カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します
カラオケで100点を取ってみたい!
そう思ったことはありませんか?
採点機能を使うたびに、あと少しのところで届かないもどかしさを感じている方も多いはずです。
実は、カラオケで100点が出やすい曲には共通する特徴があり、選曲次第でグッとスコアが伸びることをご存じでしたか?
この記事では、100点を狙いやすい曲をたっぷりご紹介します。
音程の取りやすさやリズムの安定感など、さまざまな観点からピックアップしているので、あなたにぴったりの一曲を見つけて、夢の満点に挑んでみてくださいね!
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カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します(141〜150)
浪漫大陸cozycozy

じわじわと人気を高めている5人組ツインボーカルバンド、cozycozy。
音楽性はややポップ色の強いロックといった感じで、コアな邦ロックファンから人気を集めています。
そんなcozycozyの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『浪漫大陸』。
やや音域が広い作品ですが、急激な音程の上下を繰り返すようなフレーズは登場しないので、しっかりとピッチを追っていけば100点を狙うことも十分に可能です。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
宝石の国kurage

最近、邦ロックシーンで注目を集めているバンド、kurage。
名古屋出身のバンドで、オーソドックスなロックで人気を集めています。
そんなkurageのなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『宝石の国』。
前向きなメロディのため、高さがあるように思えるかもしれませんが、音域はそれほど広い方ではありません。
加えて、ボーカルラインも起伏の少ないおだやかなものにまとまっているので、100点を狙うにはうってつけです。
マシマロあいみょん

70年代から続くジャパニーズフォークミュージックの系譜をたどる女性シンガー、あいみょんさん。
淡いフォークソングが多い印象の彼女ですが、なかにはロックに寄った作品もございます。
それが、こちらの『マシマロ』。
もちろん、ロックといっても演奏がロックに近いというだけで、ボーカルラインは極めて一般的なJ-POPといった感じです。
高音も変則的なビートもないため、ビブラートによる加点が少なくても100点を取りやすい楽曲と言えるでしょう。
愛の太陽くるり

2023年3月リリースのくるりのシングル。
2月には先行配信がスタートしていて、Netflix映画『ちひろさん』主題歌にも採用されています。
ミディアムテンポのシンプルなポップロックソングで、テンポ的にもとてもノリやすく、またボーカルのメロディラインもとてもシンプルで気軽に口ずさみやすいものとなっていますので、これならどなたでも比較的無理なく、カラオケで100点を狙えるのではないでしょうか。
原曲をよく聴いて、音を伸ばすところ、止めるところ、またその止め方などを予習して100点に挑戦してみてください。
あくびがうつるガラクタ

名古屋出身のポップロックバンド、ガラクタ。
ボーカルのはるさんは、女性と聞き間違えるほど高い声質を持っているため、彼らの楽曲は難しいと思うかもしれません。
しかし、こちらの『あくびがうつる』は違います。
もちろん、はるさんが歌っているため、高いことには変わりないのですが、音域自体は狭いため、自分のキーに合わせれば、誰でもピッチをコントロールできます。
歌いやすいロングトーンがそれなりに登場するので、ビブラートで加点を狙いながら100点を目指してみてはいかがでしょうか?
正義マンキュウソネコカミ

5人組のロックバンド、キュウソネコカミ。
基本はロックをベースとしているのですが、パンクの要素も強く、激しいインパクトのある楽曲で、毎度、邦ロックシーンを湧かせています。
そんなキュウソネコカミの楽曲のなかでも、特に100点を狙いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『正義マン』。
音域はやや広いものの、ロングトーンが非常に少なく、繊細なボーカルを要求しないので、シャウトをかけながらピッチをコントロールできる方であれば、誰でも100点を狙えます。
雨の魔女クジラ夜の街

4人組ロックバンド、クジラ夜の街。
ゲーム音楽から影響を受けたロックサウンドが魅力で、キレのあるロックサウンドでありながら、どこかファンタジックな世界観がただよっているのが特徴です。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に100点を狙いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『雨の魔女』。
ボカロのような展開が印象的な作品ですが、激しい音程の上下はほとんどないので、テンポは早くても十分にピッチはコントロールできると思います。
ガンダーラゴダイゴ

70年代に活躍したバンド、ゴダイゴの通算7作目のシングルで1978年10月1日リリース。
堺正章さん主演のドラマ『西遊記』のエンディングテーマに起用されていました。
日本のプログレッシブロックの草分け的存在のゴダイゴですが、楽曲のボーカルメロディは70年代の歌謡曲〜ニューミュージック的な、とてもわかりやすく歌いやすいもので、カラオケで100点を狙うにはすごくいい素材だと思います。
これを歌っているゴダイゴのボーカルのタケカワユキヒデさんは、少し日本語の発音に特徴のある歌い方をされていますが、カラオケで100点を狙うという目的に重点を置いた場合、これはあまり真似しない方がいいでしょうね。
盆ギリ恋歌サザンオールスターズ

サザンオールスターズの配信限定シングルとしては4作目となる楽曲で、2023年7月リリース。
ちょっとハネたファンキーなビートが印象的なサザンオールスターズお得意の夏ソングですね!
ボーカルメロディで使われている音域もそんなに広くなく、メロディそのものも、気軽に口ずさむように歌いやすいものとなっていますので、カラオケで100点を狙いたい時のセレクトとしては最適な曲のひとつと言えるでしょう。
歌のリズムが平坦にならないようにだけ注意して歌ってくださいね。
Future is Yoursサンボマスター

スリーピースロックバンド、サンボマスターの通算23作目のシングルで2023年8月リリース。
東宝配給アニメ映画『しん次元! クレヨンしんちゃん THE MOVIE 超能力大決戦 〜とべとべ手巻き寿司〜』主題歌に採用されています。
2004年のデビュー当時から、愚直なまでのシンプルな楽曲と少しコミカルなイメージで人気を博したサンボマスターですが、その彼らの魅力はデビューから時をへた現在でも健在!
今回ここでご紹介するこの楽曲にもその魅力があふれています。
そんな彼らの楽曲だけにボーカルパートも非常にシンプルで歌いやすく、これならリズムに乗り遅れないように注意して歌いさえすれば、多く方がカラオケで高得点、100点を狙えるのではないでしょうか。
でも、ボーカルレコーディングも、基本、一発録りを信条している彼らの楽曲だけに、本当は点数なんて気にしないで楽しむ方がいいと思いますけどね!
カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します(151〜160)
自分自身サンボマスター

日本を代表するスリーピースロックバンド、サンボマスター。
こちらの『自分自身』は、100点を取りやすい楽曲としてオススメです。
やや奇抜なラップ調のイントロから始まる本作ですが、その他は非常にシンプル。
急な音程の上下が多いサンボマスターですが、本作はAメロ、Bメロ、Cメロ、サビの全てを通して全て中低音~中音域にまとめられているので、高い声が出しづらい方でも100点を狙いやすい楽曲です。
ぜひ挑戦してみてください。
シングルベッドシャ乱Q

シャ乱Qの6枚目のシングルで1994年10月21日リリース。
リリース以来ロングセラーを続けた楽曲で、同バンドにとっての初のミリオンヒットを記録した楽曲となりました。
とてもシンプルなアレンジのバラード調の楽曲ですが、これを歌うつんくさんも、とても素朴な歌がすてきなシンガーさんなので、鼻歌的に軽く口ずさむだけでも、いい感じで聴かせられるのではないでしょうか。
楽曲全体を通して聴いてみても、そんなに歌うのが難しそうなメロディもありませんので、うまく歌おうとするよりも、歌うことを楽しんで、また歌詞の世界観を理解して表現することに集中すれば100点獲得も夢ではない楽曲だと思います。
僕への手紙ズカイ

今、日本のインディーロックシーンでも特に注目されているバンド、ズカイ。
本格派のインディーロックを主体としているバンドで、その確立された音楽性からコアなファンもいます。
そんなズカイのなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『僕への手紙』。
高いように聞こえるかもしれませんが、音域自体はなかなかに狭い作品で、ビブラートやフォールといった基礎的なスキルも必要としません。
100点を狙うなら、ぜひレパートリーに加えてみてください。
大好物スピッツ

スピッツの通算45作目のシングルで、2021年11月3日に配信限定でリリースされました。
シングル発売と同日に公開された映画『劇場版「きのう何食べた?」』の主題歌に採用されています。
とても気軽に口ずさみやすいメロディで構成され、テンポ的にもちょうど歌いやすいミディアムテンポの楽曲なので、この曲なら、気負わずにカラオケで歌ってみても100点が出やすいんじゃないかなと思います。
サビメロなどの歌う音域が高くなるところでも歌のテンポが前のめりにならないようにご注意くださいね。
ひとりごつハチワレ(CV:田中 誠人)

全国の女性から圧倒的な支持を集める漫画作品『ちいかわ』。
テレビアニメになったことで、より多くの人々から愛されるようになりましたよね。
こちらの『ひとりごつ』は、そんなアニメのエンディングテーマとして使用された楽曲です。
ギターとボーカルだけというシンプルな楽曲のため、歌唱力がないとごまかしが効かないのではないかという不安を持つかもしれません。
しかし、本作は非常にシンプルなボーカルラインであったり、ビブラートを使用しない歌い方であったりと、簡単な要素が非常に多いので、100点を取るにはうってつけの楽曲です。
ビートDEトーヒハマいく

全国的なヒットを記録した、濱家隆一さんと生田絵梨花さんによる楽曲『ビートDEトーヒ』。
NHKの特別番組『Venue101 EXTRA』で歌われた楽曲で、その安心感に包まれたメロディから、世代を超えて多くの人々に愛されました。
そんな本作は、デュエットの楽曲としてはトップクラスの歌いやすさをほこる作品です。
最初から最後まで、濱家さんのパートは中低音、生田さんのパートは中音で歌われているので、音域や声量に自信のない方でも100点を狙いやすいデュエットソングです。
ペンパイナッポーアッポーペンピコ太郎

ジャスティン・ビーバーさんが取り上げたことで世界的なヒットを記録したコミックソング、『ペンパイナッポーアッポーペン』。
ピコ太郎さんの姿を世界に知らしめた偉大な一曲ですね。
そんな本作は聞けばわかるかと思いますが、非常に100点を狙いやすい作品です。
もはや、歌かどうかも怪しいくらいですからね(笑)。
しっかりと音程を合わせれば誰でも100点が取れる短い楽曲なので、とりあえず100点を取ったことのない方は、ぜひ挑戦してみてください。
もももで歌うよどこまでもヤバイTシャツ屋さん

ユニークなメロディやリリック、コンセプトで毎回、リスナーから注目を集めるバンド、ヤバイTシャツ屋さん。
どの作品も印象的ですが、特にこちらの『もももで歌うよどこまでも』に強い印象を抱いた方も多いのではないでしょうか?
そんな本作のリリックはなんと……ひらがなの「も」しか登場しません。
タイトルにそう書いてますし(笑)。
さらに非常に短く、ボーカルラインもシンプルなので、噛む心配もなければ音程を外す心配もないでしょう。
100点を非常に狙いやすい楽曲です。
ぜひ挑戦してみてください。
チーム友達千葉雄喜

最近、日本でもヒップホップがメジャーなジャンルとして広まりつつあります。
そんな日本のヒップホップシーンのなかでも、特にトラップミュージックの分野に大きな影響を与えたのが、KOHHさん。
多くのヒットソングを持つ彼ですが、今回はその中でも千葉雄喜という名義でリリースした『チーム友達』という作品を100点が取りやすい楽曲としてオススメします。
本作は彼の魅力である絶妙なゆるさがいたるところで見られます。
難しいフロウをまったく使用していないため、ラップに慣れていない方でも簡単に100点を目指せる楽曲だと言えるでしょう。
君の瞳は10000ボルト堀内孝雄

1978年、当時、人気のニューミュージックグループ、アリスのメンバーだった堀内孝雄さんがソロでリリースしたシングルで、90万枚を超えるセールスとなりました。
今、あらためて聞き直してみても、非常にシンプルでキャッチーなサビメロを持つ楽曲に堀内さんの男っぽい歌声が活きていて、先述の好セールスを記録したのも納得の一曲ですよね。
カラオケで歌うときにとくに難関になる箇所も見当たらない曲なので、リズムが先走ってしまわないように注意して歌ってみてください。
きっと好結果が得られると思いますよ!


