【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ
春風が気持ちいい季節、カラオケで何を歌おうか迷っていませんか?
友人との集まりや歓迎会など、人が集まる機会が増える春は、場を盛り上げる一曲を持っておきたいもの。
そこで本記事では、男性アーティストが歌う邦楽の春ソングをたっぷりご紹介しています。
誰もが口ずさめる定番曲から、思わずマイクを握りたくなる話題の楽曲まで幅広くピックアップしました。
カラオケのレパートリーに春らしい彩りを加えたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
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【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ(81〜90)
栞クリープハイプ

「FM802 × TSUTAYA ACCESS!」キャンペーンソングとして2018年にクリープハイプの尾崎世界観さんが制作したこの曲。
そうそうたるボーカリスト、豪華なメンバーで話題となった1曲で、その後クリープハイプの楽曲としてリリースされたファンの間でも人気の高い1曲です。
桜の季節のお別れソングですが、メロディもリリックもキュンとしちゃう、でもちょっと春という季節特有の切なさも感じさせてくれる1曲。
桜の季節に好きだった人を思い出す、前向きなサヨナラを歌っているのもキュンとくる要因かもしれませんね。
春だったね吉田拓郎

春の訪れを感じさせる吉田拓郎さんの楽曲は、1972年2月にリリースされたアルバム『元気です。』に収録されています。
過ぎ去った恋を思い出す切ない歌詞と、吉田さん特有のフォークロックサウンドが魅力的です。
本作は、春の別れや新たな出会いを経験する人々の心に寄り添う1曲。
カラオケでゆったりと歌えば、聴く人の心に染み入ること間違いなしですよ。
新生活や卒業シーズンに聴きたくなる、春の定番ソングとして長く愛され続けています。
春、白濁岡村和義

春の訪れを感じさせる曲として、岡村靖幸さんと斉藤和義さんによるユニット「岡村和義」が贈る本作は、ファンキーでロックな要素が絶妙に融合した1曲です。
春の不安定な気持ちや自己探求のプロセスを描いた歌詞は、日常の一コマから心に刺さる感覚まで、繊細に表現されていますね。
2024年2月にリリースされたこの楽曲は、二人の音楽性が見事に調和した貴重な作品といえるでしょう。
新生活が始まる季節に聴きたくなる1曲で、春の曖昧さと希望を感じたい方にぴったりです。
カラオケで歌うのもオススメですよ!
春雷米津玄師

春にしか鳴らない雷のように、一瞬の出会いがもたらす激しい感情が印象的な米津玄師さんの本作。
初恋の純粋さと切なさが詩的な表現で描かれており、出会いから恋の終わりまでの感情の変化を丁寧に物語っています。
幻想的なサウンドと印象的な歌詞で、聴く人の心に深く残る楽曲に仕上がっています。
2017年11月に発売されたアルバム『BOOTLEG』に収録され、このアルバムは第10回CDショップ大賞2018で大賞を受賞。
ミュージックビデオも幻想的な映像美で話題を呼び、2020年7月にYouTubeでの再生回数1億回を突破しました。
春の訪れを感じる季節に聴きたい1曲で、カラオケでも歌いやすいメロディが魅力です。
春の送別会や新しい出会いがある場面でぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。
はじまりの季節槇原敬之 × ハナレグミ

春という季節の持つ期待と不安、ときめきと無常という相反する感情を見事に描き出した、槇原敬之さんとハナレグミさんによるデュエット曲。
2025年4月30日に配信リリース、FM COCOLOでは同年4月1日からひと足早い独占オンエアが実施されました。
深みある歌声が溶け合う本作は、春の情景そのものを音で表現したような珠玉の1曲。
槇原さんの手がけたメロディーと歌詞、そして小倉博和さんのしっとりとしたギターアレンジの情感がお見事。
春先、気分が落ち着かないときや、懐かしさや期待に胸を震わせているとき、ぜひ聴いていただきたいです。



