男性におすすめのいい歌。こころに響く邦楽の名曲、人気曲
一度は聴いたことのある曲や知っている曲が多いと思います!
そして1度聴けば「いい歌だな」と感じる曲ばかりです!
カラオケで歌うも良し、じっくり聴きこむのも良し、誰かと一緒に聴くのも良しのいい歌をたくさん集めました!
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男性におすすめのいい歌。こころに響く邦楽の名曲、人気曲(41〜50)
ずっと2人で・・・GLAY

TAKUROが結婚するTERUのお姉さんのために作った楽曲です。
ずっと二人で生きていくという強い誓いをストレートに歌にしています。
GLAYのファンの中でもトップ3に入る名バラード曲ではないでしょうか。
大切な人と聴いてほしい歌ですね。
僕が一番欲しかったものJAY’ED

槇原敬之の名バラード曲をカバーしました。
歌詞の内容がストーリー性になっているので、曲を聴いていると頭の中で物語が始まります。
何か壁に当たっている人に聴いてほしいです。
一筋の光がみえるような、背中を押してくれる歌です。
365日Mr.Children

Mr.Childrenはバラード曲を数多く発売されていますが、その中でも代表的な楽曲だと思います。
毎日大切な人を思い、愛についてあらためて考えさせられる歌です。
この時代だからこそ、手紙で気持ちを伝えてみるのもすてきなんだろうなと思いました。
ハッピーエンドback number

back numberは数々のバラード曲を作っていますが、その中でもとくに有名な曲です。
「ハッピーエンド」という曲名に反して、かなわぬ切ない恋を歌っています。
すべての人の恋が必ず結ばれることだけがハッピーエンドではないんだなという深い歌詞に、つい考えさせられます。
This Time~願い~w-inds.

ボーカルの慶太さんの透明感あふれる歌声にとても合っている究極のバラードです。
アルバム曲ではありますが、ファンの中ではバラード曲で堂々の一位となっています。
あまり表には出てこないアーティストですが、その人気は海外にも及んでいますね。
男性におすすめのいい歌。こころに響く邦楽の名曲、人気曲(51〜60)
奏スキマスイッチ

2004年に発売された楽曲ですが、今でもたくさんのファンに愛されている名曲です。
個性があり、一度聴くと引き込まれるボーカルの歌声と特徴のある曲調に魅了された人も多いのではないでしょうか。
恋人の大切さをあらためて実感させられる曲なので、大切な人を思いながらぜひ一度聴いてみてください。
遠く遠く槇原敬之

アルバム収録曲でありましたが、CMソングとして起用されたことがきっかけで、多くの人に知れ渡ることとなりました。
友人を思って書かれた歌詞に心温まります。
離れていても大切に思う友人にぜひ聴いてほしい曲ですね。
秋の季節にもぴったりです。
もっと遠くへレミオロメン

レミオロメンの12枚目のシングルとして2008年に発売されました。
フジテレビ系北京オリンピック中継ソングとして依頼され、2008年のツアーライブの最中に制作されました。
諦めないこと、自分の限界を作らないことを教えてくれる感動ソングです。
Wasted NightsONE OK ROCK

「後悔しないように今を全力で駆け抜けたい!」そんな熱い思いをかき立てる、ONE OK ROCKの壮大な応援歌です。
無駄な夜なんてないと叫ぶかのような力強いメッセージは、胸の奥で眠っていた情熱に火をつけてくれますよね。
過去にとらわれず、仲間と共に過ごす一瞬一瞬を大切にしようとする姿に、勇気づけられるのではないでしょうか。
2019年2月に公開された本作は、映画『キングダム』の主題歌として制作され、アルバム『Eye of the Storm』に収められています。
映画プロデューサーが「魂が熱く震えた」と語ったエピソードからも、その感動の大きさがわかります。
何かに挑戦する前の不安な夜や、仲間との絆を確かめたい時に聴くと、きっと背中を押してもらえるでしょう。
ひとりで生きていたならばSUPER BEAVER

中条あやみさん主演の映画『水上のフライト』の主題歌に起用された、ロックバンドSUPER BEAVERの作品です。
ひとりだったら感じることのなかった悔しさや、想像を超えるほどの喜び。
他者とのつながりから生まれる感情こそが「大切」なものだと気づかせてくれる歌詞に、心が揺さぶられます。
本作は、バンドがメジャー再契約を果たした直後の2020年6月にシングル『ハイライト/ひとりで生きていたならば』としてリリースされました。
困難な中でも信念を貫く原動力が、決してひとりではないという事実にあると歌うメッセージは、聴く人に温かい勇気を与えてくれるのではないでしょうか?
挫折を味わった時や、周りの人とのつながりの温かさを再確認したい時に聴けば、きっと明日へ踏み出す一歩を後押ししてくれるでしょう。


