カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します
カラオケで100点を取ってみたい!
そう思ったことはありませんか?
採点機能を使うたびに、あと少しのところで届かないもどかしさを感じている方も多いはずです。
実は、カラオケで100点が出やすい曲には共通する特徴があり、選曲次第でグッとスコアが伸びることをご存じでしたか?
この記事では、100点を狙いやすい曲をたっぷりご紹介します。
音程の取りやすさやリズムの安定感など、さまざまな観点からピックアップしているので、あなたにぴったりの一曲を見つけて、夢の満点に挑んでみてくださいね!
- 【高得点目指そう!】カラオケで無理なく歌えて点数が出やすい曲
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 100点を取りやすいカラオケ曲【女性向け】
- 狙え高得点!男性向けハイスコアのためのカラオケ曲
- 【低音男性集まれ!】カラオケで低音の魅力が光る名曲
- 【音痴でも大丈夫】カラオケ練習曲に最適な歌いやすい曲を紹介
- 【男性向け】声が低い方でも高得点が狙えるカラオケ曲
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- カラオケが上手く聞こえる曲
- 【男性編】演歌でカラオケの高得点が狙える曲
- 【50代男性向け】音痴でも安心!カラオケで歌いやすい曲を厳選紹介
- 【40代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲
カラオケで100点が取りやすい曲!男性が狙える鉄板曲を紹介します(1〜10)
0.2mm大森元貴

Mrs. GREEN APPLEの大森元貴さんによる名曲『0.2mm』。
mid1D#~hiBという非常に高い音域にまとめられた本作は、一聴すると難易度の高い楽曲に思えるかもしれません。
確かに楽曲のほとんどがファルセットで歌われているほど、高さには特徴のある楽曲なのですが、その分、音程の上下は乏しいので、適正キーにさえ合わせば非常に歌いやすい作品です。
個人的にはファルセットを活かすというよりも、十明さんのようなウィスパーボイスで歌っていくのが最も歌いやすいと思います。
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

平成時代に音楽シーンを席巻した邦楽ロック、通称邦ロック。
現在でも根強い人気をほこりますが、当時の荒削りな邦ロックのサウンドが好きな方も多いはずです。
そこでオススメしたいのが、こちらの『ソラニン』。
言わずとしれたASIAN KUNG-FU GENERATIONの名曲ですね。
音域はmid1B~mid2G#と狭めで、ラストフレーズのhiB#以外は高いフレーズは一切登場しません。
個人的には最後のフレーズは音程が外れても味になると思うのですが、それでは100点が狙えないかもしれないので、どうしても発声できない場合は裏声でとりあえず音程だけ合わせておくのも良いでしょう。
SUN星野源

星野源さんを一気に有名にした作品といえば、こちらの『SUN』を思い浮かべる方が多いと思います。
筆者も当時、ポップでありながらどこかブラックミュージックの片鱗を魅せる本作に衝撃を受けました。
そんな本作はlowF#~hiAと音域はかなり広めです。
高音が難しいというよりは低音主体にもかかわらず高音が登場する難しさが主体となってくるでしょう。
とはいえ、ボーカルライン自体は割とわかりやすい部類で、サビのファルセットさえクリアすれば簡単に高得点を狙えます。
Cメロのボーカルラインでやや裏拍を取ったリズムが登場し、そこから大サビに向けて転調するので、ここは事前に予習しておいた方がより高得点を狙えるでしょう。
我が者達よケツメイシ

RYOさん、RYOJIさん、大蔵さんの3人体制となって2025年2作目のデジタルシングルです。
本作は「わがままな大人達=我が者達」に向けて、人生で何が本当に大切で尊いのかを問いかける、ケツメイシらしいメッセージ性の強い楽曲です。
サビ以外は、リズム重視で淡々と歌い、サビは出だしの音がしっかり決まれば問題ないかなと思います。
フレーズの隙間で息継ぎをしないとなかなか大変なので、リズムをしっかり取りながら、間で息を吸うのを意識してくださいね!
最低な君に贈る歌優里

優里さん王道のミディアムバラードです。
都合よく扱われる相手に対し、「最低」と憎みつつも離れられない「好き、嫌い、憎しみ、未練」の複雑な心境を描いています。
曲自体は、Aメロ~サビにかけて音域が上がっていて、優里さんの曲らしい構成だなと感じます。
低音から高音にかけて、同じところを響かせながら歌うのが大切で、低音は喉をつかいやすく響きが落ちてしまいがちですが、しっかり眉毛や表情筋を上げておくと高音のときもスムーズに声が出ますよ。
息を吸うときから表情筋は上げておきましょう。
高音になると、階段を上っていくように勢いがつけるのが大事です!
スピードつけて声を出してみてください。


