数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?
数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。
この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。
「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。
1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!
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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(211〜220)
16yrsDoul

パフォーマンス、楽曲制作、ビジュアル、スタイリング、ミュージックビデオなどすべてをセルフプロデュースする新人アーティストのDoulさん。
とても多才なアーティストです。
際立って魅力的なのが彼女の音楽とファッションに対するセンスの良さです。
デヴィッド・ボウイさんを思わせる、奇抜でスタイリッシュなルックス。
そのセンスはフランスのファッションブランドが認めるほど。
そして、ロックからラップまで歌いこなしてしまう、ジャンルに縛られない楽曲のスタイル。
自らトラックメイキングまで手掛けています。
80年から90年代の洋楽が好きな人はとくに、Doulさんの世界にハマッてしまうことまちがいなしです。
5月のクローバーEGO-WRAPPIN’

大阪出身の2人組ユニットEGO-WRAPPIN’が発表した『5月のクローバー』です。
ジャズやブルースなどいろいろなジャンルの要素を取り入れた独特の楽曲を発表しており、アジアやヨーロッパなど海外でも評価が高いんですよ。
昭和のナイトクラブのようなムードのあるこの曲に酔ってしまいそうですね。
温かい5月の夜の生ぬるい気候にただようような表現が独特ですてきです。
5月の夜に月を見てリラックスして聴いてはいかがでしょうか?
1210 – I Need You –EINSHTEIN

アインシュタインさんの2017年公開のナンバー。
公開日とサビのフレーズが掛け合わされたというタイトル。
愛しているよりもそばにいたい気持ちを描いたあたたかい1曲です。
曲は共作ですが、ご自身で作詞作曲されていてSNS時代に共感できるフレーズも印象的。
捉え方や歌詞がステキです。
冬の雰囲気に合うような流れるような高音が心地よい。
失恋ソングですが二人の未来を後押ししてくれるような、やさしく前向きな気持ちになれるラブソングです!
8番出口EO

2023年12月23日にリリースされたEOさんの『8番出口』は、ゲーム『8番出口』を元に制作されたボカロ曲として話題を集めています。
鏡音リンの声で描かれる、ルーティンの中にある異変を捉えた歌詞は、一度聴いたら忘れられません。
独自の世界観が詰まっており、リンのクリアな声と相まって、シーンごとに感情の動きをうまく表現しています。
疑問や混乱をテーマにしたこの曲は、ゲームファンにはたまらない一作でしょう。
聴くたびに新しい発見がありそうですね!
5cmFOMARE

ある曲は爽やかなロックチューン、またある曲は泣けるバラードと、ロックというジャンルにこだわらないバンドのFOMAREです。
誰もが共感できる等身大の歌詞で着実にファンを増やしています。
ロックバンドでもいろいろと違った感じの曲も聴きたい!という方には超オススメなバンドです!
1999FOR A REASON

メロディックとハードコアの架け橋になれるようなバンドを目指してスタートしたというFOR A REASON。
ピンボーカルにギターが2本、ベースとドラムの5人編成である彼ら、その立ち姿はラウド・ハードコアシーンに通じるものがありますよね。
また、グロウルとクリーンな声色を使い分け、楽曲のノリも自由自在に操りリスナーをとことん楽しませてくれるバンドです。
128 BPMFellsius

神奈川県出身のトラックメーカー、Fellsiusさんによる楽曲です。
2020年にリリースされました。
ノれる曲、ダンス曲というよりは、アーティストチックな仕上がり。
スタイリッシュ、先進的なエレクトリックチューンで、深みのある世界観が楽しめます。
さまざまな音色を使用しつつも統一感のあるハイセンスなサウンドアレンジに、初めて聴くなら驚いてしまうかも。
そのクオリティの高さから、海外の音楽ファンからも注目されています!


