小学生におすすめの邦楽カラオケ曲
家族みんなでカラオケにいくことも多いのではないでしょうか。
そんな時小学生の子ども達におすすめの邦楽カラオケソングはこちら!
人気アニメの主題歌から、話題のPPAPや三代目J Soul Brothersまで(笑)。
子どもと一緒に楽しみたいという時にも、もってこいかもしれませんね。
小学生におすすめの邦楽カラオケ曲(101〜110)
さくら(独唱)森山直太朗

桜の花をモチーフに、別れと再会、そして時の流れを描いた心温まる楽曲です。
2003年3月にリリースされ、MBSの紀行番組『世界ウルルン滞在記』のエンディングテーマとしても使用されました。
森山直太朗さんは「桜前線北上ツアー」と称して全国を巡り、地道なプロモーション活動を展開。
その努力が実を結び、オリコンチャートで1位を獲得しました。
家族でカラオケを楽しむ際にもおすすめの1曲。
優しいメロディーと心に響く歌詞は、世代を問わず多くの人々に愛されています。
卒業シーズンには、学校でよく歌われる名曲としても知られていますよ。
海の声浦島太郎(桐谷健太)

auのCMソングとして使われていた楽曲です。
このCMは一日で見ない日がないくらいずっと流れていたので、耳が自然と覚えている方も多いと思います。
CMバージョンなどもあるのでそちらで歌うのも小学生にとっては歌いやすいかもしれません。
勇気100%

人気アニメ「忍たま乱太郎」の主題歌です。
オリジナル版はアイドルグループ光GENJIが歌っていますが、時代とともに光GENJIと同じジャニーズ事務所所属のグループがカバーして、その全てがオープニング曲として使われています。
夢をかなえてドラえもんmao

「あんなこといいな、できたらいいな」という歌詞でお馴染みだったドラえもんの歌ですが、今のTVアニメドラえもんのOP曲と言えばこれです。
国民的アニメの代表曲はいつの時代の小学生でも歌える1曲になっています。
ありのままで松たか子

2013年に公開されたディズニー映画「アナと雪の女王」で歌われている曲です。
2014年に日本版が公開され「アナ雪ブーム」を巻き起こしました。
パワフルな歌声とストレートな歌詞が特徴です。
英語タイトルは「Let It Go」です。


