中学生向けのレクリエーション人気ランキング
中学生向けの人気のレクリエーションを、ランキング形式で紹介します!
みなさんは「中学生が喜ぶレクリエーションは?」と言われたら、すぐに何か思い浮かびますか?
多くの人が「何だろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか。
実際に中学生でも、大人数が集まるとなったときは、何のレクリエーションを選んだらいいのかわからないですよね。
そんなときは、ぜひこの記事をチェックして参考にしてみてください。
中学生向けのイベントでレクリエーションを考えているのなら、きっと役に立つと思います!
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 中学生向けの楽しい遊び。レクリエーションゲーム
- 中学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
- 中学生が思わず熱狂する!盛り上がる学年レクのアイデア集
- 室内レクの人気ランキング
- 雨でも安心!体育館でできる楽しいレクリエーション
- 【中学生向け】野外レクリエーション!本気になれる遊びのアイデア
- 高校生が本気で盛り上がるレクリエーション!楽しいアイデア集
- 【盛り上がる!】学校の教室で遊べる簡単ゲーム。クラスで楽しむレクリエーション
- 小学校・高学年におすすめ!盛り上がる室内レクリエーション&ゲーム
- 【中学生向け】お別れ会を盛り上げるレクリエーションのアイデアまとめ
- 【子供向け】本日のおすすめレクリエーションアイデア集
- 高校生向けのレクリエーション人気ランキング
- 【子供向け】盛り上がるクラス対抗ゲーム。チーム対抗レクリエーション
中学生向けのレクリエーション人気ランキング(21〜30)
誰の声ゲーム29位

数人でチームを作り、代表のチームが前に出ます。
誰か一人が声を出し、他のチームは目を閉じた状態で声を聞いてください。
それが誰の声であるかを当てるゲームです。
チーム全員が当てられたら1ポイント獲得!
それを繰り返し、最後に一番ポイントの高いチームの勝利です。
声を出すチームは、声色を変えたり、モノマネをしたりして誰かわからないように工夫しましょう。
正解を予想するための紙やミニサイズのホワイトボードを人数分用意してくださいね。
個人戦にしても良いと思いますよ。
命令ゲーム30位

出題者の言葉をよく聞いて、指示にしたがうのかどうかを見極めつつ、体を動かしていくゲームです。
「みなさん」の後に続く言葉だけにしたがうというルールで、リズムや出題者の動きにまどわされないように意識しましょう。
動きと言葉を変える、指示のテンポを上げるという部分は出題者にとっても難しいポイントなので、スムーズにゲームが進行できるように台本を作っておくのもオススメですよ。
なんとなく指示を聞いていると間違えやすいので、言葉にしっかりと集中することが大切ですよ。
中学生向けのレクリエーション人気ランキング(31〜40)
私は誰でしょう31位

みんなでワイワイ楽しめる、私は誰でしょうのアイデアです。
まずはプレイヤーの中から1人を回答者に選びます。
次に出題者は、なりきるものを決めましょう。
そして回答者が出題者に質問を繰り返し、何になりきっているのか特定していく内容です。
なりきるのは歴史上の人物やキャラクターでもいいですし、食べ物や乗り物でもOKですよ。
みんなで協力して、じょじょに正解に近づいていく工程を楽しんでほしいと思います。
そして出題者は、ほどよくヒントを出すようにしてみてください。
逆再生伝言ゲーム32位

高校生のみなさんにおすすめの逆再生伝言ゲームは知っていますか?
スマホのアプリを使って録音した言葉を逆再生して、その不思議な音をマネしながら伝えていくんです。
最後の人が録音した音声を逆再生すると、最初の言葉が当てられるかどうか。
普通の伝言ゲームよりずっと面白いのでオススメです。
友達と集まったときにぜひ試してみてください。
教室やカフェなど、どこでも手軽に楽しめるので、休憩時間や休日にぴったりです。
チーム戦にすれば、さらに盛り上がれます。
楽しい時間を過ごせますよ。
カバディ33位

「カバディ」とは簡単に言えば鬼ごっこです。
7人チームを2つ作り、攻撃役となる1人をチームから選出します。
残りの6人は守備役となりますよ。
守備役は自陣を守り、攻撃役は相手陣地に入り、そこにいる守備役にタッチするように動きます。
タッチした後に自陣に戻れば得点となりますよ。
タッチした人数がそのまま得点となり、タッチして自陣に戻れなかった場合は相手チームの得点となります。
守備役はタッチされたら相手チームの攻撃役をつかまえてくださいね!
ひとりで来ましたゲーム34位

お別れ会で盛り上がるゲームのひとつが「ひとりで来ましたゲーム」です。
参加者は時計回りに、最初の1人から順番に人数を増やして「ひとりで来ました」と挙手していきます。
5人まで人数を増やしたら次はまた1人に戻り、挙手するタイミングを間違えるとアウトです。
短時間でもテンポよく進むため、間違えた瞬間の笑いが教室中に広がります。
ルールがシンプルなので低学年でも参加しやすく、みんなの反応を楽しめるのが魅力です。
テンポを守りながら挑戦する緊張感が、送別会の場を一層盛り上げてくれるゲームです。
写真当てクイズ35位

みんなに幼少期の写真を持ってきてもらって、写真当てクイズを楽しんでみませんか?
変わっていない子もいると思いますが、幼少期とは全然顔が違う子もいるでしょう。
幼少期がちょっと恥ずかしいと思う時は、赤ちゃん時代の写真でも良いですね。
難易度は上がりますが、逆におもしろいかもしれません。
選択肢を作ってみるのも良いのでしょう。
赤ちゃん時代の写真から本人を当てられたらすごい!
目元や笑顔の印象からぜひ考えてみてくださいね。


