カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
仲間とのカラオケで「実は歌が苦手で緊張してしまう…」という男性の方も多いのではないでしょうか?
音程を外したり、高い音が出なくて恥ずかしい思いをしたくないですよね。
実は誰でも楽に歌える曲や、聴いている人も一緒に盛り上がれる定番曲がたくさんあるんです!
今回は、あまり歌に自信がない方でも安心して歌えるJ-POPのカラオケ曲をご紹介します!
シンプルな音程とリズムで覚えやすい曲を多く選曲していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲(181〜190)
さよならの向こうに松下洸平

松下洸平さんの配信限定シングルで、2023年6月リリース。
NHK『みんなのうた』で、2023年6月~7月期に放送されています。
曲調や歌詞、アレンジ、そして松下さんご本人の歌声など楽曲を構成するすべての要素がほのぼのとした空気感に包まれていて、聴いているだけで優しい気持ちになれる一曲ですね。
そんな優しい楽曲だけに、ボーカルメロディもどなたでも気軽に口ずさむように歌えるものに仕上げられていると思います。
ぜひ力を抜いて優しく、楽曲の世界観に浸って歌ってお楽しみください。
声や歌が荒っぽくならないようにご注意くださいね。
POISON布袋寅泰

みんなが知っていて、サビを大合唱できる曲といえば、「POISON」です。
この曲の強烈なたてノリは、リズムをとるのが苦手な方でも、勢いで押しきれます。
キーがあまり高くないので、歌が苦手な人でも大丈夫です!
泣くなグローリームーン斉藤和義

渋い音楽性で幅広い世代から人気を集めるシンガーソングライター、斉藤和義さん。
カラオケの履歴で彼の楽曲を見ない日はないでしょう。
そんな彼の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『泣くなグローリームーン』。
音域が狭く、複雑な音程の上下がないため、非常に歌いやすく、全体を通して難所と言えるパートも存在しません。
高い声が出ない男性には特にオススメなので、30代以上の方にもピッタリな楽曲と言えるでしょう。
オトノケCreepy Nuts

Creepy Nutsの新曲『オトノケ』。
『Bring-Bang-Bang-Born』に続くヒットナンバーで、リリース開始当初から凄まじいストリーミングを叩き出していますね。
そんな本作は、意外にもCreepy Nutsの楽曲では歌いやすい作品です。
もちろん、ラップ特有の難しさはあるものの、本作はそこまでファステストラップというわけでもなく、フロウもわりと優しいので、カラオケでのウケを考えれば覚えておくに値する作品と言えるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
ドラえもん星野源

星野源さんの11作目のシングルで、2018年2月28日リリース。
映画 ドラえもん のび太の宝島』の主題歌として制作され、後にテレビシリーズの主題歌にもなりましたので、TV画面を通してお耳にされたことのある方も少なくないのではないでしょうか。
お子さん向けのアニメ映画の主題歌として作られたということもあってか、とても素直で覚えやすく、そして親しみやすいメロディの楽曲で、これならどなたにとっても非常に歌いやすい楽曲なのではないかと思います。
難しいことなんて考えず、その場にいる皆さんで合唱するように楽しむのがいいかもしれないですね!
一難Penthouse

2018年に結成されたバンド、Penthouse。
シティソウルというジャンルを自称しており、シティポップとブラックミュージックを混ぜたような音楽性が特徴ですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に男性にオススメしたいのが、こちらの『一難』。
最近のJ-POPで頻繁に使用されるグローバー・ワシントン・ジュニアさんの『Just a Two Of Us』に酷似したコード進行が特徴なので、メロディのキャッチーさはバツグンです。
男女混合のボーカルのため、音域はやや広めですが、荒っぽく歌える楽曲なので、男性にとっては歌いやすいと思います。
あの紙ヒコーキ19

男性フォークデュオ、19のセカンドシングルで、リリースは1999年3月。
原曲を歌っている二人の歌声もとても素朴で親しみやすい声で、メロディもとても覚えやすい曲なので、この曲をカラオケで歌う場合でも、そんなに難しいと思う箇所はきっとないと思います。
サビ前で一瞬だけ出てくる裏声で歌う部分が弱々しくならないように、うまく声を切り替えて歌ってくださいね。
力まずにフッと力を抜く感じで裏声を出せばきっといい感じで歌えると思いますよ!



