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素敵な感動ソング

ノスタルジックな曲。どこか懐かしい心にしみる名曲

どこか懐かしい気持ちがよみがえったり、ふともの悲しい感情になるノスタルジックな音楽。

そんな音楽を聴いていると、ジーンと胸に染みるものがありませんか?

ノスタルジックは、英語の「nostalgia」からくる言葉で、日本語にすると「郷愁に満ちた」という意味があります。

この記事では、そんなふるさとのことを懐かしく思ったり、なぜか昔を思い出してしまうような、ノスタルジックな感情になれる楽曲を紹介していきます。

二度と戻らない日々を思い描いたり、大切な人を思い浮かべたり、あなただけの感情を大切にして聴いてみてください。

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ノスタルジックな曲。どこか懐かしい心にしみる名曲(21〜30)

サヨナラCOLORハナレグミ

SUPER BUTTER DOGの2001年10月6日にリリースされたシングルです。

元ボーカルの永積タカシがハナレグミ名義でセルフカバーしたものです。

穏やかに胸に迫る歌詞と、シンプルで心に響くメロディが曲のメッセージを最大限、私たち聴き手に伝えてくれます。

どこかノスタルジーな気持ちにもなれる名曲です。

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    歩いて帰ろう斉藤和義

    シンガーソングライター斉藤和義の4枚目のシングル曲です。

    テレビ番組「ポンキッキーズ」のオープニングテーマに起用されたことで話題になりました。

    みなれた町の景色をながめながら歩いて家へと帰っていくといった。

    おだやかでやさしい楽曲です。

    1. 👑🥇🏆うなちゃん👍 0reply返信more_vert通報する

      元気になれる懐かしい曲です!フェスのラストがこの曲だったときには、「もう帰るのかぁ……」と思ったものです(笑)

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    ノスタルジックな曲。どこか懐かしい心にしみる名曲(31〜40)

    さよならエレジー菅田将暉

    日本テレビ系ドラマ「トドメの接吻」の主題歌に起用された、人気俳優である菅田将暉の3枚目のシングルです。

    昭和歌謡を感じさせるギターフレーズと、ストレートなロックサウンドが融合した、現代的でありながらも懐かしさを感じる曲になっています。

    かすれた歌声も曲の雰囲気にマッチしていますね。

    1. ふりる👍 3reply返信more_vert通報する

      菅田さんの声に合う曲 … !! 大切だけど 、 別れもう会えない 。 と切ない曲ではありますが 、 加速する曲調で聞いてて元気もらえます … !!

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    花吹雪柴田淳

    切ないバラードソングが代表的な女性シンガーソングライターの柴田淳さんのしみじみとするバラードナンバーです。

    「桃色の花吹雪の拍手と喝さいが胸にしみる…」のサビの部分は聴いているだけでジーンと来て、思わず涙が出るほど感動します。

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      哀愁交差点ジャパハリネット

      ジャパハリネット【哀愁交差点】MUSIC VIDEO
      哀愁交差点ジャパハリネット

      1999年、愛媛にて結成のロックバンド、ジャパハリネット。

      彼らの楽曲はどれも人間のにおいのする泥臭さがあります。

      そしてこの「ノスタルジックな曲」ということではこの『哀愁交差点』はうってつけだと思います。

      近所のお兄ちゃんが歌っているかのように人懐っこいバンドサウンドに、なんでもない街の風景が思い浮かびます。

      そして歌詞を聴いていると、人によっては今の自分の心情とリンクするところも見つけられる、そんな1曲ではないでしょうか。

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        夢の中へ井上陽水

        1973年にリリースされた、井上陽水の代表曲にして大ヒット曲です。

        軽快なギターフレーズは、いつ聴いても古臭さを感じさせません。

        多くのアーティストにカバーされ続けている、日本のポップミュージック史に残る名曲ですね。

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          our time cityyonige

          yonige / our time city Official Video
          our time cityyonige

          ガールズロックバンドyonigeの楽曲『our time city』。

          イントロからゴリッゴリのひずみサウンドが気持ち良い楽曲です。

          だいぶ攻めたサウンドのイントロ、間奏の間に歌われる淡々と進むエイトビートのメロディは、「これから何かが始まるぞ」というイメージを連想させます。

          そしてサビはファンファーレのようにいつもの街を、ドラマチックに彩ってくれます。

          退屈な日々のテーマソングとしてあなたのプレイリストに忍ばせておいてほしい1曲です。

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