親子で楽しむ!運動会にも使えるレクリエーション&ゲームのアイデア集
子供たちとの親子行事やおうち時間にぴったりな親子レクリエーション。
親も子供も思いっきり笑い合えるレクリエーションやゲームで遊びたいですよね!
そこでこちらの記事では、風船やタオルなど身近なアイテムで気軽に楽しめる親子レクのアイデアを紹介します。
体を動かすものからじっくり工作するものまで幅広く集めたので、年齢や場所を問わず取り入れやすいものがきっと見つかるはずですよ。
親子の絆がぐっと深まる時間を、ぜひ楽しんでみてくださいね!
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 親子向け室内ゲーム 体や頭を使ったたのしい遊び
- 雨でも安心!体育館でできる楽しいレクリエーション
- 【すぐ遊べる!】小学生にオススメの盛り上がるレクリエーションゲーム
- 親子のふれあい遊び。保育・親子参観で人気のたのしい遊び
- 【子供向け】本日のおすすめレクリエーションアイデア集
- 子供会で盛り上がるレクリエーション!子供が喜ぶ企画&アイデア
- 【子供向け】盛り上がるクラス対抗ゲーム。チーム対抗レクリエーション
- 【運動】オリンピック競技のレクリエーションアイデア
- 大人数で遊ぼう!楽しい子どものレクリエーション集
- 保育園、幼稚園で盛り上がる!おもしろ親子競技のアイデア集
- 親睦会・懇親会で盛り上がるゲーム
- 室内で楽しめる簡単なレクリエーション・ゲームまとめ
- 屋外レクの人気ランキング
親子で楽しむ!運動会にも使えるレクリエーション&ゲームのアイデア集(21〜30)
親子玉入れ
難しいルールもテクニックも必要ない、親子で楽しめる運動会の定番ゲーム、玉入れ。
親子で協力して楽しめる遊び方で、盛り上がりましょう。
保護者の方に高いところで抱っこしてもらって子供が玉入れをしたり、子供が保護者の方に玉を運んで、遠くから保護者の方がカゴに向かって玉を投げ入れる、協力型の玉入れ遊びです。
大人と子供が息を合わせてどんどん玉を入れていくゲームは、子供だけでなく大人も夢中になって遊んでしまうかも。
最後はボックスに玉を回収するところまでをゲームにして、楽しみながらお片付けもしちゃいましょう。
風船バレーボール

全身を使って遊べるので、エネルギーを発散するのにもってこいの遊びです。
風船さえあれば、いつでもどこでもできます。
ボールを使うよりも安全なので、小さい子も一緒に楽しめますね。
風船が予想外の動きをするのもおもしろさの一つ。
バレーのほかにも、リフティングやラケットを使ってバドミントンのようにうちわであおいでみたりと、いろいろなアレンジで楽しめます。
親子で楽しむ!運動会にも使えるレクリエーション&ゲームのアイデア集(31〜40)
新聞テントを作ろう

親子レクとして「新聞テント」はいかがでしょうか?
新聞紙を細く丸めて棒にして、それを骨組みとしてテントを作っていきます。
ある程度の広さが必要ですが材料は新聞紙とテープだけなので、気軽に企画できます。
テントの形は親子で相談して、理想のテントを作っていきましょう。
テント作りを通して会話も弾むこと間違いなし。
折り紙や画用紙を用意して装飾しても楽しめますね!
ボール送りレース

たくさん運動する遊びの中でも盛り上がるのが「ボール送りレース」です。
やったことある!!という方もいるのではないでしょうか?
前にあるボールを後ろ手を使ってどんどん後ろに送り出します。
送った人は走って、また後ろにつきます。
ゴールを決めて、先に到達したチームの勝ちです。
チームをいくつも作れるような大人数でやるとさらに盛り上がりますよ。
焦ってボールを落とさないように気をつけましょう!
リズム運動

親子で遊べるリズム運動です。
小さなお子さんでも一緒に遊べる簡単な手遊び歌や、体全体を使った遊びまでたくさん紹介しています。
手遊び歌で盛り上がれば、思わず踊り出す子供もいるかもしれません。
体を使った遊びは大人とのスキンシップもたっぷりととれるのでオススメですよ。
お玉リレー

料理で使うおたまにピンポン球をのせて運ぶ遊びです。
バランス感覚が必要で、単純に体格や体力の差で勝負がつくものではないので、保護者も真剣にチャレンジしたくなりますよね。
慣れてきたら、おたまをスプーンにかえたり、ボールを大きくしたりと難易度を変えてみるといいですね。
借り物競争

親子レクで「借り物競争」を楽しみましょう。
最初に、借り物のお題が書かれたくじを引きます。
「赤い物」「バナナ」など、誰が見てもわかりやすい「借り物」を用意しましょう。
お題に合った借り物を借りて、ゴールまで運びます。
3歳以上を目安に、「赤い服を着ている人」「髪の毛が長い人」など、人物を借りる競争にしても楽しめますよ!
子供たちは無事、借り物を見つけられるでしょうか?
見守る側も思わず笑顔になるレクリエーションです。



