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会社で盛り上がる!忘年会、新年会にオススメの余興&出し物のアイデア集

「余興、誰か担当してくれませんか」と言われて、思わず下を向いてしまった経験はありませんか?

でも、会社の忘年会でウケる出し物を知っていれば、もう怖くありません!

懐かしいCMクイズやシュールなダンスネタ、簡単にマネできるお笑いギャグなど、意外手に手軽にできて盛り上がるアイデアはいっぱいあります。

この記事では、準備がカンタンで場の空気を一気に明るくできる余興ネタをたっぷりと紹介します。

先輩も後輩も一緒に笑える、そんな時間をつくるヒントが見つかりますよ!

会社で盛り上がる!忘年会、新年会にオススメの余興&出し物のアイデア集(31〜40)

口パクカラオケ

ココリコ遠藤『おふくろさん/森進一』(夜の口パクヒットスタジオ)
口パクカラオケ

歌入りの楽曲に合わせて、口パクで歌っているように見せるアイデアですね。

声マネは難しい人も多いと思いますが、これなら歌わずにすむのでチャレンジしやすいのではないでしょうか。

衣装や動作、歌う時の表情などをしっかりと作り込んで披露しましょう。

また、事前に口パクである事を伝えておけば、さらに笑いが取れそうですよ。

語りかけるように観客を見つめたり、盛り上がる部分で大きく動いたり、口パクとのギャップを意識してパフォーマンスしてくださいね。

片足ロープ相撲

必要なのは力じゃないテクニックだ!片足ロープ相撲 【宴会・パーティーゲーム】
片足ロープ相撲

まず、参加者はペアになり、向かい合い片足で立ちます。

そして2本のヒモの両端をお互いに持ったらゲームスタート!

相手のバランスを崩すためにヒモを引っ張りましょう。

このゲームは力というより、ヒモを引っ張るタイミングが重要かもしれませんね。

相手の動きをよく見て、ヒモを動かしてみてください。

相手が引くタイミングで緩めるのも一つの戦法かもしれませんよ。

ケガしないように広く障害物のない場所を選んで楽しみましょう。

紙風船バトル

【ストレス発散系宴会ゲーム】紙風船バトルPaper Baloon Battle
紙風船バトル

このゲームでは、紙風船を取り付けたカチューシャを装着し、バットでたたき合いますよ。

バットはビニール製のやわらかいものを使うので、ケガの心配はありません。

身長差があると公平性に欠けるため、身長の近い方と対決してくださいね。

狙いを定めてバットを振り、先に紙風船を割る事を目指しましょう!

道具は100円ショップでもそろいそうですが、「紙風船バトル」で検索すると、セット販売されている類似商品も見つかりますよ。

バランス芸

さいき大道芸アカデミー【18限目バランス芸 講師:張海輪】
バランス芸

新聞紙を使ったバランス芸をご紹介します。

新聞紙は幅5センチ、長さ40センチほどにカットし、幅が1/2になるよう半分に折って「く」の字に見えるよう折り目をつけてください。

この新聞紙を、上を向いた状態で鼻に乗せてバランスを取りますよ。

最初は難しいと思うので、手のひらに乗せて練習するのがオススメです。

新聞紙が前に倒れたら前に、後ろに倒れたら後ろに……というように、新聞紙の動きに合わせて移動するのが成功するポイントです。

ペン回し

【初心者向け】最初に覚えるべきペン回し5つの基本技をプロが紹介!【入門編/ノーマル/ソニック/インフィニティ】
ペン回し

学生のときにしていたという方も多いであろう「ペン回し」。

基本的には、親指の周りを一周させるというものですが、実は他にもかっこいい技がいくつかあります。

親指から人差し指に移動させる「トルネード」、指の間から隣の指に移動させる「ソニック」、小指から親指へペンが駆け上がる「ドラマー」。

どれも練習は必要ですが、全て習得して技を組み合わせられたら、遊びの延長といったイメージのペン回しが立派なパフォーマンスに仕上がりますよ。

会社で盛り上がる!忘年会、新年会にオススメの余興&出し物のアイデア集(41〜50)

ヨーヨー

【まずはコレ】ヨーヨー初心者におすすめなトリック10個を解説! [ヨーヨー技]
ヨーヨー

初心者の方もチャレンジしやすい、ヨーヨーのトリックをご紹介します。

手軽に持ち運べるヨーヨーでかっこいい技を披露できたら、宴会で注目を浴びられますよ。

特に男性は懐かしい気持ちになるのではないでしょうか。

紹介されているのは「グラビティ・プル」「ロングスリーパー」「アラウンドザワールド」「タワー」「インサイド・ループ」を含む10個のトリックです。

簡単な技から順に紹介されているので、一つずつ練習し習得しましょう。

ヒーローショー

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ヒーローショー

実際の特撮番組を参考に、ヒーローショーをしてみるのはいかがでしょうか。

キレのあるアクションシーンを披露できれば、見ている人みんなが楽しんでくれます。

オリジナルストーリーに挑戦してみるのもアリ。

会社がテーマだともっとおもしろいかもしれません。