【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!
お気に入りの曲を頭の中で再生している時って、なんだかテンション上がってきますよね。
例えば授業中や仕事中など、何かの作業をしている時に、そうしてやる気を起こしている方、多いことでしょう。
また、思いもよらずステキな曲に出会った瞬間も、気分が高まってしまいます。
この記事では今回テンションの上がるボカロ曲をたくさんご紹介していこうと思います。
あなたのやる気スイッチをビッシィー!と押してくれる名曲ばかりですよ。
【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!(151〜160)
LIP沫尾

電子音がガツンと来る、EDMチューン!
沫尾さんの手がけて作品で2025年5月にリリース、ボーカルはKAITO、重音テト、ずんだもんです。
洗練されたエレクトロニックサウンドと3人の艶っぽいボーカルワークの相性がばつぐん!
歌詞には「自分らしくいこう」という力強いメッセージが込められていて勇気づけられます。
ボリュームを上げて全身で体感したくなるボカロ曲です。
ArtifactbuzzG

HATSUNE MIKU EXPO 2025 ASIAの公式テーマソングとして、buzzGさんがつくり上げた感動のアンセムです。
「場所も時間も超えて人をつなぐ」というツアーのコンセプトを体現したロックナンバーで、2025年10月にリリース。
初音ミクという存在があったからこそ生まれた音楽への思いを歌い上げています。
痛みや祈り、曖昧さを肯定する歌詞が、自分の内面の揺らぎと重なって胸に響くんです。
ボカロ音楽に支えられてきた人に、ぜひ聴いてほしいです!
アカンくない!そりっどびーつ

2025年10月に公開された、そりっどびーつさんによる重音テトSV作品です。
不安や焦りに揺れる心に「大丈夫だよ」と優しく語りかけてくれるような曲で、ポップなサウンドと相まって元気づけられます。
途中、童謡『メリーさんのひつじ』のモチーフを取り入れたパートが登場するのも特徴。
また、リズミカルなトラックがのおかげで、つい体が動いてしまう中毒性を持っています。
「このままでいいのかな」と悩んでいる方や、友だちを励ましたい時に贈る歌としてぴったりだと思いますよ!
大・大・大チャンス!!!カルロス袴田

音街ウナ公式コンピレーションアルバム『Una-Chance!3 feat. 音街ウナ』への書き下ろし楽曲です。
サイゼP、ダイナミック自演ズなどの名義でも知られるカルロス袴田さんが手がけた作品で、2025年10月にリリース。
キャッチーでパンキッシュなサウンドに乗せて、毎日がチャンスだというメッセージが力強く歌っています。
失敗を恐れず前へ進もう、どんな瞬間にも価値があるんだという励ましの言葉が胸に響くんですよね。
新しいことに挑戦したいとき、背中を押してもらいたいときにぴったりの1曲です。
Entanglement市瀬るぽ

2025年10月に音声ライブラリ「鏡音リン・レン NT」のリリース記念として公開された、爽やかなエレクトロニックサウンドが魅力の1曲です。
市瀬るぽさんによるこの作品は、過去と現在、そして未来が結びつく「もつれ」をテーマに制作されました。
0と1、プログラムといったデジタルなモチーフを用いながら、人と人との繋がりや心の作用を描いているんです。
煌めくシンセサイザーと明快な歌声が織りなす音像は、まさに新しい技術と感情表現の融合そのもの。
未来へ向かって歩きだしたいとき、ぜひ聴いてみてください!
プリンパンパンSig

『プリンパンパン』はSigさんによる楽曲で、2024年10月にリリースされました。
軽快なビートに乗せて、ハイテンションな歌詞世界が展開。
キャッチーなメロディーラインが心をくすぐる、元気をもらえるポップチューンに仕上がっています。
そして歌声、MVともに重音テトのかわいさが大爆発しているんですよね!
疲れた心に甘いプリンのようなご褒美を。
そんな気分を味わいたい方にぜひオススメです!
【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!(161〜170)
あのね、催眠術shade

テンションMAXで盛り上がる、最高の一曲です!
shadeさんの新作は、聴いた瞬間からクセになるメロディーが魅力。
まるで催眠術にかけられたかのように、体が勝手に動き出してしまいます。
2024年6月に発表されたこの曲、重音テトの歌声が印象的。
現実と夢の狭間を行き来する歌詞の世界観に引き込まれること間違いなし。
エレクトロニックポップの要素を取り入れたサウンドは、ダンスフロアを沸かせること間違いなし。
気分転換したい時や、ちょっとした息抜きが欲しい時にぴったりな一曲です!


