邦楽の冬ソングランキング【2025】
邦楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬のドライブにぴったりなロマンチックなバラードや、スキー場にぴったりなポップソングなど、人気の冬の名曲が勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です。
- 人気の冬ソングランキング【2025】
- 【2025】邦楽バンドの冬ソング。冬の到来を感じるバンド曲
- 【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲
- 【2025】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
- 【12月に聴きたい歌】冬らしさを感じる曲&クリスマスソング
- 【雪ソング】雪をテーマにした冬の名曲。心に染みる雪の歌
- 90年代J-POPの冬ソング。人気の冬うたまとめ
- 【名曲】冬のアニソン大特集!
- 人気の邦楽。最新ランキング【2025】
- 【冬の歌】女性におすすめの冬ソング
- 歌詞がグッとくる冬の曲。じっくり聴きたいウィンターソング
- 【冬ソング】インスタのリールにオススメ!冬の名曲
- 冬の歌。人気・定番のウインターソング
邦楽の冬ソングランキング【2025】(41〜50)
Winter Bells倉木麻衣43位

冬の寒さを心温まる愛の物語で包み込む、倉木麻衣さんの珠玉のポップナンバー。
テレビアニメ『名探偵コナン』のオープニングテーマとして使用、2002年1月にリリースされた彼女の11枚目のシングルです。
遠く離れた恋人を思う切ない気持ちと、再会への願いが美しいメロディに乗せてつづられています。
雪景色やキャンドルの光、静かに響く鐘の音など、冬の情景を鮮やかに描き出された歌詞。
ロマンチックで明るい雰囲気がカラオケのムードを良くしてくれそうですね。
大切な人との絆を感じたい時や、華やかな冬の歌を探している方におすすめの1曲です。
悲しみは雪のように浜田省吾44位

プロテスト色の強いメッセージと日本語にこだわったロックサウンドで、自身の世界観や存在感を示し続けている孤高のシンガーソングライター・浜田省吾さんの14作目のシングル曲。
テレビドラマ『愛という名のもとに』の主題歌に起用されたことから23rdシングルとしても発表された楽曲で、渋い歌声と厚みのあるコーラスワークがキャッチーなナンバーです。
悲しみを雪にたとえた歌詞は、人生の複雑さを表現しており、聴く人の心に深く響きます。
もともとは1981年に発表された楽曲でありながら現在も色あせない、J-POPにおける不朽の名曲です。
Lovers AgainEXILE45位

冬の街を舞台に切ない恋心を歌い上げる、J-R&Bの名バラード。
EXILEの代表作として知られ、2007年1月にリリースされました。
初雪の中で別れた恋人を思う主人公の心情がせつなく描かれ、聴く人の心に染みわたります。
auの「LISMO」やFUJITSU「FMV」のCMソングにも起用され、幅広い層に愛されました。
松尾潔さんが手掛けた歌詞と、Jin Nakamuraさんによるメロディーが見事に調和し、心に響く1曲に仕上がっています。
失恋の痛みを癒やしたい時や、大切な人との再会を願う時に聴きたくなる楽曲です。
片想いmiwa46位

冬の寒さに心も縮こまるこの季節。
miwaさんの名曲『片想い』は、切ない思いを抱える人々に寄り添うバラードとして、今も変わらない人気をほこっています。
まるで吐息のように繊細なmiwaさんの歌声は、愛しい人への思いをそっと伝えるようなイメージ。
胸に秘めた切なさと恋のもどかしさが、ピアノの優しい旋律に乗せられて聴く人の感情を揺さぶります。
バレンタインに向けての準備とともに、この曲を聴きながら、じんわりと暖かい気持ちで冬を過ごすのはいかがでしょうか。
寒さの中でも温かな愛の歌は、心を強くし、勇気を与えてくれることでしょう。
HEROMr.Children47位

刻まれるリズムが雪が降る音のように感じられる、Mr.Childrenの『HERO』。
2002年にリリースされたこの曲は、作詞をした桜井和寿さんが抱いた「本当のヒーローとは?」という疑問から、親目線で歌詞が描かれています。
大きな力を持って、ときに汚れたこともしながら大きなヒーローになるよりも、目の前にいる大切な人を1番に守れるようなヒーローでいたいとつづられています。
子供を持つ親はもちろん、守りたい人がいる人なら誰しもが思う気持ちですよね。
大切な人とのスキー旅行のおともにいかがでしょうか?
柊Do As Infinity48位

Do As Infinityによる、冬のように冷え切ってしまった心についてが表現された楽曲です。
ピアノとアコースティックギターを中心とした静かな雰囲気から、徐々にストリングスが加わって壮大になる展開が印象的ですね。
ゆったりとしたサウンドでありつつ、どこか緊迫感のようなものも伝わり、歌のメッセージが強調されているように思えます。
人の心の弱い部分に注目しているような歌詞は、誰もが感じることのある後悔に通じるような内容ですね。
Happy Happy GreetingKinKi Kids49位

本曲は明るく軽やかなメロディが印象的。
新年を祝う喜びや幸せがあふれる歌詞には、冬の寒さを吹き飛ばすような元気が込められています。
1998年12月にリリースされたシングルで、山下達郎さんが作曲と編曲を手掛け、松本隆さんが作詞を担当。
PanasonicのデジカムのCMソングとしても使用されました。
新しい年の幕開けとともに心機一転、希望をもって新たな一歩を踏み出したい人にぴったりの1曲です。
前向きな気持ちになれる、1月にオススメのウィンターソングですよ。