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【Happy!!】サイケデリックトランスの名曲。おすすめの人気曲

トランスのなかでも、特に高い人気を集めるジャンル、サイケデリック・トランス。

楽曲のテンポの速さをあらわす数値の「BPM」が140以上のものを、サイケデリック・トランスとしており、その非常に速いテンポからトランス系のクラブでは、何度もプレイされます。

今回はそんなサイケデリック・トランスの名曲を紹介!

シャーマニズムをイメージさせる古典的なサイケデリック・トランスから、ダーク系のものまで、幅広くピックップしています。

聴きやすい楽曲もセレクトしているので、トランスの初心者も要チェック!

それでは、ごゆっくりとお楽しみください。

【Happy!!】サイケデリックトランスの名曲。おすすめの人気曲(41〜50)

AerobicLamat

かっこいい系のサイケデリックトランスが好きな方にオススメしたいのが、こちらの『Aerobic』。

テクノミュージックを全般に流すクラブであれば、一昔前によくかかっていた曲ですね。

日本人にもなじみのあるグルーヴ感とメロディなので、非常に聴きやすいと思います。

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    Trip ToniteETNICA

    EtnicaはもともとCarlo PaternoとMax Lanfranconi、Maurizio Begotti、Andrea Rizzoによって、イタリアのミラノで1992年に結成された、ゴア&サイケデリックトランス・プロジェクトです。

    現在はMaxとMaurizioの2人の活動となっており、独自のレーベルであるEtnicanet Recordsも設立されています。

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      LSDHallucinogen

      Hallucinogenの名で活動する、イギリスのサイケデリック・トランス・ミュージシャンのSimon Posfordのトラック。

      1995年にリリースされたデビュー・アルバム「Twisted」に収録されています。

      このアルバムはフランスのチャートでNo.27を記録し、サイケデリック・トランスのジャンルにおいて最も成功したアルバムのひとつと言われています。

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        KukeriFlash Jack

        Flash Jack – Kukeri (Original Mix)
        KukeriFlash Jack

        スポティファイやサウンドクラウドで人気を集めているスイス出身のDJ、フラッシュ・ジャックさん。

        さまざまなジャンルにサイケデリック・トランスをミックスさせた、独特の音楽性が売りのアーティストです。

        今回、紹介している『Kukeri』はケルト音楽のような幻想的な民族音楽に、EDMとサイケデリック・トランスの要素を加えた音楽性に仕上げられています。

        まさに、シャーマンって感じの名曲ですので、サイケが好きな方は要チェック!

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          Third Eye (Symbolic & Waio Remix)GMS & Space Tribe

          GMS & Space Tribe – Third Eye (Symbolic & Waio Remix)
          Third Eye (Symbolic & Waio Remix)GMS & Space Tribe

          オランダのアムステルダムで1995年に結成されたサイケデリック・トランス・デュオのGMSと、イギリスのゴア&サイケデリック・トランス・ミュージシャンのSpace Tribeによるコラボレーション。

          Space Tribeのアルバム「Collaborations」に収録されているトラックの、リミックス・バージョンです。

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            Mechanizer (Extended Mix)Heatbeat

            Heatbeatは、2006年にアルゼンチンで結成されたトランス&エレクトロ・ハウス・デュオです。

            彼らはエレクトロ・トランスやサイケデリック・トランスなど、幅広いトランス・ミュージックのプロデュースで知られています。

            このトラックは2017年にリリースされました。

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              Tick TockSesto Sento

              はい、もうこの曲は完全にトリップ系ですね(笑)。

              ギラギラしながら聴いてくださいと言わんばかりのぶっ飛んだ曲です(笑)。

              こちらの『Tick Tock』はタイトル通り、タイムスリップの効果音に使われそうなサウンドを多く用いています。

              なかなかクセの強い曲なので、上級者向けの曲といえますね。

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                come to indiaindra

                インドへおいでよ!

                のタイトル通り、冒頭からインドテイストがいい感じに

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                  Acid Rain (Ben Nicky Remix)Will Sparks & Joel Fletcher

                  Will Sparks x Joel Fletcher – Acid Rain (Ben Nicky Remix)
                  Acid Rain (Ben Nicky Remix)Will Sparks & Joel Fletcher

                  オーストラリアのメルボルンのプロデューサー兼DJの、Will SparksとJoel Fletcherによるコラボレーション。

                  2016年にシングル・リリースされました。

                  彼らは2013年のトラック「Bring It Back」でのコラボレーションでもよく知られています。

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                    Rasta BastaOmiki

                    ドレッドロックスのライオンのジャケットが印象的。

                    イスラエル出身のアーティスト、オミキのイチオシチューンです。

                    力強く響き渡るベースと、じわじわと広がりを見せるサイケデリックなメロディーがスムーズに絡み合ってハーモニーを生み出しています。

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