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【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!

お気に入りの曲を頭の中で再生している時って、なんだかテンション上がってきますよね。

例えば授業中や仕事中など、何かの作業をしている時に、そうしてやる気を起こしている方、多いことでしょう。

また、思いもよらずステキな曲に出会った瞬間も、気分が高まってしまいます。

この記事では今回テンションの上がるボカロ曲をたくさんご紹介していこうと思います。

あなたのやる気スイッチをビッシィー!と押してくれる名曲ばかりですよ。

【最高!!】テンションの上がるボカロ曲特集!(161〜170)

オーバー・ザ・セーラーヤマギシコージ

オーバー・ザ・セーラー / ヤマギシコージ feat.鏡音レン
オーバー・ザ・セーラーヤマギシコージ

キャッチーな曲調と冒険心あふれる歌詞が印象的な1曲です。

ヤマギシコージさんによる楽曲で、2024年12月に公開されました。

鏡音リンレンの生誕17周年を記念した曲で、明るくエネルギッシュな曲調が心地よく、聴いていると自然と前向きになれます。

歌詞からも「新しい世界へ漕ぎ出そう」というメッセージが伝わってきて、はげまされるんですよね。

これらから新しいことを始めたいと思っているタイミングにぴったり!

PaⅢ.PREDICTION雄之助

PaⅢ.PREDICTION / 雄之助 feat. 初音ミク×GUMI×鏡音リン
PaⅢ.PREDICTION雄之助

ジャジーな雰囲気を持ったエレクトロニックチューンです。

雄之助さんが手がけた『PaⅢ.PREDICTION』は、2024年12月にリリース。

初音ミク、GUMI、鏡音リンの3人のボカロたちが織りなすボーカルワークが印象的です。

ノリのいいビートとキャッチーなメロディーラインも特徴で、聴く人を魅了。

この曲が気に入ったらぜひ『PaⅢ.SENSATION』『PaⅢ.INCEPTION』などPaⅢ.シリーズを聴きにいってくださいね!

Butterflydezzy

dezzy(一億円P) feat.鏡音リン&レン – Butterfly【Official MV】
Butterflydezzy

聴く者の心を軽やかに躍らせる、ポップでエネルギッシュなサウンドが魅力のナンバー。

ボカロP、dezzyさんによる作品で、2025年5月に公開されました。

蝶が自由に羽ばたく姿をモチーフにサウンドを展開、歌詞には前向きなメッセージが込められています。

聴き心地がいいので、自然と笑顔になれちゃうんですよね。

気分を上げて新しい一歩を踏み出したい、そんなあなたの背中を押してくれるかもしれませんよ。

MYA◎KUユゥレイの怪奇譚

『 MYA◎KU 』歌唱:初音ミク / 制作:ユゥレイの怪奇譚
MYA◎KUユゥレイの怪奇譚

2025年大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」をテーマにした、ユニークな発想と壮大な世界観が印象的な1曲です。

ユゥレイの怪奇譚さんによる楽曲で、2025年5月に公開されました。

エレクトロポップとバンドサウンドを織り交ぜたアレンジで、タイトル通り鼓動のようなビート生み出しています。

明るい未来に心を躍らせたい方や、希望に満たされたいに時にオススメの作品ですよ。

はっぴーげーむ夏山よつぎ

はっぴーげーむ / 初音ミク&重音テト
はっぴーげーむ夏山よつぎ

現代社会で疲れ切った女性が魔法少女の力を借りて日常に立ち向かう……そんな世界観に心を掴まれてしまいます。

ボカロP、夏山よつぎさんによる楽曲で2025年5月に公開。

歌い手えむにみにさんへ提供された作品のボカロ版です。

アップテンポなサウンドにコミカルかつ毒っけのあるリリックが中毒性ばつぐん。

現代人の本音をユーモラスに織り込んだ世界観に共感できる方は多いでしょう。

気分転換したいときに聴く音楽としてオススメです。

プレイGiga

Giga – プレイ (PLAY) ft. Miku【MV】
プレイGiga

スタイリッシュなエレクトロニックサウンドのとりこになること間違いなし!

ボカロPのGigaさんによる2025年5月に公開された1曲で、緻密に設計された音作りに心奪われます。

EDMを基調とした高速ビートと重厚なベースラインが織りなす世界観は圧巻で、サビのメロディー、音色の一つひとつがクセになる仕上がり。

音量を上げて爽快感を味わいたい人、ダンスミュージックが好きな人にぴったり。

新しい音楽との出会いを求めているリスナーはぜひ聴いてみてください!

孤独サイコTAK

[MV] TAK – ‘孤独サイコ (Psycho Mode)’ feat. 初音ミク
孤独サイコTAK

『孤独サイコ』はTAKさんがプロデュースを手がけた作品で、2025年5月にリリースされました。

キャッチーなメロディーと、現代のデジタル社会、SNS文化を鋭く切り取った歌詞が見事にマッチ。

そしてK-POPとJ-POPを融合させた洗練されたサウンドに、TAKさんらしさが光っています。

誰もが共感できる内容で、ダンスミュージックとしても楽しめる一面を持ち合わせている、この曲。

気分転換したいときや、友だちとワイワイ盛り上がりたいときにぴったりですよ。