数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?
数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。
この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。
「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。
1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!
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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(181〜190)
800Aimer

映画『マッチング』の主題歌として書き下ろされたAimerさんの楽曲は、真実と嘘の狭間で揺れ動く心を描いています。
「極めて多い数の象徴」「嘘の象徴」を意味するタイトルには、日常に潜む真実への追求が込められています。
2024年2月にリリースされた本作は、Aimerさんの独特な歌声と相まって、聴く人の心に深く響きます。
強く願えば願うほど見失いがちな自分自身、その葛藤と決意が歌詞の中核をなしています。
映画の緊迫感あるシーンと連動し、真実を探す旅路にいる人の心に寄り添う1曲となっていますね。
12月のひまわりAqua Timez

Aqua Timezの『12月のひまわり』は、ボーカルの太志さんの出身地である岐阜市とのタッグで「現代を生きる若者への応援ソング」として制作された楽曲です。
応援ソングということで、この曲は「どんなときもひとりじゃないよ」「つらいときは、大切な時間を思い出して前に進もう」と、聴いている人をはげましてくれます。
『12月のひまわり』は、「枯れることのない幸せな記憶」を表現しているのかもしれないですね。
8月とモラトリーAwesome City Club

Awesome City Clubがかもし出すさすがのオシャレ感が、夏にぴったりのナンバー。
2018年の8月にリリースされました。
大人になったようで、なりきれていないというようなもどかしさと、その中に入り交じる期待感も詰め込まれていて、子供と大人とのはざまにいる10代の方たちはシンパシーを感じるはず。
日常に感じる何気ない境目が、少しセンチメンタルに表現されつつ、洗練された都会的なサウンドが自分の新しい世界を象徴しているようで、とても前向きで新鮮な気持ちになれますよ。
7BALLISTIK BOYZ

エネルギッシュなダンスビートとメンバーのフロウが織りなす、熱いヒップホップチューン!
BALLISTIK BOYZの7人全員が作詞作曲に携わったこの曲は、11月6日の初の日本武道館公演に向けて制作されました。
力強いリリックには、グループとしての進化とトップを目指す決意が込められています。
本作は、2024年10月16日にデジタル配信でリリースされ、話題を呼んでいます。
東京の都会的な風景をバックに、仲間とともに夢に向かって突き進む姿を描いた映像も魅力的。
ヒップホップファンはもちろん、熱い思いを胸に頑張る人たちの背中を押してくれる1曲です。
44RAIDERSBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

ダンスの楽しさを詰め込んだエネルギッシュな一曲です。
若さあふれるパワフルなビートと力強いラップが融合し、聴く人を元気にしてくれます。
2021年11月にリリースされたこの楽曲は、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの勢いを感じさせる作品となっています。
「Tokyo to the world」という歌詞が印象的で、彼らの世界へ羽ばたく野心が伝わってきます。
ダンスパーティーやイベントで盛り上がりたい時におすすめの曲です。
若い世代はもちろん、エネルギーをチャージしたい人にぴったりの楽曲といえるでしょう。
69 PartyBRADIO

タイトルからも伝わるように、パーティの楽しさを全身で感じているような、BRADIOによるパワフルな楽曲です。
バンドの持ち味ともいえる、ファンクのリズム感を取り入れたロックなサウンドが、情熱と高揚感を強調しています。
また浮かれた姿を表現したような言葉、言葉の響きに注目したような軽やかな歌声が、軽やかさや勢いをまっすぐに伝えてくれますね。
まわりを巻き込んで情熱的な楽しい空間を作ろうとする意志、熱い感情がまっすぐに伝わってくる楽曲です。
1997 DIANABROCKHAMPTON

ヒップホップシーンでも特異な存在、ロサンゼルスのアート集団BROCKHAMPTONのこちらの曲。
季節感を感じない無機質なビートとメンバー個々の自由なラップスタイルが良いですね。
秋と言わず、いつ聴いてもブチ上がれる元気ソングの一つです。


