邦楽の冬ソングランキング【2026】
邦楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
冬のドライブにぴったりなロマンチックなバラードや、スキー場にぴったりなポップソングなど、人気の冬の名曲が勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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邦楽の冬ソングランキング【2026】(71〜80)
ハートあいみょん78位

飾らないやわらかな歌声と歌詞が心に染み入る、あいみょんさんの『ハート』。
TBS系テレビドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』の主題歌に起用されていたので、耳にしたことがある方も多いでしょう。
片思いでも両思いでも、友達以上恋人未満の関係でも、どんな恋をしている人でもこの曲の歌詞に共感できるのでは。
「好き」とか「愛してる」という言葉を使わなくても気持ちが伝わる、あいみょんさんの感性にも注目です!
人恋しくなる冬の寒い時期に聴くと、じんわりと湯たんぽのように心と体を温めてくれるでしょう!
願いsumika79位

幅広いリスナーから愛されるロックバンド、sumika。
3rdアルバム『AMUSIC』にも収録されている本作は、冬の澄んだ空気に響き渡るようなエモーショナルなバンドサウンドが魅力です。
切ない片思いを描きながらも、力強いメロディーと華やかなストリングスが、聴く人の感情を熱く盛り上げてくれますよね。
2019年12月に発売されたシングルで、テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』の主題歌として書き下ろされました。
制作時には脚本に合わせて117回もの歌詞修正が行われたという逸話があり、ドラマの世界観と深くリンクした情熱が胸を打ちます。
冷え込む冬の夜、あふれる思いを重ねて聴いてみてはいかがでしょうか。
夜空ノムコウSMAP80位

心に響く歌詞と優しいメロディが織りなす、SMAPの冬の名曲。
1998年に大ヒットを記録し、ミリオンセラーを達成しました。
寒空の下、歩道橋の上で歌うメンバーの姿が印象的なミュージックビデオも話題になりましたね。
過去を振り返りながら未来への希望を見出そうとする心情が描かれた本作は、冬のカラオケシーズンにぴったり。
温かくゆったりとしたリズムが、寒さを和らげてくれるかのようです。
幅広い年代に親しみやすく、会社の忘年会からプライベートな新年会まで、冬の1曲として覚えておいて損はありません。
邦楽の冬ソングランキング【2026】(81〜90)
冬のプレゼントもさを。81位

顔出しせずに活動するシンガーソングライター、もさをさんが歌う本作は、等身大の言葉で冬の恋心を優しく描いたラブソングです。
2020年11月に公開されたMVには、片思い中の切ない気持ちや告白への勇気が詰まっていますよね!
初めてストリングスを取り入れたサウンドが、冬のきらめきと少しの寂しさを鮮やかに彩っています。
アルバム『こいのうた』にも収録され、配信当時はLINE MUSICのランキングで上位を独占するほど注目を集めました。
好きな人に会いたくなるような共感性の高い歌詞が特徴なので、ぜひじっくりと聴いてみてくださいね。
クリスマスや冬のデート前に聴けば、大切な人に思いを伝える勇気が湧いてくるはずですよ!
Snow Men星野源82位

しっとりとした大人の空気をまとい、冬のゲレンデをロマンチックに演出してくれる星野源さんの楽曲。
雪の冷たさと人の温もりが繊細に描かれた歌詞世界は、聴く人の心を静かに震わせます。
2015年12月に発売されたアルバム『YELLOW DANCER』に収録されている本作は、資生堂マキアージュのWEBムービー主題歌として書き下ろされました。
ネオソウルの要素を取り入れたサウンドは、はしゃぎ疲れたあとの休憩タイムや、夜のゲレンデを眺めながらゆったり過ごすひとときにピッタリですね。
寒さを忘れてうっとりと聴き入りたくなるような、洗練された魅力にあふれた1曲です。
冬花火奥華子83位

メジャーデビュー後の数年間も精力的に路上ライブを続け、数多くのCMソングにおいて作詞、作曲、歌唱をしてきたシンガーソングライター・奥華子さんの13作目のシングル曲。
好きな人への気持ちを口に出せずに失恋してしまうという、誰もが一度は経験があるであろうストーリーが心に刺さりますよね。
ピアノ、アコースティックギター、ストリングスが重なったアレンジが冬の冷たさや奥行きを作り出し、歌詞の切なさをより大きく感じさせるのではないでしょうか。
クリスマスに一人でひたりたいときにオススメの、切ないウィンターソングです。
StaRtMrs. GREEN APPLE84位

新たな始まりにぴったりな楽曲といえば、Mrs. GREEN APPLEさんの元気いっぱいの歌声が印象的な一曲。
メジャーデビューミニアルバム『Variety』に収録された本作は、2015年7月にリリースされました。
2017年には花王の「メリットシャンプー」のCMソングとしても起用され、多くの人の心に響きました。
前を向いて進む勇気をくれるような歌詞と、思わず口ずさみたくなるようなキャッチーなメロディーが特徴的です。
新年会や同窓会で歌えば、みんなで新しい一年を前向きに歩んでいこうという気持ちになれるはず。
新しい出発に不安を感じているあなたにも、ぜひ聴いてほしい1曲ですよ!


