して練習してみてください!

YC&K

スーパーハイトーンボイスのCLIEVYさんとシルキーボイスのKEENさんによる男性2人組ユニット、C&Kのナンバー。

CLIEVYさんのハイトーンボイスは女性でもなかなか大変さを感じるほど!

男性同士だけではなく、女性同士で歌うのもオススメです。

男性同士の場合はキーを下げる方がいいですが、ハイトーンに挑戦してみるのもOK!

SAY YESCHAGE and ASKA

言わずと知れた伝説のドラマ『101回目のプロポーズ』。

そのストーリーからヒントを得て制作されたのが、CHAGE and ASKAの『SAY YES』です。

ドラマを見たことがない方でも、この楽曲は知っていますよね。

ハモリなどの技術も重要ですが、まずは歌詞に気持ちを込めて歌ってみてほしいと思います。

原曲を歌い方を意識しすぎるとモノマネのようになるので、自分なりのアレンジを加えてみるのもオススメですよ。

天使に口付けさとみ×ころん

【MV】天使に口付け/さとみ×ころん【すとぷり】
天使に口付けさとみ×ころん

かけがえのない存在へ永遠の愛を誓う、切なくも美しいデュエットソングです。

すとぷりのさとみさん、ころんさんによる本作はアルバム『Here We Go!!』に収録された1曲。

シンセサウンドをストリングスが彩るドラマチックな曲調と、2人の繊細なハーモニーが胸に響くんですよね。

大切な人と物語にひりながら、感情を込めて歌いたいときにオススメですよ。

1・2・3西川くんとキリショー

西川くんとキリショー「1・2・3」Music Video (テレビアニメ「ポケットモンスター」オープニングテーマ)
1・2・3西川くんとキリショー

T.M Revolutionの西川貴教さんとゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんがユニットとして披露した『1・2・3』。

西川くんとキリショー名義でコラボをしたこの曲は、大人気アニメ『ポケットモンスター』のオープニングテーマとして起用されました。

もともとは大人気歌い手のまふまふさんがプロデュースし、After the Rainとしてオープニングを担当していました。

そのバトンを引き継ぐようにして、今回は西川さんと鬼龍院さんバージョンが制作されたのです。

2人の良さが光る、とにかく楽しい1曲。

爆笑必須なミュージックビデオも要チェックですよ!

Now or NeverCHEMISTRY

Astro boy- Now or Never by CHEMISTRY
Now or NeverCHEMISTRY

手塚治虫さんの『鉄腕アトム』が原作のテレビアニメ『アストロボーイ・鉄腕アトム』のオープニングテーマ『Now or Never』です。

CHEMISTRYの通算9枚目のシングルに収録されている楽曲で、プロデュースユニットであるm-floとコラボしています。

パラレル・ラブ井上陽水/奥田民生

レジェンドミュージシャン2人によるタッグで話題を集めた音楽ユニット、井上陽水奥田民生。

2ndアルバム『ダブルドライブ』に収録されている『パラレル・ラブ』は、ソリッドなギターリフで幕を開けるロックサウンドがテンションを上げてくれますよね。

それぞれでも魅力的な歌声が重なるハーモニーは、キャッチーなメロディーをさらに引き立てています。

奥行きのあるギターサウンドをフィーチャーしたアンサンブルも心地いいナンバーです。