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かずあそび の検索結果(161〜170)
○×クイズ

遊びの定番、クイズ。
大人数できる「○×クイズ」をやってみるのはどうでしょうか?
○か×で答えられる質問を用意して大きな紙に書き出しましょう。
スペースがあるなら○の人はこっち、×の人はこっち、と移動しながらわかれて遊ぶのもいいですね。
問題をたくさん用意して遊んでみましょう!
数字タッチゲーム

壁に貼られてる数字をタッチして遊ぶ、数字タッチゲームを紹介します。
数字を書いた紙を壁にバラバラに貼り準備しましょう。
子供には壁に貼った数字の番号を覚えてもらいます。
先生が数字の番号を言うので子供は数字をタッチして遊ぶゲームです。
どこに言われた数字があるのか記憶力や瞬発力を鍛えるゲームにもなっています。
子供の手の届く高さに合わせて数字をセットし遊んでみてくださいね。
数字を書く紙の色を変えたりする工夫することで数字を覚えやすくなるかもしれませんよ。
世界の遊び!「どうぞうあそび」

アメリカの遊び「どうぞうあそび」は、基本的に鬼ごっこを楽しみます。
しかし鬼には彫刻家という設定があり、鬼にタッチされた人は2回くるくると回る間に固まり、鬼が指定する銅像にならないといけないんです。
鬼が「カエル」と言ったら、全員が捕まるまでカエルのポーズのまま動けないので、銅像の種類によっては大変かもしれませんね。
全員が捕まったら鬼は一番お気に入りの銅像を選び指名します。
その人が、次の鬼になりますよ。
野外活動にオススメのみんなでできるゲーム!

こちらは「キャッチ」という遊びですね。
代表者を1人決め、他の参加者は円になります。
右の手のひらを上に向けて右隣の人に差し出し、左隣の人の手のひらに左手の人差し指を乗せましょう。
代表者の人が「キャッチ」と言ったら、右手を素早く握り込み、左手は人差し指をつかまれないように逃がします。
代表者の方は、「キャ、キャ、キャ〜……」と言うタイミングを伸ばしたり、「キャット!」と言ってフェイントをかけたりしてくださいね。
初対面の人とも盛り上がれるシンプルなゲームです。
バースデーライン

みんなでつないで遊ぼう!
「バースデーライン」のアイデアをご紹介します。
遊び方はシンプルで、誕生日の早い人から順番で一列に並んでいきます。
簡単そうに思えるシンプルなゲームですが大切なルールがあり、並ぶ時にお互いに話すのは禁止です。
ジェスチャーを駆使してミスのないように並びましょう!
時間をかければ必ず成功するのですが、制限時間を設けると「とりあえず並んじゃおう!」と焦る気持ちが出てくるのでおもしろさが増しますよ。
ぜひ、大人数での遊びに取り入れてみてくださいね。
ストローゲーム

ランダムに置かれた数字や絵のカードを合わせるゲームなのですが、ただカードを合わせるだけではつまらない。
このゲームは片方のカードをストローで吸って、そのまま対になるカードの上まで持っていって置いて合わせます。
うまく合えばオッケーなのですが間違えて吹いてしまうとカードが吹き飛び、バラバラになってしまうので笑ってしまわないように気をつけましょう!
わりばしゲーム

基本的には2人でやるゲームです。
両手の人差し指を出して、交互に相手の指を触っていきます。
触られた方は、その本数分、指を立てなくてはいけません。
手がパーの状態になったらひっこめます。
両手ともひっこめなくてはならなくなったら負け。
地域ごとに呼び方が違う遊びでもあります。
もぐらたたき

たいくつなおうち時間がZoomを使うことで、楽しいおうち時間になる「もぐらたたき」。
対面じゃないと難しそうですが、Zoomでやるのは簡単なんです。
それにカラダが動かせるのでとても楽しいですよ。
まず、ひとりがモグラをたたく人になります。
そして残りの人たちはもぐらになります。
モグラ役の人は画面下に映らないところでスタンバイします。
ゲームがはじまったら、もぐらのように画面に顔を出していきます。
たたく人は画面に出てきたもぐらの人の名前を言い、もぐらをたたきます。
たたかれたもぐらは「イテッ」っと言って、また画面下にかくれます。
これを繰り返しましょう。
予想外にたまに人形がもぐらで現れたりすると、さらに盛り上がって楽しいと思いますよ。
参考にしてくださいね。
おはじきシュート

ダンボールなどの台紙を用意してその端に小さい箱などを付けてゴールにします。
そしておはじきをはじいてゴールに入れられるか?という『おはじきシュート』です。
おはじきの手数を決めて、いくつ入れられるかを競いましょう。
場外になるとマイナスになるなどオリジナルのルールを付け加えても盛り上がりそうです。
一羽のカラス

「一羽のカラス」というなわとび遊びをご紹介します。
歌いながらなわとびをとぶ、という遊びなのですが「一羽のカラス」「二羽のニワトリ」「三は魚」と数え歌になっています。
その数を数え、歌いながら左右に揺れる縄に一人ずつ入っていく、という遊びです。
全員が入ったら次は先頭から順番に、これも一人ずつ縄から抜けていきます。
みんなの呼吸を合わせることが重要ですが歌いながらのなわとび、ちょっとむずかしそうですよね。
かわいい数え歌もたのしい遊びです。
かずあそび の検索結果(171〜180)
お尻歩き対決

お尻歩きで競争をしてみましょう!
お尻で歩く?というかんじですが歩く?飛ぶ?というような不思議な動き。
ヒザを立てて床に座り、足を上げてお尻だけで動きます。
なかなか難しそうですよね。
子供のほうがスイスイ動けてしまうのかもしれません。
ゴールを決めて誰が早くゴールできるか競いましょう!
大人がやると筋肉痛になりそう……(笑)。
【手遊び】おせちつくろう作詞/作曲:忽那美香

お正月に家族でおせち料理を口にした子供もいたのではないでしょうか。
今回は手遊び「おせちをつくろう」についてご紹介します。
この手遊びは、おせちの中に入っている食材や料理を歌とリズムに合わせて表現しながら遊びます。
黒豆やかまぼこ、たけのこやエビなど動きがユニークでかわいらしいですよ!
おせちに使用されている食材にはどんな意味が込められているのか、クイズにしてもおもしろそうですね。
ぜひ、子供たちとの手遊びに取り入れてみてください!
草笛

「葉っぱ笛」「葉笛」ともいうそうです。
木の葉で笛を作って鳴らしてみる……練習して音楽をかなでてみるのも山の楽しみです。
材料は豊富ですし、街なかのように隣近所を気にする必要もありません。
即興で気分をメロディーにしてみてください。
みんなでぽんこつペイント

カードに書かれているお題を円と直線の組み合わせだけで描き、回答者にお題を伝えるというゲームです。
画数が少ない人から順番に絵を見せていくルールなので、少ない画数でより簡潔に描くことを意識しましょう。
少ない画数でお題の特徴が描けると判断した場合には、さらに画数を減らす方法を探ってみるのがオススメですよ。
他の人が答えを引き出せないと予想して、そのイラストをヒントにする画数が多いイラストという戦略を立ててみてもおもしろそうですね。
手あそび歌♪お寺のおしょうさん

昔も今も、子供は手あそび歌が大好き!
歌を歌いながら手を合わせあい、最後にじゃんけんをするという単純なルールですが、これがなかなかどうして!
夢中になってしまうんですよね。
姉妹やお友達同士でぜひやってみて下さい!
お好み焼きゲーム

ダンボールにお好み焼きの絵を描いたものをはりつけたものをたくさん作ります。
それをテーブルの上に裏返しに置いてお好み焼きの絵が上を向くようにコテでひっくり返していきます。
テーブルから落ちてしまったものはアウトです。
制限時間内にいくつひっくり返せるかを競いましょう。
ことろことろ

「ことろことろ」は、子供たちが楽しめる屋外レクリエーションゲームの1つです。
4人一組で手を肩に置き、一直線に並んで遊びます。
鬼役の子が最後尾にタッチしないよう、みんなで協力するのがポイント。
手が離れないように気をつけながら、制限時間内に一列を保つことができれば勝利です。
屋内外問わず楽しめるので、場所を選びませんね。
鬼役を交代しながら全員で活動できるのも魅力的。
保護者の方や先生が昔懐かしい遊びを、お子さんと一緒におこなう絶好の機会にもなりますよ。
中当て

大人数で遊んで楽しい、「中当て」のご紹介です。
小さい頃に遊んだ経験がある方も多いのではないでしょうか。
細かいルールは年齢や経験によって違いがありますが、枠の中と外に分かれて、外の人が中の人に向かってボールを投げて当てるというシンプルなゲームです。
枠を四角にしたり丸にしたり、ボールを大きくしたり小さくしたりと、アレンジは無限ですよね。
当てられるのが怖いお子さんには、当たられても痛くないような柔らかいボールを使用してみてくださいね。
3人から遊べるので、ぜひ遊んでみてくださいね。
かげふみ

自然を使ったお外遊び「かげふみ」。
普段あまり意識することのない「影」を使った遊びです。
夕方ならば西日が強く出る時期ですので、この遊びにちょうどいいかもしれないですね。
「かげふみ」は自分の影を踏まれないように相手から逃げ、その間に相手の影を踏んでゆきます。
影は木陰や物陰などで見えなくなるので、相手からうまく逃げるためには知恵を使って考えることが大切です。
自分の影を気にしすぎて後ろ向きで走ると危ないので、踏まれそうなときは別の影に隠れたり、前を向いて全力で逃げましょう!
朝昼夜ゲーム

出題者の指示に合わせて即座に体勢を変えていく朝昼夜ゲーム。
朝であれば立ち上がり、昼であれば座り、夜であれば寝る、といった動きをいかに正確に速く対応できるかというルールです。
出題者の指示を出すスピードで難しさがかなり変わるため、保育園や幼稚園などで先生が出題する場合にはお子様のレベルに合わせてあげてくださいね。
朝を傘と言ったり、夜を猿と言ったりなど、引っ掛けの指示を出しても楽しく遊べる、みんなで盛り上がれる室内遊びです。

