【2026】寒い時期に歌いたい!男性にオススメの冬ソング
クリスマスパーティーや年末年始の宴会など、人と集まる機会が増える冬時期に、カラオケに行くという方は多いのではないでしょうか?
せっかくのカラオケですから「冬らしい曲を歌いたい!!」という方もいらっしゃると思います。
が、いざとなるとなかなかいい曲が思い浮かばないこともありますよね。
そこでこの記事では、男性が歌うのにオススメの冬ソングを一挙に紹介していきます!
カラオケでの歌いやすさや盛り上がりという点にも注目しながら、定番の曲はもちろん最新のヒット曲や人気曲もたっぷり集めていますので、ぜひご覧ください!
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【2026】寒い時期に歌いたい!男性にオススメの冬ソング(21〜30)
silentSEKAI NO OWARI

テレビドラマ『この恋あたためますか』の主題歌に起用された、男女混成4人組ロックバンド・SEKAI NO OWARIの通算15作目のシングル曲。
バンドのカラーにもなっているファンタジーな音楽性とクリスマスの空気感が見事に融合した、SEKAI NO OWARIでしか成立させられないアレンジが秀逸ですよね。
始まりからクリスマスをイメージさせる曲調ですので、寒い時期のカラオケで盛り上がることまちがいなしですよ。
スローなメロディーのため歌いやすい、男性にオススメのカラオケソングです。
あれはフェアリー僕が見たかった青空

2025年12月に7thシングルとしてリリースされた冬の青春ソング。
駅のホームで偶然見かけた少女に心を奪われた少年が、毎朝満員電車に乗りながら彼女を探すも再会できずに日々が過ぎていく……一瞬の出会いを胸に刻み続けるような、初恋の物語がつづられています。
妖精のように掴みどころのない存在への淡い思いが描かれているんですよね。
冬の恋のはかなさにぜひ共感していってください。
【2026】寒い時期に歌いたい!男性にオススメの冬ソング(31〜40)
冬がはじまるよ槇原敬之

槇原敬之さんの冬ソング『冬がはじまるよ』。
サッポロビール「冬物語」CMソングとして、1991年度と2008年度の2回起用されました。
去年はひとりでケーキを売っていた男性が、今年は彼女ができ、とても喜んでいる心情が伝わってくるすてきな曲ですね。
冬ソングは切ないバラードソングが多いですが、この曲はワクワク感を表現するようなかわいいメロディで、聴くと気分が盛り上がります。
槇原敬之さんは幅広い世代に知られているアーティストなので、持ち曲として押さえておいて損はないと思います!
冬と春back number

back numberが2024年1月に放った冬ソングが大きな話題を呼んでいます。
切ない恋心と失恋後の複雑な思いを、冬の雪景色と春の訪れに重ねた印象的な歌詞が心に響きますね。
冬の季節感と春への期待が織り交ぜられた本作は、しっとりとしたメロディーラインと相まって、カラオケでも歌いやすい一曲となっているでしょう。
back numberといえば、2013年の『高嶺の花子さん』や2011年の『花束』といったヒット曲で知られるバンドです。
冬の寒さを感じる季節、失恋の痛みを乗り越えようとしている人や、新たな恋を見つけたい人にぴったりの楽曲と言えそうです。
PresentINI

2025年11月にリリースされたシングル『THE WINTER MAGIC』収録曲の、冬の煌めきとホリデーの高揚感を閉じ込めたダンスポップナンバーです。
グローバルなプロデューサー陣による煌びやかなサウンドと多声のハーモニーが重なり合う構成が、聴く人の心を温かく包み込んでくれます。
また、メンバーの池﨑理人さんと西洸人さんが手がけた歌詞は、粉雪や灯りといった季節の風景を背景に大切な人への思いが丁寧につむいだ内容。
年末の特別な時間に、パートナーと一緒にじっくりと聴いてみては。
流星コブクロ

切ないメロディーと美しいハーモニーで数々のヒット曲を世に送り出してきた音楽デュオ、コブクロの19作目のシングル曲。
テレビドラマ『流れ星』の主題歌に起用されているほか、NHK紅白歌合戦に6年連続で出場した曲としても有名ですよね。
切ないピアノの音色や冬の情景をイメージさせるサウンドなど、寒い時期のカラオケで歌うのにピッタリな曲調です。
一人で歌ってもすてきな楽曲ですが、可能であれば二人でコブクロのような美しいハーモニーで歌うとさらに盛り上がりますよ。
クリスマス時期のカラオケを彩ってくれる、哀愁を感じるナンバーです。
Snow Crystal藤井フミヤ
1980年代から1990年代前半にかけて絶大な人気を誇ったロックバンド、チェッカーズのリードボーカルとして知られているシンガーソングライターの藤井フミヤさんの11作目のシングル曲。
Apple『Macintosh』のCMソングとして起用された楽曲で、冬を思わせる透明感と荘厳さや、曲中で何度も変化するビートなど、リスナーを飽きさせない仕掛けが詰まったナンバーです。
一聴して複雑な楽曲にも感じますが、メロディーはスローな上キーも低いため男性でも歌いやすいのではないでしょうか。
クリスマス時期のカラオケにピッタリな、大人な雰囲気の冬ソングです。




