邦楽ロックバンドのかっこいい曲。コピーバンドにオススメの曲まとめ
楽器を始めたての方はもちろん、これからライブで演奏する曲を決めるバンドマンの方の中には「かっこいい曲を演奏したい!!」と考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで、この記事ではかっこいいバンド曲をたっぷりと紹介していきますね!
ボーカルがかっこいい曲、楽器の演奏がかっこいい曲など、さまざまなかっこいい曲を集めていますので、参考にしてくださいね!
どの曲を演奏するかが決まったら、あとはかっこよく演奏できるように練習あるのみです!
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邦楽ロックバンドのかっこいい曲。コピーバンドにオススメの曲まとめ(91〜100)
青春ザ・ハイロウズ

ザ・ハイロウズによる、青春時代の輝きと葛藤を描いた楽曲です。
学生時代のけんかや恋愛、仲間との絆など、若者の心情が鮮やかに表現されています。
メロディック・パンクのサウンドに乗せて、甘酸っぱい思い出がつづられているのが印象的ですね。
本作は2000年5月にリリースされ、ドラマ『伝説の教師』のテーマソングとしても起用されました。
オリコンチャートでは最高8位を記録しています。
若さあふれる力強いサウンドと共感を呼ぶ歌詞が魅力で、コピーバンドの定番曲としても人気があります。
バンド演奏を始めたばかりの方にもおすすめの1曲ですよ。
リッケンバッカーリーガルリリー

音楽が持つ力と向き合う姿を描いた、心に刺さる音楽への思いが込められた作品です。
17歳のたかはしほのかさんの手によって紡ぎ出された歌詞は、音楽への真摯な姿勢と、時に人を生かすこともあれば追い詰めることもある音楽の両義性を表現しています。
オルタナティブロックとシューゲイザーの要素を取り入れたサウンドと、透明感のある歌声が独自の世界観を作り上げています。
2016年10月に発売されたミニアルバム『the Post』に収録され、2019年には舞台『365日、36.5℃』のタイアップ曲として起用されました。
本作は、音楽を愛する全ての人に寄り添い、自分だけの音楽を追求する大切さを教えてくれる一曲です。
明日はないSHISHAMO

ガールズバンドでかっこいい曲を演奏したい方がいらっしゃればこの曲がオススメです!
SHISHAMOといえば、普段はかわいらしい雰囲気の曲が多いんですが、この曲は普段と異なりとてもかっこいい雰囲気の曲ですよね!
とげとげしい歌詞と、どんどん気持ちが前に走っていくような勢いを感じられるような演奏がとっても魅力的ですよね!
普段のほんわかした雰囲気とのギャップにドキッとさせられる1曲です。
疾走感がたっぷりのギターソロも大きな見せ場になりそうです。
東京鉄風東京

仙台を拠点に活動し、等身大のリリックとギターをフィーチャーしたロックアンサンブルで人気を博している4人組ロックバンド、鉄風東京。
1stミニアルバム『From』に収録されている楽曲『東京』は、都会の空と自分の気持ちを重ね合わせたリリックが印象的ですよね。
ギターのアルペジオやベースラインなどシンプルな演奏で構成されており、テンポもゆったりしているため挑戦しやすいですよ。
ただし、シャッフルビートの跳ねたリズムから外れてしまうとグルーブ感が変わってしまうため、バンドでしっかり合うように練習しましょう。
抱きしめたいMr.Children

名曲ラブバラードですよね。
この一曲は外せません。
もはやラブソングのスタンダードとも言えるでしょう。
作詞作曲は桜井和史。
編曲には『Hello,Again〜昔からある場所〜』『奇跡の地球』など、数々のヒットソングを生み出した小林武さんが加わり、珠玉の名バラードです。
メリッサポルノグラフィティ

入りのベースラインからもうとにかくかっこいい!
このベースを弾くだけでモテるんじゃないかと思いませんか?
『鋼の錬金術師』の初代オープニングテーマとして起用されたことでも多くの方に支持された1曲です。
ベーシストはもちろん、ボーカルもギターも楽器全部が輝ける1曲なので、カラオケもいいですが、ぜひバンドで演奏してみてください!
楽器のとりあいに注意ですね!
分岐点WANIMA

熊本出身の俳優、高良健吾さんが力強く走るMVも印象的な、WANIMAによる2025年6月のシングルです。
もともとは全国ツアーのオープニングSEとして制作された曲。
曲の中で歌われているのは、人生における選択の瞬間や自分自身との向き合い方です。
葛藤を乗り越え、未来へ踏み出す覚悟を力強いバンドサウンドに乗せています。
次の一歩へ進む勇気がほしい、そんな気持ちにピッタリ!
「ここから始めるんだ!」という決意を、この曲にかき立ててもらいましょう!



