幼児向けのレクリエーション人気ランキング
この記事では、幼児向けのレクリエーションをランキング形式で紹介します!
保育園・幼稚園・こども園などで活用できるレクリエーションはもちろん、ご家庭での普段遊びにも取り入れられます。
「幼児に人気の遊びが知りたい」、「幼児向けのイベントに活用できるレクリエーションを探している」、「子供との普段遊びをもっと楽しくしたい」という方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。
きっと子供たちが喜ぶ遊びに出会えるはずですよ!
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幼児向けのレクリエーション人気ランキング(61〜70)
命令ゲーム61位

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作をおこない、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかり反応してしまうとアウトとなるため、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きができ、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
座りおにごっこ62位

「雨で外遊びはできないけど、今日は目いっぱい体を動かす遊びがしたい!」そんなときに保育でオススメの「座りおにごっこ」を紹介します。
まず、子供たちは座った状態でスタートしますよ。
ルールはかならず床におしりをつけることです。
制限時間を決めたら座ったままで鬼ごっこをします。
走らない鬼ごっこなので室内でも安全に楽しめますよ。
足やおしりの力を使って動いて足の力もつくので、ぜひ遊びのレパートリーに加えてみてくださいね!
忍者ごっこ63位

忍び足や手裏剣よけの修行を積んで、一人前の忍者を目指しましょう!
忍者の動きをまねして遊ぶ忍者ごっこは、つま先を使ってそっと歩いたり、しゃがんだり、ジャンプしたりしながら、体全体を使って遊べるごっこ遊びです。
「誰だ!?」の声で動きを止めたり、掛け声を聞いて手裏剣が飛んでくる高さを判断したりするため、先生のお話をよく聞く練習にもなるでしょう。
「忍者って何?」という子供たちのために、絵本や紙芝居などで忍者についてお話してから始めると、より動きをイメージしやすいのではないでしょうか。
新聞合戦64位

「新聞合戦」は自陣と他陣にわかれ、新聞紙で作ったボールを投げ合う遊びです。
この遊びは室内など狭い場所で楽しめますよ!
まず新聞紙を丸めてボールを20個〜30個ほど作り、参加者を2チームにわけます。
それぞれコートにわかれ、ボールも同じ数だけ2つのコートに配置しましょう。
スタートの合図で自陣のボールを相手チームに投げ入れ、制限時間内に相手のコートに多くボールを投げ入れられたチームの勝ちです。
ルールが簡単なので、幼児からでも楽しめます。
参加人数が多い場合はトーナメント形式にしてもいいですね。
転がしドッジ65位

転がしドッジは、その名のとおりドッジボールの転がすバージョン。
転がってくるボールを避けるのは、動くものを目で追う練習としてもとても効果的です。
そして、投げるボールよりスピードが遅いため「ボールが当たって痛かった」「怖かった」などの恐怖心につながりにくいのもポイントといえるでしょう。
さらに、転がすドッジボールは、室内遊びとしてもピッタリ!
マットなどが敷いてあるような、滑りにくい広いスペースでおこないましょう。


