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素敵なカラオケソング

数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に

タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?

数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。

この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。

「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。

1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!

数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(391〜400)

5分5秒の二人ローズと裕介

土曜の夜に少し酔った男女の切ない別れ際を描いた、ローズと裕介のデュエットソング。

大人の恋心をたっぷりと感じさせる美しいメロディに乗せて、互いの思いを確かめ合う情景が心に響きます。

三代目コロムビア・ローズさんの伝統ある歌声と、走裕介さんの温かみのある歌唱が織りなすハーモニーは絶妙で、2012年11月に発売された時から多くのファンの心をつかんでいます。

男女のパートが分かれた構成は、カラオケやスナックでのデュエットに最適。

大切な人との別れを惜しむ気持ちを共有したくなるような、魅力的な1曲です。

数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(401〜410)

6才のうた三浦香南子

=6才のうた=【卒園ソング】
6才のうた三浦香南子

『6才のうた』というタイトル、まさに卒園式や謝恩会にぴったりですね。

友達や先生だけではなく、おかあさんやおとうさんに向けて書かれた歌詞が、保護者のみなさんに胸に刺さること間違いなしです。

もはやズルいとさえ思うほどの歌詞に感動必須です。

今にも鼻をすする声が聞こえそうです。

10月のWeather Forecast上田 知華

秋の訪れと共に感じる心情の変化を優しく描いた名曲。

上田知華さんの柔らかな歌声と、シティポップの要素を取り入れたメロディが、10月の空気感を見事に表現しています。

1984年8月にリリースされたアルバム『Classiest』に収録された本作は、シンセポップとポップスを融合させた曲調が印象的です。

季節の移ろいを感じながら、しっとりとした気分に浸りたい方にピッタリ。

秋の夕暮れ時、窓辺でゆったりと聴くのがオススメですよ。

366日上白石萌歌

上白石萌歌、HY「366日」歌唱フルバージョン公開 南阿蘇への想いをつなぐ映像に感動必至 キリン 午後の紅茶「あいたいって、あたためたいだ。もう一つの物語」篇
366日上白石萌歌

飲料CMの延長で歌っているだけかと思っていたらとんでもない、とてもすてきな歌声ですね。

確かに少したどたどしい感じはありますが、感情をいっぱいに歌っている彼女に涙が出てきます。

本職ではないゆえにとてもいい作品に仕上がっていると思います。

オススメです。

65535中川翔子

中川翔子『65535』music video
65535中川翔子

『65535』はデジタル時代に翻弄される愛と個の尊厳を歌った、中川翔子さんの楽曲です。

90年代の美少女ゲーム文化を踏まえたアニメ『16bitセンセーション ANOTHER LAYER』のオープニングテーマに起用されました。

電子的な背景と現実世界の狭間で揺れ動く心情を、キャッチーなメロディに乗せて表現しています。

どこか懐かしい雰囲気の曲調なので、デジタルネイティブ世代はもちろん、アナログ時代を経験した世代にもオススメの1曲です。

9lives中川翔子

2014年にリリースされた中川翔子さんの4枚目のアルバム『9lives』に収録されているタイトル曲。

愛猫家で有名なしょこたんの猫ソングです。

「猫に九生あり」ということわざから付けられたものでたくましく生きる猫を歌っています。

MVは公募された猫たちの写真が使われており、たくさんの猫が見られるかわいさです。

4番目の光乃木坂46

乃木坂46 『4番目の光』Short Ver.
4番目の光乃木坂46

先輩に憧れて高校に入り、いろいろな葛藤が学生生活の中で光や夢をつかもうとする歌です。

「自分らしくでいいんだよ」、「自分の道を突き進め」と励みになる言葉をかけてくれます。

透明感のある歌声がやっぱり群を抜いていますね。

風に吹かれながら聴きたい1曲です。