【男性に歌ってほしい】女性の心をつかむカラオケソング・人気曲を一挙紹介
女性とカラオケに行くとき、選曲に困ることはありませんか?
なんでも好きな曲を歌える男同士のカラオケとは違い「何を歌えば良いの?」「激しい曲やラップは厳禁?」と悩んでしまいますよね。
そこでこの記事では、話題のアーティストの人気曲から女性が喜ぶラブソングまで、女性目線で厳選した男性に歌ってほしいカラオケソングをご紹介します。
女性の心をつかむ甘いラブソングから、男性らしさをアピールできるナンバーまで、幅広く集めました。
好きな女の子や、付き合っている彼女とよくカラオケに行く男性は必見!
あなたのカラオケレパートリーにぜひ加えてくださいね。
【男性に歌ってほしい】女性の心をつかむカラオケソング・人気曲を一挙紹介(21〜30)
クリスマスソングback number

バンド最大のヒット曲にして唯一のミリオン認定をされた、3ピースロックバンド、back numberの14作目のシングル曲。
テレビドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』の主題歌として起用された楽曲で、これぞクリスマスソングとイメージさせる透明感のあるイントロがキャッチーですよね。
全体的にキーが高い上に、絶妙なタイミングで入れられるファルセットがカラオケでの難易度を高くしていると言えるのではないでしょうか。
唯一の救いとしてテンポがゆったりしているため、男性には落ち着いて歌ってほしいオススメのモテ歌です。
願いsumika

sumikaの4枚目のシングルで、人気ドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』の主題歌にもなった楽曲。
かなわない恋を抱えながらそばで見つめるしかないピュアな片思いソングです。
相手が幸せであるようにと願いながらも忘れられない男性目線の真っすぐな歌詞は、女性から見ると誠実さが感じられてすてきですよ。
【男性に歌ってほしい】女性の心をつかむカラオケソング・人気曲を一挙紹介(31〜40)
小さな恋のうたMONGOL800

2001年にリリースされた、世代を超えて愛される邦楽ラブソングの名曲です。
真っすぐでかざりけのない言葉で愛を歌い、聴き手の涙をさそいます。
これほど人の心に届くラブソングはあるでしょうか?というくらい、なんのハードルもなくストレートに響いてきます。
好きな人に向けて歌えば、恋心や愛情がしっかり伝わるはず。
自分をどれだけ大切に思っているかがわかり、ぐっと甘いムードになりますよ。
I LOVE…Official髭男dism

女性から好感度の高い曲といえば、Official髭男dismの曲は外せません。
人気もさることながら、彼らの曲はどれも切ないメロディーの中に男性のいちずな愛情がこもっていて、女性の胸にグッと迫ります。
『I LOVE…』は、甘酸っぱい恋物語を描いたドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌にも起用されており、認知度もバッチリ!
新曲を1曲だけ練習するなら、まずこの曲からでしょう。
ピアノで弾き語りなんてされたら、三割り増しですてきに見えそうです。
君の好きなうたUVERworld

カップルでカラオケに行ったときに落ち着いてまったりしてきたら、ラブバラードなんかが良いチョイスですね。
好きな男性からラブソングを歌われるのは女性としては少し恥ずかしいですが、その場のムードは良くなるのではないでしょうか。
UVERworldの『君の好きなうた』は、心から恋人のことが好きな主人公の募る思い、そして恋人が聴いている曲を、会えないときに聴いて気持ちをまぎらわす主人公のちょっぴり切ないラブバラード。
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
2015年にリリースされた、ハードルを飛び越えることを空を飛ぶ鳥にたとえた曲です。
爽快感バツグンの世界観で、空に向かって飛ぼうとしている姿が目に浮かびます。
自分は鳥になって、未来へ進もうとするあなたを運びます。
なんて大きな愛情にあふれたことか。
難しい問題や悩みがあっても、自分を頼っていいんだよといっているのです。
胸キュンまちがいなしですよ。
虹二宮和也

年代問わず、歌ってほしいと思う女性が多い1曲。
男性が好きな人を思いながら過ごす日常の情景を歌っています。
ふたりの生活の手触りや、素直な気持ちがつづられており、「こんなふうに思われたい!」と思う女性も多いはず。
この楽曲は2007年7月に発売された嵐のアルバム『Time』の初回限定盤に収録された二宮和也さんのソロ曲で、オリコン週間1位を記録した名盤のなかで輝くナンバーです。
女性へ向けたバラードとしてはもちろん、しっとりと歌い上げたいとき、落ち着いた雰囲気のなか歌いたいときにオススメ。
意中の女性とカラオケに行く男性は、全体を通して優しく、やわらかく語りかけるように歌ってみてはいかがでしょう?


