中学生向けのレクリエーション人気ランキング
中学生向けの人気のレクリエーションを、ランキング形式で紹介します!
みなさんは「中学生が喜ぶレクリエーションは?」と言われたら、すぐに何か思い浮かびますか?
多くの人が「何だろう……」と悩んでしまうのではないでしょうか。
実際に中学生でも、大人数が集まるとなったときは、何のレクリエーションを選んだらいいのかわからないですよね。
そんなときは、ぜひこの記事をチェックして参考にしてみてください。
中学生向けのイベントでレクリエーションを考えているのなら、きっと役に立つと思います!
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中学生向けのレクリエーション人気ランキング(51〜60)
キックベース56位

クラスメイトとチームで協力して戦いましょう!
キックベースのアイデアをご紹介します。
キックベースは、大人数だからこそ楽しめる遊びですよね。
チームに分かれて戦うことで、チームワークや協力の大切さを改めて感じながら、みんなで一緒に楽しめるでしょう。
また、思い出のあるグラウンドや体育館などの広いスペースを活用できるので、走ったり、ボールをけったりするアクションがダイナミックになり、心も体もリフレッシュできそうですね。
ゲームを通じてクラスメイトとの絆も深まり、思い出に残る楽しい時間を過ごしてくださいね。
ドッジボール57位

クラスメイトや部活のメンバーと盛り上がるゲームをお探しの方には、ドッジボールがオススメです。
単純なルールで誰でも楽しめるのに、チームワークや戦略が試されるので、参加者同士の絆を深められます。
激しい動きで運動能力が向上するだけでなく、瞬時の判断力や相手の動きを予測する力も養えるのがポイント。
生徒対教員での対抗戦などアレンジを加えても楽しめますし、普段はおとなしい人が意外な活躍を見せる瞬間もあるかもしれません。
室内から室外までさまざまな場所でトライできるので、ぜひ仲間と一緒に盛り上がってみてくださいね。
フルーツバスケット58位

英語にアレンジ!
フルーツバスケットのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは遊びに参加する人数より1つ少ない数のイスです。
ルールはフルーツバスケットの遊びと同じですよ!
4つの季節ごとにチーム分けをしましょう。
「When is the season?」という掛け声でゲームがはじまり、真ん中に立っている人は特定の季節名を答えましょう。
呼ばれた季節名のチームは立ち上がり、座っているイスとは異なるイスに移動します。
「All seasons!」と言われた場合は、全員で立ち上がって座っているイスを交換してくださいね。
先生運びリレー59位

運動会で盛り上がること間違いなしの「先生運びリレー」を競技に取り入れてみるのはいかがでしょうか。
ルールは、日頃お世話になっている担任の先生にブルーシートに横になって乗ってもらい、生徒がそれを慎重かつスピーディーに運ぶというとてもシンプルなもの。
生徒が数人でブルーシートをつかんで用意されたコーンのところでまわり、カゴにボールを入れます。
その後、ゴールまでブルーシートに入っている先生を運び、ゴールまでのタイムとカゴに入ったボールの数で勝敗が決まります。
全員で力を合わせてバランスを崩さないように安全に先生を運んであげてくださいね。
外国なぞなぞ大会60位

クイズは、レクリエーションの定番ですよね。
しかし「どんな問題を用意したらいいのかな」と悩みがち……。
そこで提案したいのが、世界のなぞなぞ大会です。
こちらは、世界各国で親しまれているなぞなぞに挑戦するという内容。
ただおもしろいだけでなく、その国ならではの価値観や文化を知れるのも魅力です。
中には英語を知っていないとわからない、難易度が高いものもあるので、答えが出ないようならヒントを出して楽しみましょう。
中学生向けのレクリエーション人気ランキング(61〜70)
なんとぴったりゲーム61位

「なんとぴったりゲーム」は、最初に数字の設定を決めます。
そして相手に質問をしていき、設定した数字でうまく止めるというゲーム。
用意するものなどはとくになく、やり方を覚えられたら誰でも簡単にできます。
なかなかぴったり止めるのは難しいのですが、それゆえにぴったりのときには快感です!
イントロクイズ62位

イントロクイズは、「音楽」「クイズ」という2つの要素をかけあわせた盛り上がること間違いなしのバスレク!
長距離移動に飽きてきた頃に、みんなが知っている今話題の最新ヒット曲やアニソン、ボカロ曲を流せば、バスに揺られてぼーっとしてきた頭も一気にさえるはずです。
YouTubeなどのイントロクイズ動画を使うのが手っ取り早いですが、授業中のスマートフォンの使用不可の学校が多いと思いますので、曲はあらかじめCDやUSBに入れて準備しておくのがオススメ。
ノリノリの曲でテンションを上げて、道中も思いきり楽しみましょう。
オノマトペゲーム63位

状態や動きなどを音で表現した、オノマトペを使ったゲームです!
出題者がお題に合わせて言葉を提示し、解答者はリズムに乗りながら言葉に合ったオノマトペを答えていきます。
例えばお題が野菜なら「レタス」「シャキシャキ」「キャベツ」「ザクザク」といったように繰り返していきましょう。
会話の中で当たり前のように使っているオノマトペですが、いざゲームとなると思い浮かばないものです。
音声さえつながっていれば、Zoomなどでも楽しめるので、友達同士で楽しんでみてはいかがでしょうか?
カムチャツカ半島ゲーム64位

「カムチャツカ半島ゲーム」は滑舌に自信がある人、もしくは逆にまったく自信がない人にやってほしいゲームです。
このゲームでは代表者を一人決めて指をさされた人が「カムチャツカ半島」と言っていき、それを続けていくというのがルール。
シンプルですが続けているうちにかんでしまうので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ディベート対決65位

相手を納得させよう!
ディベート対決のアイデアをご紹介します。
ロジカルシンキングやコミュニケーション能力を養うのにオススメなアイデアです!
参加者は与えられたテーマに基づいて意見を交換して、相手を納得させるための説得力を高めます。
このゲームでは、話す力だけでなく、聞く力や柔軟に意見を変える力も鍛えられますよ。
身近な問題をテーマに取り上げ、学校や家庭でのディスカッションを通じて、建設的な意見交換の大切さも学べそうですね。
ナンジャモンジャ66位

ナンジャモンジャという名前のないモンスターたちに名前をつけてあげるゲーム「ナンジャモンジャゲーム」。
カードを引き、まだ見たことのないナンジャモンジャなら名前をつけてあげます。
引いたカードは一カ所に集めておきます。
もう名前が付いているナンジャモンジャが出てきたら名前をコール。
はやく言った人がたまっているカードを自分のものにできます。
カードの枚数が多い人の勝ちです。
ポーズ合わせゲーム67位

人数が多ければ多いほど盛り上がるかも?
ポーズ合わせゲームを紹介します。
その名の通り、お題に合わせてそれぞれが「せーの!」でポーズをとり、ポーズが全員一致すれば成功という遊びです。
お題は動物やキャラクター、さまざまな職業の人や身近な人など、みんなが知っているものならなんでもOKです。
人数が多いときはチーム戦にして、先に全員一致したチームが勝ちというルールにしてもおもしろそうですね。
チームワークが試されるユニークなゲーム、ぜひ遊んでみてくださいね。
天気の子ゲーム68位

こちらのゲーム、RADWIMPSの楽曲『愛にできることはまだあるかい』を活用したゲームで、2人で楽しめます。
アニメーション映画『天気の子』の主題歌として制作された当楽曲は、野田洋次郎さんの高い歌唱力が印象的なので。
ゲームにおいても笑いのセンスだけでなく、歌唱力も試されます。
「〇〇にできることはまだあるかい」と1人が歌うと、もう1人はゆったりとしたリズムの曲に合わせて指定されたお題に対する答えを歌い上げます。
できるだけ長く続くようにがんばりましょう!
時限爆弾ゲーム69位

ハラハラドキドキできる、時限爆弾ゲームに取り組んでみませんか?
こちらは風船が時間になると割れるアイテムを使っておこなうゲーム。
お題にそってプレイヤーが回答していき、それとともに爆弾をリレーしていく内容です。
そして爆発した時に爆弾を持っていたプレイヤーが負けです。
もう少し手軽に取り組みたい方は、おもちゃを再現したアプリを使うのもよいでしょう。
どちらにせよ、いつ爆発するかわからないスリルを楽しんでほしいと思います。
私は誰でしょうゲーム70位

自分の正体を当てるゲーム「わたしは誰でしょうゲーム」。
自分が何者なのか、自分だけが知りません。
周りの人に質問をしていき、自分の正体を当てるまでのタイムを競うゲームです。
「わたしは食べ物ですか?」や「わたしは生き物ですか?」など質問をしていって答えを導き出しましょう!


