【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ
春風が気持ちいい季節、カラオケで何を歌おうか迷っていませんか?
友人との集まりや歓迎会など、人が集まる機会が増える春は、場を盛り上げる一曲を持っておきたいもの。
そこで本記事では、男性アーティストが歌う邦楽の春ソングをたっぷりご紹介しています。
誰もが口ずさめる定番曲から、思わずマイクを握りたくなる話題の楽曲まで幅広くピックアップしました。
カラオケのレパートリーに春らしい彩りを加えたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
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【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ(91〜100)
さくら(独唱)森山直太朗

「母はあの森山良子さん」という紹介ももはや不要となった森山直太朗さん。
先のNHK朝の連続ドラマ『エール』では重要なポジションも演じ、その活躍の場はますます広がる一方ですね。
彼の代表曲『さくら(独唱)」は各時代に新録音されたり、バージョン違いが発売されたりと、その誕生から成長を続ける曲なんです。
「旅立つ友人を送り出す寂しさと喜び」をつづった歌詞はどの世代にも共感が広がるもの。
男性らしく独唱できる自信、ぜひ身に着けたいですね。
春になると聞こえてくる1曲です。
遠く遠く槇原敬之

春というと進学や就職で地元を離れ、1人で新しい環境に飛び込んでいく、という方も多いと思います。
そんな方に聴いてほしいのがこの曲、槇原敬之さんの『遠く遠く』。
この曲は、1992年にリリースされた槙原さんの3枚目のアルバム『君は僕の宝物』に収録されているナンバーで、シングルにはなっていないものの槇原さんの楽曲の中で人気が高く、代表曲のひとつになっています。
地元を離れて数年がたってしまった、という方が聴いたら思わずホロリとするような、心に響く1曲です。
おわりに
春の訪れとともに口ずさみたくなる邦楽の春ソングは、カラオケでも季節感をたっぷり味わえる魅力があります。
男性アーティストならではの歌声で届けられる楽曲には、切なさや希望、新生活への期待などさまざまな感情が詰まっています。
お気に入りの一曲を見つけて、春のカラオケをより心に残るひとときにしてみてください。



