数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?
数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。
この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。
「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。
1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!
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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(361〜370)
404fゆんすけ

デジタル時代の孤独をポップに表現した、ハイセンスな作品です。
ゆんすけさんによる楽曲で、2024年11月に発表。
初音ミクをボーカルに迎えた本作は、アンニュイな空気感を持ったサウンドメイクが特徴です。
歌詞につづられた、いつのまにか消えてしまった存在への問いかけは、みなさんも胸中に抱いた経験のある感情なんじゃないでしょうか。
タイトルにある「404」は、見つからないウェブページを示すエラーコード。
自由だかこその葛藤が詰まっているよう感じられます。
100年の青春をらくガキ

メロディが心に染み入るバンドらくガキの代表曲です。
2024年1月に発表された1st EP『クローバー』に収録された本作は、年齢に関係なく青春を謳歌(おうか)することの大切さを歌い上げています。
歌詞からは、無邪気さや遊び心を大切にしたいという思いが伝わってきます。
学生時代の思い出や友人との絆をテーマにしたこの楽曲は、TikTokなどのSNSでも話題となり、若者を中心に人気を集めています。
ポップロックのジャンルに分類される明るく軽快な曲調は、聴く人の心を元気にしてくれることでしょう。
青春時代の思い出を振り返った歌詞動画におすすめの1曲です。
19アカリ ドリチュラー

長野県伊那市から生まれたポップロックバンド、FAITHのメインボーカルをつとめるアカリドリチュラーさんは日本とアメリカのハーフ。
モデルとしても活動されています。
クラシックに励んでいた学生時代と洋楽を聴いて育ったルーツもあり、「ギャング・オブ・ポップ」と掲げたバンドの軽快なグルーヴを表現する歌唱力が魅力的ですね。
そんな心地よい90年代洋楽風の良質なポップスの作詞を手掛ける彼女の言葉は英詞で紡がれていて、温かく寄りそってくれるような優しさと強さがあふれています。
キュートでオシャレなスタイルはもちろんのこと、その確かな実力が注目されていて、これからますます活躍してくこと間違いなしです!
1番輝く星アーリャ(CV:上坂すみれ)

繊細な感情と淡い恋心を描いた本作は、まさにヒロインの魅力が存分に詰まった楽曲です。
自分の気持ちを素直に伝えられない主人公の葛藤が、上坂すみれさんの特徴的な声質によって見事に表現されています。
爽やかで疾走感のあるメロディーは、まさに青春の1ページを切り取ったかのよう。
2024年7月にリリースされた本作は、TVアニメ「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」のオープニングテーマとして人気を集めています。
恋に悩む女性の心情を歌った本作は、カラオケで男性の心をグッとつかむ1曲になるはずです。
1212エイハブ ✕ A4。

人気ボカロPのコラボレーションが話題に!
『クィホーティ』などの作者としても知られるエイハブさんと、ボカコレ2022秋のルーキーランキング1位を獲得したA4さんがタッグを組んだ、こちらの楽曲。
小気味いいギター、ファンキーなベースラインにシビれますね!
リズム感の良いメロディーラインもまた魅力。
聴き進めるうちに自分で歌いたくなってしまいます。
ドライブのBGMなんかに合いそうですね、ハンドルを切るのが楽しくなっちゃうかも。
1/2カノエラナ

J-POPシーンで活躍するアーティストを数多く輩出してきた音楽塾ヴォイス出身で、2016年にメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター、カノエラナさん。
カバーアルバム『「尊い」~解き放たれし二次元歌集~』に収録されている『1/2』は、川本真琴さんの代表曲としても知られているナンバーです。
ストレートな恋心を描いたリリックは、キュートな歌声も相まって夏の清涼感をイメージさせますよね。
畳みかけるようなBメロからキャッチーなサビまで、フックの多いアレンジが耳に残るヒットチューンです。
数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(371〜380)
366日クリス・ハート

カバーソングの歌い手といえばこの人、クリスハート。
この難しい曲『366日』を見事に歌い上げています。
ハイトーンから出る優しさや悲しさ。
映像がなくても本家とは違った映像が浮かんで来るのはさすがだなって思いますね。
カラオケとは違ったカバー、本当にオススメの歌唱です。


