みんなで盛り上がれる!楽しい全員参加型ゲーム
忘年会や新入生歓迎会、結婚式の二次会などで、参加者全員でできるゲームがあると一気に場が盛り上がりますよね!
そこでこの記事では、全員参加型の楽しいゲームを紹介します。
定番のビンゴをはじめ、年齢や立場をこえてみんなが楽しめるようなゲームを集めました。
宴会の場はもちろん、社内レクリエーションの一環としても楽しめるようなものもありますよ。
全員が同じ目的をもってゲームをおこなうので、自然に絆も生まれるはず!
ぜひ紹介するゲームを参考にして、全員で楽しい時間を過ごしてくださいね。
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みんなで盛り上がれる!楽しい全員参加型ゲーム(21〜30)
イントロクイズ

イントロクイズで盛り上がりましょう!
曲の最初の数秒で曲名を当てる、誰でも楽しめるゲームです。
AKB48さんのヒット曲からBUMP OF CHICKENの最新曲まで、選曲次第で世代を超えて楽しめますよ。
あの懐かしい曲が流れたら、思わず口ずさんでしまうかも?
進行役は参加者の好みに合わせて曲を選んでくださいね。
友達や同僚との絆も深まること間違いなし!
次のパーティーや宴会で、ぜひイントロクイズを取り入れてみてください。
きっと忘れられない思い出になりますよ。
万歩計ふりふり対決

生活の中での歩数のカウントはスマホにも搭載されている機能で、健康のために意識を向けている人も多いかと思います。
そんな歩数をカウントする機能を利用した、体を動かすスピードを競うゲームです。
ルールはシンプルで、歩数をカウントする機能を搭載した歩数計やスマホを体に装着して、スタートの合図とともにそれを全力で動かしてもらいます。
制限時間の設定によっては、俊敏な動きだけでなく動かし続けるスタミナも試されそうですね。
手に持って動かす、足に装着して動かすなど、ルールにアレンジを加えてみるのもオススメですよ。
みんなで盛り上がれる!楽しい全員参加型ゲーム(31〜40)
反射神経が鍛えられる「引っかかる拍手」

大人から子供まで参加できて一緒に盛り上がれる「引っかかる拍手ゲーム」は人数が多いほど盛り上がりますよ。
ルールはとてもシンプルで出題者が手をたたいたら参加者も同じように手をたたきます。
出題者がたたくのをやめたら参加者も同様の動きをまねしていきましょう。
出題者の動きをよく見て、反射的に判断して動くことがポイントになってきます。
誤って手をたたいてしまったら負けです。
静と動の動きを取り入れながら、頭で判断していくおもしろいゲームぜひ挑戦してみてください。
すぐに楽しめる!「しんげんちゲーム」

ゲーム参加者の中から1人、回答する人を決めます。
残りのメンバーで誰が「しんげんち」になるかを決め、回答者の前に立つ、もしくは回答者を中心にして円になってください。
スタートの合図で、しんげんちになった人は自然な動きでポーズを取ります。
「腕を組む」「軸足を入れ替える」「頭をかく」、何でも構いません。
残りのメンバーはやや遅れて、しんげんちの人のポーズをマネしていきますよ。
回答者は、誰からそのポーズが始まっているのかを見極め、しんげんちを当ててくださいね。
小学生から楽しめるアイスブレイク

はじめて顔を合わせた相手と一緒に遊ぶのは、子供も大人もやや緊張してしまいますよね。
そんな時にオススメな遊びが紹介されていますよ。
例えば「ジャンケンキャッチ&ゴー」「ミラーストレッチ」や「棒になれ」「スタンドアップ」などの遊びがあるようです。
さらに「道案内」というゲームでは、3つのレベルがあり少しずつ難易度を上げながら遊べるゲームですよ。
最後には協力してゴールまでたどりつくという同じ目的を持つことで絆が深まるかもしれませんね。
懇親会にオススメのゲーム11選

ルールがシンプルでわかりやすいゲームだと子供から大人まで楽しめますよね。
参加者の多い時には対決できるゲームがオススメなのだそうです。
「人狼」「脱出ゲーム」「歩数計のカウント数を合計して競うゲーム」などは、参加者同士が協力したり作戦を立てながらゲームにチャレンジすることで絆も深まりそうですよね。
その他にも、オンラインバージョンなどさまざまなアイデアが紹介されていますよ。
ぜひ、取り入れて遊んでみてくださいね。
ピンポンパンゲーム

こちらのピンポンパンゲームは単純なのになかなか難しいゲームです。
ピンといった人から時計回りに一人ずつポン、パンと言っていき、パンの人が次のピンを言う人を指さします。
そうしたら、また時計回りにピン、ポン、パンと言っていきます。
パン以外の人が指さしたり、順番を間違えたらアウトです。
ついパンの人に指さされたら自分がピンなのに指さしてしまったりするので、冷静にゲームを進めることが大切です。
ちょっとした空き時間にやってみてくださいね。





