【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?
今回は、これまでに、女性にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(21〜30)
変わらないもの奥華子29位

奥華子さんの名曲『変わらないもの』。
2006年にリリースされた本作は映画「時をかける少女」の挿入歌として有名で、オーソドックスなJ-POPバラードによって、多くのリスナーから支持を集めました。
そんな本作の音域はmid2A#~hiC#と女性としては非常に歌いやすい狭い音域にまとめられています。
大サビにしっかりと展開のある構成ですが、転調はないので、声の高さで悩むことはまずないでしょう。
音域、音程の上下、リズム、どれをとっても簡単な楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。
気まぐれロマンティックいきものがかり30位

誰もが歌いたくなるような『気まぐれロマンティック』。
サビでは簡単な振付もあるので、カラオケで絶対に盛り上がりますし、聴いている側も楽しくなるような曲です!
曲全体の音域はA3~D5で最高音はサビで部分的に出てくるだけで全体的には無理なく歌える音域です!
Aメロは音も高くないので語るように軽く歌うと良さそうです。
Bメロからリズミカルになるのでしっかりテンポを刻みながら走らないように歌いましょう。
切るところは切るように落ち着いて歌うとちゃんとリズムにハマりますよ!
サビは振付があり曲に乗りやすいため、テンポが走らないように気を付けてください。
私が所属していたボイトレ教室のカラオケイベントのときに、この曲を歌ってくれた生徒さんがいたのですが、みんなサビで振付し始めてすごく盛り上がって楽しかったので、ぜひこの曲を覚えてみてください!
【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(31〜40)
CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵31位
テレビドラマ『バージンロード』の主題歌として書き下ろされた9thシングル曲『CAN YOU CELEBRATE?』。
安室奈美恵さん最大のヒット曲にして、結婚式の定番曲としても親しまれているダブルミリオンナンバーです。
音程の動きが少ないため歌いやすいですが、軽快なシャッフルビートとバラードという異なるアレンジを行き来するためリズムの変化に置いていかれないよう注意しましょう。
誰もが知る有名曲のため、カラオケでも盛り上がることまちがいなしのポップチューンです。
NAOHY32位

30代女性からすると、HYは『366日』より『NAO』の方が印象強いかもしれませんね!
私もよく歌っていて、採点も90点は軽く取れるような曲だったので、高得点を狙いたいならとてもオススメです!
バラードで全体的に落ち着いて語れるような曲、音域も高くないため、張り切りすぎずに歌えます。
サビでは裏声歌唱をスムーズにできるかがポイントですね。
また、ラスサビ最後も仲宗根さん特有の裏声が登場します。
息を保っておかないと声は出ないので、一気に歌いすぎないように気をつけてください。
ハナミズキ一青窈33位

平和への祈りと大切な人への想いが込められた、女性シンガー・一青窈さんの5作目のシングル曲。
2004年2月にリリースされた本作は、カラオケでも人気が高く、平成の時代で最も歌われた楽曲の一つとして知られています。
ゆったりとしたテンポと優しいメロディーが特徴で、歌が苦手な方でも挑戦しやすい楽曲といえるでしょう。
日本テレビの『火曜サスペンス劇場』やCMソングとしても使用され、多くのリスナーの心に響いてきました。
大切な人と一緒にカラオケを楽しむ際におすすめの、心温まる名曲です。
愛をこめて花束をSuperfly34位

愛する人への深い感謝と想いを花束に託して表現した、心温まるバラードです。
力強くも繊細なボーカルが、曲の魅力をさらに引き立てています。
2008年2月にリリースされ、TBS系ドラマ『エジソンの母』の主題歌として起用されました。
本作は、デビュー前からライブの締めくくりとして演奏されていた思い入れ深い楽曲です。
実際に恋人へ花束を贈って感情を深めたエピソードも、曲の背景を物語っています。
大切な人との思い出や、感謝の気持ちを伝えたい時におすすめです。
カラオケでも定番の一曲として、幅広い世代に愛されています。
三日月絢香35位

絢香さんの歌声が心に響く一曲。
遠距離恋愛の切なさを、三日月に託して伝えています。
離れていても心はつながっているという思いが、優しいメロディーに乗って伝わってきますね。
2006年9月にリリースされ、NHKの番組テーマ曲や、auのCMソングにも起用されました。
歌詞には絢香さん自身の経験も込められているそうで、そのリアルな感情が共感を呼んだのかもしれません。
遠く離れた大切な人を思う時、この曲を聴くと心が温かくなりそうです。



