RAG MusicCry
素敵な泣ける歌・号泣ソング

【哀しい曲】胸が締めつけられるほど切なくて泣ける歌を厳選!

胸がぎゅっと締め付けられるような気持ち。

失恋や大切な人との別れ、日々感じるつらさ。

聴けば涙せずにはいられない、哀しい曲をご紹介します。

「思い切り泣きたい」「同じ気持ちの歌に癒やされたい」そんなあなたにオススメのナンバーを集めました。

哀しみに寄り添ってくれるの存在は、「自分だけじゃない」と前を向くきっかけになるかもしれません。

聴き終わる頃には、哀しい気持ちや切ない思いがほんの少しだけ和らいでいるはず。

心に響く1曲とともに、感情のおもむくままに弱音や苦しみを素直に吐き出してみましょう。

【哀しい曲】胸が締めつけられるほど切なくて泣ける歌を厳選!(181〜190)

本当はね、ヤングスキニー

ヤングスキニー – 本当はね、【Official Music Video】
本当はね、ヤングスキニー

好きな人に対して素直になれず、わざと素っ気なくしたり嫌みを言ってしまったりしたことはありませんか?

ヤングスキニーの『本当はね、』には、大好きなのにその思いをさらけ出すのが恥ずかしくて、いつもかわいくない態度をとってしまう女の子の気持ちが描かれいます。

ボーカルのかやゆーさんの絶妙に力の抜けたボーカルの魅力も相まって「共感せずにはいられない」「ツンデレ感がたまらない」と多くのファンから支持されている楽曲です。

好きな人への接し方に迷っている方が聴いたら、やっぱり素直になってみようと思えるかも。

【哀しい曲】胸が締めつけられるほど切なくて泣ける歌を厳選!(191〜200)

粉雪レミオロメン

リリースから時間はたっていますがいまだにカラオケ人気の高い、名バラードです。

山梨県出身の3ピースロックバンド、レミオロメンによる大ヒットナンバーで、8枚目のシングルとして2005年にリリース。

ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌に起用されたことをきっかけに、広く聴かれるようになりました。

なんといっても激情的なサビですよね。

心の内、感情のすべてをさらけだすかのような歌声が刺さります。

冬に聴きたくなる、切ない歌の代表格です。

C.O.S.M.O.S. 〜秋桜〜三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 「C.O.S.M.O.S. ~秋桜~」Music Video
C.O.S.M.O.S. 〜秋桜〜三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの14作目のシングルとして2014年に発売されました。

Samantha Tiara & Samantha Thavasa「サマンサティアラ ジュエリー」CMソングに起用された曲で、禁断の恋愛をしてしまったふたりの切ない気持ちが歌われています。

色っぽくてセクシーなダンスにも注目です。

化粧中島みゆき

化粧 中島みゆき - by soko –
化粧中島みゆき

恋人に新しく好きな人ができたことで、別れることになった女性の心境を歌った曲です。

最後に一度だけ会う時、普段はあまりしない化粧をしてきれいに見せたいという女心が切ないですね。

また、そんな時になってあらためて自分がその人を好きであったか気づかされた、という思いも歌われています。

雪の華中島美嘉

中島美嘉「雪の華」Music Video
雪の華中島美嘉

数々の名曲をリリースし、J-POP界のカリスマシンガーの1人となった中島美嘉さん。

そんな彼女の代表曲といえば、こちら『雪の華』をイメージする人が多いんじゃないでしょうか。

まさに雪のような透明感の切ない歌声とメロディが心に響きますよね。

カラオケの定番ソングでもあるので、歌ってみては。

Missing久保田利伸

久保田利伸 – Missing [Official Video Short ver.]
Missing久保田利伸

1986年にリリースされた、久保田利伸さんのファーストアルバム収録曲です。

久保田さんらしいソウルミュージック感のある、切ないラブソングに仕上がっています。

朝と夜の表現がとても詩的で、恋愛をこんなふうにとらえられるなんてロマンチックだと思います。

愛が降る加藤ミリヤ

加藤ミリヤ 『愛が降る』short ver.
愛が降る加藤ミリヤ

加藤ミリヤさんは女性シンガーとして2004年にデビューして以来、若い女性を中心にヒットを連発し、今ではJ-POPシーンの中心にいるアーティストになりました。

そんな彼女がデビュー15周年イヤーである2019年にリリースしたのが、こちら『愛が振る』です。

純粋な愛を歌ったラブソングになっていて、壮大なサウンドとあわせて聴くと心に刺さります。