邦楽の冬ソングランキング【2026】
邦楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬のドライブにぴったりなロマンチックなバラードや、スキー場にぴったりなポップソングなど、人気の冬の名曲が勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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邦楽の冬ソングランキング【2026】(91〜100)
you倖田來未99位

2005年末からスタートした12週連続リリースという一大プロジェクト。
その記念すべき第1弾として、2005年12月に発売されたのが倖田來未さんの本作です。
遠く離れた恋人への想いを綴った切ないラブバラードで、アラスカをイメージした世界観が冬の寒さをより一層引き立てています。
倖田來未さんが作詞を手がけた歌詞には、当時のリアルな感情が込められているそうですよ。
ジェムケリーやmusic.jpのCMソングにも起用され、自身初のオリコン初登場1位を獲得したヒット曲なので、耳にしたことがある方も多いはず。
後にアルバム『BEST〜second session〜』にも収録されました。
人肌恋しくなる冬の夜、しっとりとした気分に浸りたい時や、カラオケでバラードを歌い上げたい時に、ぜひ聴いてみてください!
雪が降る町UNICORN100位

年末の雪降る町の情景を、温かなまなざしで切り取った名曲です。
UNICORNが1992年12月に発表した本作は、当初クリスマスソングとして企画されましたが、年末ソングへと変更され生まれました。
シャッフルビートを基調とした中期ビートルズの影響を感じさせるメロディラインに乗せて、年末の騒がしさと静けさが見事に対比されています。
街中の慌ただしさへの本音と、降り積もる雪への郷愁が織りなす世界観は、多くの人の心に響き続けています。
TBS系『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』のエンディングテーマとしても起用された本作は、忙しい年の瀬に心の余裕を持ちたい時、大切な人を思う静かな夜に聴いていただきたい1曲です。


