みんなで盛り上がれる!楽しい全員参加型ゲーム
忘年会や新入生歓迎会、結婚式の二次会などで、参加者全員でできるゲームがあると一気に場が盛り上がりますよね!
そこでこの記事では、全員参加型の楽しいゲームを紹介します。
定番のビンゴをはじめ、年齢や立場をこえてみんなが楽しめるようなゲームを集めました。
宴会の場はもちろん、社内レクリエーションの一環としても楽しめるようなものもありますよ。
全員が同じ目的をもってゲームをおこなうので、自然に絆も生まれるはず!
ぜひ紹介するゲームを参考にして、全員で楽しい時間を過ごしてくださいね。
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みんなで盛り上がれる!楽しい全員参加型ゲーム(61〜70)
人間知恵の輪

小さい子供から大人まで一緒に楽しんで盛り上がれる、人間知恵の輪ゲームはルールもとってもシンプルです。
参加者同士で輪になり手をつなぎますが、隣の人以外と手をつなぎ、同じ人とつなげるのは片手のみです。
手は、はなさずに体をくねらせたりしながら人間知恵の輪を解いていきましょう。
お互い声をかけ合いながら解いていくため、盛り上がること、間違いなしです。
成功した時のやりきった達成感で全体が一つにまとまり団結力が生まれやすいオススメのゲームです。
反射神経が鍛えられる「引っかかる拍手」

大人から子供まで参加できて一緒に盛り上がれる「引っかかる拍手ゲーム」は人数が多いほど盛り上がりますよ。
ルールはとてもシンプルで出題者が手をたたいたら参加者も同じように手をたたきます。
出題者がたたくのをやめたら参加者も同様の動きをまねしていきましょう。
出題者の動きをよく見て、反射的に判断して動くことがポイントになってきます。
誤って手をたたいてしまったら負けです。
静と動の動きを取り入れながら、頭で判断していくおもしろいゲームぜひ挑戦してみてください。
指示に応じて後出しじゃんけん

瞬時に判断する力が大切になってくる指示に応じて後出しじゃんけんは集中する力もポイントになってきます。
やり方はシンプルで、参加者は足踏みをして先生とじゃんけんをします。
この時に先生は参加者に対して「負けて」「勝って」とジャンケンしながら指示を出していくので、参加者は頭で考えながらジャンケンの種類を出していきましょう。
テンポ良く進めていくとさらに盛り上がっていきますよ。
先生の指示と逆になってしまったら、その場で負けです。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
飲み会で盛り上がるゲーム10選

飲み会で盛り上がるゲーム10選は会場全体に一体感が生まれ、コミュニケーションをとるきっかけにもなります。
ゲームは飲み会が盛り上がってきた中盤くらいに始めるのがオススメです。
お酒が入ると思考が整理できない状態にもなりやすいので、シンプルでルールがわかりやすいものを取り入れていきましょう。
テンポ良く待ち時間を少なくしながら、ゲーム問題を出していきましょう。
誰がいくつポイントをためているか集計する人や時間をはかる人などを準備するのもオススメですよ。
YES・NOクイズ

答えを見つけていくのがポイントになる「YES・NOクイズ」は出題者と質問者に分かれて楽しむゲームです。
出題者はお題を決めて質問者からの質問に「YESかNO」だけで答えていきましょう。
質問者は出題者の答えを聞きながら、お題が何かを当てていきます。
答えを絞り込むために質問者は考えながら質問していくのがポイントですよ。
チーム対抗戦にしても盛り上がるゲームになっていますので、みんなで盛り上がっていきましょう。
人数が増えるほど難しい!指キャッチ

反射神経も鍛えられみんなで楽しめる「指キャッチゲーム」は、みんなで輪っかになり、自分の右手の人差し指を、右隣の人の広げた手に触れる程度に差し込みます。
順番に参加者は「キャ、キャ、キャ、キャッチ」と言っていき、言った瞬間に入れていた指を抜いいきます。
このときに差し込んでいる指を隣の人につかまれる前に素早く抜き、自分は素早く差し込まれている相手の指をつかみます。
指が抜けなかったり、隣の人の指をつかめなかったら失敗となり最後まで残った人が勝ちです。
キャッチという瞬間もポイントですよ。
集中力、タイミング、相手をよく観察する力が試されるゲームとなっています。
即興芝居対決

設定、オチ、縛り設定の3つを決めておき、演じるメンバーに伝えてゲームスタート!
即興ですから、事前に練習したりメンバー内で流れを決めておく事はできません。
つまり、相手がどう出るか分からない状態で、設定と縛りを守りつつオチまで持っていかなければならないというかなり難易度の高いゲームなんです。
設定やオチを考えた出題者自身もどんな展開になるか分からないため、ドキドキワクワク!
もしかすると思いもよらない大作が完成するかも!


