中学生向けのレクリエーション人気ランキング
中学生向けの人気のレクリエーションを、ランキング形式で紹介します!
みなさんは「中学生が喜ぶレクリエーションは?」と言われたら、すぐに何か思い浮かびますか?
多くの人が「何だろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか。
実際に中学生でも、大人数が集まるとなったときは、何のレクリエーションを選んだらいいのかわからないですよね。
そんなときは、ぜひこの記事をチェックして参考にしてみてください。
中学生向けのイベントでレクリエーションを考えているのなら、きっと役に立つと思います!
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中学生向けのレクリエーション人気ランキング(31〜40)
逆再生伝言ゲーム31位

高校生のみなさんにおすすめの逆再生伝言ゲームは知っていますか?
スマホのアプリを使って録音した言葉を逆再生して、その不思議な音をマネしながら伝えていくんです。
最後の人が録音した音声を逆再生すると、最初の言葉が当てられるかどうか。
普通の伝言ゲームよりずっと面白いのでオススメです。
友達と集まったときにぜひ試してみてください。
教室やカフェなど、どこでも手軽に楽しめるので、休憩時間や休日にぴったりです。
チーム戦にすれば、さらに盛り上がれます。
楽しい時間を過ごせますよ。
ひとりで来ましたゲーム32位

お別れ会で盛り上がるゲームのひとつが「ひとりで来ましたゲーム」です。
参加者は時計回りに、最初の1人から順番に人数を増やして「ひとりで来ました」と挙手していきます。
5人まで人数を増やしたら次はまた1人に戻り、挙手するタイミングを間違えるとアウトです。
短時間でもテンポよく進むため、間違えた瞬間の笑いが教室中に広がります。
ルールがシンプルなので低学年でも参加しやすく、みんなの反応を楽しめるのが魅力です。
テンポを守りながら挑戦する緊張感が、送別会の場を一層盛り上げてくれるゲームです。
夢の扉ゲーム33位

不思議な能力を持ってしまうゲーム「夢の扉ゲーム」です。
少しルールはややこしいのですが7つの能力が書かれた紙を引き、自分の能力を決めます。
誰かにその能力をかけ、かけられた人はその動きをする。
かけられた能力と違う動きをしてしまったりするとアウト、負けです。
誰かがアウトになったらまた能力を引き直してやってみましょう。
イヤホンガンガン伝言ゲーム34位

普段イヤホンをつけて音楽を聴いているという中学生のみなさんも多いですよね!
この「イヤホンガンガン伝言ゲーム」は、周りの音が聞こえないくらいの音量で音楽を聴きながら伝言ゲームをするというもの。
声はほとんど聞き取れないので、口の動きで何を言っているかを判断しなくてはいけません。
これが意外にむずかしいのですが、伝言した内容がまったく別のものになっていて、かなり盛り上がります!
外で遊ぶと危ないので、室内などの安全な場所で遊んでくださいね!
写真当てクイズ35位

みんなに幼少期の写真を持ってきてもらって、写真当てクイズを楽しんでみませんか?
変わっていない子もいると思いますが、幼少期とは全然顔が違う子もいるでしょう。
幼少期がちょっと恥ずかしいと思う時は、赤ちゃん時代の写真でも良いですね。
難易度は上がりますが、逆におもしろいかもしれません。
選択肢を作ってみるのも良いのでしょう。
赤ちゃん時代の写真から本人を当てられたらすごい!
目元や笑顔の印象からぜひ考えてみてくださいね。
ペーパータワー36位

ペーパータワーは、思考を駆使するアクティブな遊びです。
新聞紙とセロハンテープだけで、どれだけ高くタワーを築けるかを競うこのゲームは、仲間との協力や戦略を磨く絶好のチャンスとなります。
制限時間を決めて、その時間内にチームでアイデアを出し合い、工夫を凝らしたタワーを建造しましょう。
シンプルながらも深いペーパータワーは、交流を深めるだけでなく、創造性や問題解決能力も育めます。
クラスの活動にぜひ取り入れてみてくださいね。
マジカルバナナ37位

リズムに合わせて前の人が出した単語から連想する言葉をつなげていくゲームです。
もともとは1990年から1999年『マジカル頭脳パワー!!』というバラエティ番組から誕生したゲームで、その後パーティーゲームの定番として広がっていきました。
言葉を知っているというだけでなく、そこから動きや別の言葉を連想していく発想力が試されますね。
時間がかかりそうだと感じた場合は、テンポを上げて瞬発力が必要な流れへと展開していくのがオススメですよ。
早口言葉チャレンジ38位
@yuchan1009 あってるよね?ほかにもなんか教えて!! #早口言葉チャレンジ
♬ Giri Giri – KOMOREBI
早口言葉の原稿を用意して、それを何秒で読めるか挑戦してみましょう!
アナウンサーや声優の方が滑舌訓練としておこなっていますよね。
「早口言葉」で検索すればたくさんの言葉がヒットしますし、オリジナルのものを作ってみてもいいでしょう。
漢字にはルビをふり、初見の人でも読めるようにしておいてくださいね。
かまずに一番早く読めた人の勝ちです!
かんだり、つまったり、なかなか言えないのが盛り上がりますし、スラスラ言えれば注目を浴びることでしょう!
KYゲーム39位

参加者が順番にお題を言っていき、そのお題からイメージするポーズを同時にやってみるKYゲーム。
誰ともポーズがかぶらなかった人はマイナスポイントがたまっていき、最終的に一番マイナスポイントが多かった人がKY、空気が読めなかった人となります。
参加者の人数が増えるほど複雑になり、KY加減が際立つため、盛り上がること間違いなし。
道具などを一切使わずすぐに始められるゲームですので、ぜひ試してみてくださいね。
みんなで答えを合わせるゲーム40位

お題からそれぞれが答えを考えて、その答えを一致させることを目指していくゲームです。
出題されるのは複数の答えがあるものなので、答えを合わせにいくというチームワークも試されますよ。
しっかりと相談ができると答えが合わせやすくなってしまうので、どのくらいの相談なら大丈夫かというラインを決めておくのがオススメですよ。
考えが一致するのかを試すだけでなく、誰かに合わせるパターンなどの、戦略で進めるのも大切かもしれませんね。


