幼児向けのレクリエーション人気ランキング
この記事では、幼児向けのレクリエーションをランキング形式で紹介します!
保育園・幼稚園・こども園などで活用できるレクリエーションはもちろん、ご家庭での普段遊びにも取り入れられます。
「幼児に人気の遊びが知りたい」、「幼児向けのイベントに活用できるレクリエーションを探している」、「子供との普段遊びをもっと楽しくしたい」という方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。
きっと子供たちが喜ぶ遊びに出会えるはずですよ!
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幼児向けのレクリエーション人気ランキング(21〜30)
ひっくり返しゲーム29位

シンプルですが盛り上がるゲーム、ひっくり返しゲームです。
トランプなどの裏表があるカードを使って遊びます。
模様などはなくても、裏表が違う色のカードや紙などでも遊べます。
ランダムにばらまいたカード、裏を向いていたり表を向いていたりとさまざまなカードを置いておき、スタートの合図とともに自分のチームの色へひっくり返していきます。
相手がひっくり返したカードもどんどんひっくり返していきましょう!
制限時間を設けて、終了の合図でどちらのカードが多いかを競うゲームです。
色タッチゲーム30位

記憶して体を動かそう!
色タッチゲームのアイデアをご紹介します。
準備するものはフラフープやカラーマーカーです。
3歳から楽しめるシンプルでおもしろいゲームですよ!
フラフープやカラーマーカーを使い、先生が指定した色をタッチして陣地に戻るというルールで、色を覚えながら体を動かせるのが魅力的です。
最初は1色から始め、慣れてきたら2、3色に増やすことで、記憶力や反応速度を自然に高められるでしょう。
ぜひ、取り入れてみてください!
幼児向けのレクリエーション人気ランキング(31〜40)
ねことねずみ31位

どっちのチームが勝つのでしょうか!
ねことねずみのアイデアをご紹介します。
準備するものは各チームの陣地です。
部屋を目一杯活用して、子供たちがのびのびと移動できる環境で遊べると良いでしょう。
ねこチームとねずみチームに別れて先生に捕まらないように陣地に戻る遊びです。
聞きまちがわないように集中している緊張感と、逃げる際の開放感で子供たちが思わず笑ってしまう楽しい活動ですよ!
最後に人数の多いチームはどっちになるでしょうか!
ぜひ、遊んでみてくださいね。
瞬間移動ゲーム32位

新聞紙の棒が倒れないようにすばやく次の場所に移動していくという、それぞれの瞬発力が試されるゲームです。
棒を立てて隣の棒へと移動、倒れる前に棒をつかんで支えて、倒してしまった人から脱落していきます。
移動の距離や棒の立て方によって、棒をうまく支える難易度も変わってくるので、そこを調整すればより幅広い世代で楽しめそうですね。
どの距離までなら倒さずにいられるのか、それぞれの限界に挑戦してみるパターンでも盛り上がるかもしれませんよ。
誰の声?クイズ33位

みんなでワイワイ盛り上がれる、声あてクイズに取り組んでみませんか?
こちらはさまざまな人物の声を聞いて、誰のものか当てる内容です。
人気のアニメのキャラクターの声を当てるなどしてみましょう。
好きなアニメのキャラクターが登場すれば、自然と楽しい気持ちになれるのではないでしょうか。
特定のアニメに絞るのもいいですし、人気アニメのキャラクターと広く定義するのも楽しそうです。
それから有名人や身近な人を題材にしてもクイズが作れそうですね。
形探しゲーム34位
発見力や想像力、表現力を伸ばそう!
形を探すゲームのアイデアをご紹介しますね。
日常生活の中で形を見つけ出すシンプルで効果的なゲームですよ!
丸、三角、四角などの基本的な形からスタートして、慣れてきたら星形やひし形、五角形など難易度を上げることで興味が広がり、楽しさが増すでしょう。
さらに、見つけた形を紙に描くことで表現力や創造力も養える点が魅力的ですよね。
遊びながら形の認識を深め、発見力を高められそうです!
だるまさんがころんだ35位

ルールを追加しながら遊ぼう!
だるまさんがころんだのアイデアをご紹介します。
だるまさんがころんだとは、日本の伝統的な遊びのひとつで、鬼役とそのほかの子供で遊びます。
鬼は振り返りながら「だるまさんがころんだ」と声をかけましょう。
参加者は、鬼が「だるまさんがころんだ」と言い終わるまでは前に進めますが、鬼が振り返った瞬間に、参加者は動きを止めなければなりません。
このルールに平均台やフラフープ、ボールなどを追加してアレンジすることで、飽きずに楽しめるでしょう。


