RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲

楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。

「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?

推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。

ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!

新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(91〜100)

寝言は寝て言え月ノ美兎

寝言は寝て言え / 月ノ美兎【MV】
寝言は寝て言え月ノ美兎

不思議な魅力を持つエレクトロニカポップです。

月ノ美兎さんの楽曲、ミニアルバム『310PHz』に収録された作品。

作詞作曲はボカロPのいよわさんが手がけています。

魂が抜け出す描写からデジタル社会を動物に擬えた象徴的な表現まで、夢と現実の狭間を鮮やかに描き出しています。

眠る前のリラックスタイムにオススメ。

きっと浮遊感に包まれながら入眠できますよ。

ねこのこ作詞/作曲:出口力

【童謡】ねこのこ〈振り付き〉歌詞つき かわいい手遊び♪保育の歌 nursery rhymes Japanese girl
ねこのこ作詞/作曲:出口力

優しく可愛らしいリズムと手遊びが一体となった本作は、0歳児のお子さんとのふれあい遊びにぴったりの楽曲です。

猫をテーマにした愛らしい世界観は、お子さんの想像力を豊かに広げてくれます。

山野さと子さんの透明感のある歌声に、若松正司さんの優しい編曲が加わり、心温まるメロディーが紡ぎ出されています。

2018年6月に発売されたアルバム『コロムビアキッズ おやこのどうよう~うたのリズムとことばを楽しもう~』に収録され、保育現場でも大切にされている作品です。

お子さんと視線を合わせながら、手や指を動かして一緒に楽しむことで、コミュニケーションの輪が広がりますよ。

朝の会や帰りの会、また家庭でのスキンシップタイムにもオススメの曲です。

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(101〜110)

nevermindmuque

muque – nevermind(Official Music Video)
nevermindmuque

福岡から生まれた新世代のサウンドメイカー、muque。

2022年5月に結成された4人組は、POPSからR&B、ROCKまで、多様な音楽性を持ち寄りながら柔軟な楽曲を生み出しています。

Asakuraさんの感情豊かな歌声とギタープレイ、Lenonさんのグルーヴィなベース、takachiさんの精緻なドラム、Kenichiさんの個性的なギターが見事にブレンドされ、独自のサウンドを構築。

結成直後から音楽関係者の間で話題となり、2024年にはドラマ「素晴らしき哉、先生!」の挿入歌に抜擢されるなど、着実にその実力を証明しています。

グローバルな音楽要素と日本的な感性が融合した彼らの音楽は、新しい音楽との出会いを求めているリスナーの皆さんにぴったりの一枚となるはずです。

nem…04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys 『nem…』(Official Music Video)
nem...04 Limited Sazabys

キャッチなコード進行とメロディーが聴く者の心をしっかりと鷲掴みする1曲。

爽やかで青春感の漂うキャッチーなサウンドが魅力的です。

サビではシンプルな裏打ちビートですが合間合間のドラムフレーズはさすがのテクニカルフレーズです。

Next StageAAA

AAA / 「Next Stage from『AAA ARENA TOUR 2014 -Gold Symphony-』」
Next StageAAA

AAAの楽曲の中でもサウンドにこだわった一曲です。

ピアノのサンプリングを用いたイントロから静かな展開がなされ、しかしながらサビにかけてハードなEDMを取り入れており、曲中でのテンションの移り変わりから目が離せません。

眠れる城ALI PROJECT

ローゼンメイデン翠星石の印象歌。

双子の妹、蒼星石を傷つけるくらいだったらと、アリスゲームを拒んでいた翠星石。

ツンデレでしたが、さびしがり屋で人見知りな彼女は蒼星石には心を開いていたのでしょう。

歌詞を読むと悲しくなります。

眠りの森Aimer

Aimer 『眠りの森』MUSIC VIDEO
眠りの森Aimer

ストーリー仕立ての歌詞が印象的なこの楽曲は2014年リリースのセカンドアルバム「Midnight Sun」に収録されています。

不安でも辛くても後ろを振り向かずに前進するように背中を押してくれるような歌詞にもとれます。