邦楽の冬ソングランキング【2026】
邦楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬のドライブにぴったりなロマンチックなバラードや、スキー場にぴったりなポップソングなど、人気の冬の名曲が勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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邦楽の冬ソングランキング【2026】(91〜100)
冬夜のマジックindigo la End92位

冬夜に魔法のような雰囲気を纏った、indigo la Endの切ない恋愛ソングです。
はかなさと甘美さを兼ね備えた歌詞は、寒い季節に感じる温かな感情や、愛する人との貴重な時間を描き出しています。
2017年12月に配信限定シングルとしてリリースされ、川谷絵音さんの誕生日に合わせた発売となりました。
MVでは川谷さんが路上ミュージシャンを演じ、恋愛模様を表現。
冬の夜に恋人と過ごす特別な瞬間を感じたい方、季節の変わり目に冬を演出した投稿をしたい方におすすめの1曲です。
あぁ、もう。Saucy Dog93位

冬の切なさがたっぷり詰まった失恋ソングです。
Saucy Dogが2021年12月にリリースしたこの楽曲は、森永製菓DARSとのコラボレーション曲としても話題になりました。
テレビ朝日・TELASAのスペシャルドラマ『デキないふたり』の主題歌にも起用されていますね。
好きな人に振り回される女性の気持ちが歌われていて、長電話をしてしまったり、LINEの返信に一喜一憂したり……。
恋する女性の複雑な心情がリアルに描かれています。
切ない恋心を抱えている人にピッタリの1曲です。
冬のカラオケで盛り上がること間違いなしですよ!
I BELIEVE華原朋美94位

小室哲哉さんがプロデュースした90年代を代表する名曲。
華原朋美さんの透明感のある歌声が、冬の美しさと切なさを表現しています。
恋愛の喜びや切なさ、そして信頼と希望をテーマに、聴く人の心に深く響きます。
1995年10月にリリースされ、オリコンチャートで高い人気を誇りました。
阪神淡路大震災の救援支援金に一部が充てられたことも話題に。
壮大な雪山を背景にしたミュージックビデオも印象的です。
冷たい風が吹く夜に窓の外を見つめながら聴けば、心が洗われるよう。
冬の夜長にぴったりの1曲ですね。
結晶星KANA-BOON95位

気分転換にドライブをすることもありますよね。
どこか気分が優れない、未来が不安だ。
そんなときに寄りそってくれるのがロックバンド、KANA-BOONが2014年リリースした名曲『結晶星』です。
もともとインディーズ時代のシングル『アオノオト』で発表されていたものを再収録しているんですよね。
ひんやりとしているけれど温かいバンドサウンドも冬の空気とマッチしていて、励ましてくれる歌詞が一段と染みます。
KANA-BOONらしい気持ちのいいリズムで安心できる1曲。
『結晶星』を聴きながらドライブすれば、じんわりと勇気が湧いてくるはずです!
SweetieME:I96位

甘い恋の季節を歌った冬のラブソングです。
ME:Iの優しい歌声が、恋人との温かな時間を思い出させてくれますね。
初めての冬を一緒に過ごす幸せや、日常のささやかな瞬間を大切にする気持ちが伝わってきます。
ファンの皆さんへの感謝の気持ちも込められているようで、心温まる曲になっています。
2024年12月にデジタルシングルとしてリリースされたこの曲は、ME:Iにとって初のウィンターソングだそうです。
冬のデートや、大切な人と過ごすホリデーシーズンにピッタリの1曲。
恋人や友達、家族など、大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。
雪が降る町UNICORN97位

年末の雪降る町の情景を、温かなまなざしで切り取った名曲です。
UNICORNが1992年12月に発表した本作は、当初クリスマスソングとして企画されましたが、年末ソングへと変更され生まれました。
シャッフルビートを基調とした中期ビートルズの影響を感じさせるメロディラインに乗せて、年末の騒がしさと静けさが見事に対比されています。
街中の慌ただしさへの本音と、降り積もる雪への郷愁が織りなす世界観は、多くの人の心に響き続けています。
TBS系『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』のエンディングテーマとしても起用された本作は、忙しい年の瀬に心の余裕を持ちたい時、大切な人を思う静かな夜に聴いていただきたい1曲です。
Rock’n’ Roll お年玉大瀧詠一98位

日本のお正月の風景をロックンロールのリズムで描いた楽曲は、新年のワクワク感を見事に表現しています。
除夜の鐘や初詣、凧揚げなど、伝統的な行事をポップな歌詞で綴り、洋楽のクラシックなフレーズも取り入れた遊び心満載の一曲。
大滝詠一さんの独創的な音楽性が光る本作は、1977年発売のアルバム『NIAGARA CALENDAR』に収録されました。
曲の冒頭に使われた効果音は、大滝さんが自ら録音したという逸話も。
新年会や同窓会で歌えば、世代を超えて盛り上がること間違いなし。
お正月気分を味わいたい人や、和洋折衷の音楽を楽しみたい人にぴったりの一曲です。


