松任谷由実の人気曲ランキング【2026】
独特の歌い方と、耳に残る楽曲のメロディでお茶の間のハートをガッチリと掴み続けている松任谷由美。
今回はそんな彼女のこれまでの人気曲をランキング形式でリストアップしました。
この結果は動画の再生回数を元に順位にしたもので、リアルな人気を見ることができます。
ファンの方もぜひチェックしてみてください。
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松任谷由実の人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Valentine’s RADIO松任谷由実29位

アルバム『LOVE WARS』に収録されたユーミンからのバレンタインソング!
ユーミン自身がパーソナリティーを務めていたラジオ『オールナイトニッポン』をテーマに書かれました。
バレンタインに面と向かって思いを伝えるのが苦手なあなたはラジオを通してひそかに思いの丈を伝えてみてはいかがですか?
シンデレラエクスプレス松任谷由実30位

1987年にJR東海の東海道新幹線「シンデレラ・エクスプレス」のCMイメージソングとして使用されました。
CMで知っている人もいるのではないでしょうか?
CMは東京発新大阪行き最終列車「ひかり289号」(1987年当時)の出発時刻である21時ちょうどを、シンデレラが舞踏会に行くための魔法の解ける午前0時に見立てています。
離れて暮らす恋人たちが週末に会って別れる、日曜日の夜の新幹線ホームでの恋のドラマを描いたものでしたね。
穏やかなメロディーと、切ない歌詞が胸をキュンとさせます。
松任谷由実の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
海を見ていた午後松任谷由実31位

波の音を思わせるピアノの旋律と透明感溢れる歌声が絶妙に融合した1曲です。
失われた恋と過去の思い出を綴った歌詞は、静かなレストランから見える海の景色を通じて、かつての幸せな時間を懐かしむ内容になっています。
1974年10月にリリースされたアルバム『MISSLIM』に収録され、山下達郎さんがコーラスアレンジで参加したことでも知られています。
ゆったりとした時の流れを感じさせるメロディーは、夕暮れ時や静かな夜の海辺で聴くのがおすすめ。
海を眺めながらしっとりと思い出に浸りたい時に、ぜひ聴いてみてください。
瞳はダイアモンド松任谷由実32位

2003年12月17日にリリースされた、松任谷由実セルフカバーアルバム「Yuming Compositions: FACES」4曲目に収録されている「瞳はダイアモンド」は、松田聖子さんへ楽曲提供された曲で、セルフカバーされた1曲です。
ダイアモンドのように傷つかない、泣かないでと、自分を励ます詩がとても切ない、感涙の失恋ソングです!
14番目の月荒井由実(松任谷由実)33位

ユーミンの4枚目のアルバムに収録にされている1曲です。
月といえば満月が真っ先に思い浮かびますが、満月の前日である14日目の月をモチーフにしているめずらしい歌詞ですね。
ロック調でライブでも定番の1曲です。
ロックバンド、スピッツもカバーしていました。
文通imase×松任谷由実34位

世代を超えた特別なデュエットはいかがでしょうか。
新世代シンガーのimaseさんとレジェンドの松任谷由実さんによる楽曲です。
音響機器メーカーBOSEの創立60周年を記念して制作、2025年5月にリリースされました。
手紙を交換するようにリレー形式で作られたこの曲は、遠く離れた相手を思うロマンチックな世界観が聴く人の心をつかみます。
ボサノヴァ調の洗練されたサウンドがたまらないんですよね。
もしカラオケで歌うなら、お互いの声に耳を澄ませてしっとりと。
ひこうき雲ユーミン(松任谷由実)35位

ユーミンの独特な伸びのある声で歌われるこの曲の切ない歌詞に魅了された人は多いでしょう。
2013年にはジブリの「風立ちぬ」のテーマソングとして起用されました。
若くして死んでしまった友人のことを歌っているそうです。
死をテーマに歌っているとは思えない明るいメロディは、よりこの曲を深みのあるものにしています。


