90年代の邦楽男性歌手・人気曲ランキング【2026】
デジタルサウンドの進歩、多くの音楽ユニットの誕生など、グループでの音楽活動がよく見られるようになった90年代ですが、歌手のソロ名義の楽曲も数々のヒットをとばしています。
音楽技術の進歩も感じられる90年代の人気歌手、特に男性歌手についてランキングで紹介します。
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90年代の邦楽男性歌手・人気曲ランキング【2026】(91〜100)
戦士よ、起ち上がれ!遠藤正明96位

スーパーロボット大戦シリーズに登場する『魔装機神サイバスター』がアニメ化された際の主題歌です。
アニメの内容は原作と違いすぎたこともあり賛否あるようですが、遠藤正明の歌うオープニングテーマは文句なしにかっこいいですね。
GOLDFINGER ’99郷ひろみ97位

郷ひろみさんの大ヒット曲!
リッキー・マーティンさんの『Livin’ la Vida Loca』のカバー曲ですが、見事に郷さんの色に染まっていましたよね。
一度見たら忘れられないあの振り付けを、まねして踊った方も多いのではないでしょうか。
逢いたくてしかたない郷ひろみ98位

永遠のアイドル、郷ひろみさんの至極のラブソング。
年齢を重ねるごとに歌唱力がぐんぐんあがるこの方のポテンシャルに脱帽です。
愛する人と離れたくない、逢いたくてしかたない。
男性の心情がとても伝わって来るいい曲ですよね。
昨今の若い方々、彼女がいらないという人も多いらしいですが、このぐらいの思いで人を好きになってみるのもいいものですよ。
バビル2世水木一郎99位
力強く勇ましい正義のヒーローソング!
砂漠のバビルの塔に暮らす超能力少年と3人のしもべたちが、地球の平和を守るために戦う姿を描いた作品です。
1973年1月から9月まで放送された同名テレビアニメのオープニングテーマとして、水木一郎さんとコロムビアゆりかご会が魂を込めて歌い上げています。
ペンネーム「東映二」による印象的な歌詞と、菊池俊輔さんによる疾走感あふれるメロディが絶妙にマッチ。
未来への希望と仲間との絆を高らかに歌い上げた本作は、子供から大人まで心に響く、熱い応援ソングとして愛され続けています。
勇気のしるし牛若丸三郎太100位
有名CMに流れる曲として、一躍大ヒットしたのがこの曲です。
当時の時代背景や働く人々に訴えるものがあったのか、街中で頻繁に掛かっていてラジオでも引っ切りなし状態でした。
キャッチーなメロディなので、今聴いても好感があります。




