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小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ

小学生にウケること間違いなしの一発ギャグ、お笑いネタを集めてみました!

今回はお笑い芸人さんの他に、人気のYouTuberの方のネタも紹介していきます。

一昔前のものから小学生にウケる鉄板ネタ、はやりのお笑い芸人さんのネタまで、たくさん集めました。

子供たちの前で披露するときのポイントは、動作と声は大きめに、そしてどんなネタでも恥ずかしがらずに勢いよくすることです。

大げさな動きや歌があるネタは、子供たちにも理解しやすいのでオススメ。

紹介するネタを参考にして、ぜひあなたのオリジナルのネタも作ってみてくださいね!

小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ(61〜70)

一発ギャグ江頭2:50

江頭2:50、鉄板ギャグを連発!爆笑のフォトセッション『代々木アニメーション学院 2022年度入学式』
一発ギャグ江頭2:50

その人柄と独自の芸風で人気の江頭 2:50さん。

YouTubeチャンネルがバズっていて、小学生からも熱い支持を集めています。

そこで、そんな江頭 2:50さんのギャグにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか。

なかでもオススメしたいのは、「ドーン」や、「お前に一言物申す」などです。

インパクトが強いので、余興のつかみとしても最適だと思いますよ。

中にはインパクトが強すぎるギャグもあるので、その辺は吟味してみてほしいと思います。

ひょっこりネタひょっこりはん

おもしろ荘で話題!ひょっこりはん【ネタ】ついマネしたくなる動き!【よしもと若手祭り】
ひょっこりネタひょっこりはん

2018年の『おもしろ荘』で大ブレイクしたひょっこりはん。

番組の中で、あの綾瀬はるかさんも大爆笑していましたよね。

短いネタを次々と繰り出すそのスタイルはオチを早く知りたがる小学生向けです。

基本とんでもない所から顔を出すだけですので練習時間もそう長くは必要ないかも。

教科書から顔を出す、黒板消しから顔を出す、跳び箱の中から顔を出すなど、学校にあるものを使ってネタを仕込むのはどうでしょうか?

ネタ中のBGMも「ひょっこりはん」の検索で出てきますのでぜひ用意してくださいね。

斉藤さんだぞトレンディエンジェル 斎藤

トレンディエンジェル【ネタ】斎藤さんだぞ!【よしもと若手祭り】
斉藤さんだぞトレンディエンジェル 斎藤

最近はミュージカルにも出演するなど多彩な活動を見せる斉藤さんとアイドルオタクのたかしのコンビからなるトレンディエンジェル。

もちろん2015年のM-1グランプリ優勝の実力はどこに行っても大爆笑をかっさらっています。

漫才の冒頭「お兄さん、トレンディだね」「うん、トレンディエンジェル」のつかみはもう鉄板。

たかしのフリがあって「誰だと思っているんだオマエ、斉藤さんだぞ」の一連のネタは分かっていてもついつい笑ってしまいます。

お笑いの「お約束」は小学生も大好きです。

「斉藤さん」のところは自分の名前を当てはめて使ってくださいね。

漫才形式の流れの中にあるギャグですので練習はちょっぴり必要だと思います!

モノボケ四千頭身

【四千頭身】モノボケ100個作るまで帰れません【3人協力】
モノボケ四千頭身

お笑い第7世代の中でも人気のお笑いトリオ、四千頭身。

彼らは公式のYonTubeチャンネルを持っていて、いろいろな動画をアップされています。

その中で今回ご紹介するのが、「モノボケ」。

物を使ってどれだけボケられるかに挑戦しています。

一発ギャグは用意している時やネタがいくつもある時はいいですが、急に振られてその場で「何をしよう?」と焦ることがありますよね。

そんな時に参考になるのがこちら。

さすが人気のお笑いコンビ、クオリティーとアイデア力がすごいです!

ワイルドだろぉスギちゃん

爆生スギちゃんだぜぇーーーーーーーーーーーーーー
ワイルドだろぉスギちゃん

お笑い芸人のスギちゃんが2012年に流行させたネタです。

独特の語尾があがる口調がおもしろいので、意味はなくても教室でとりあえず「ワイルドだろぉ?」を連呼しておけば、みんな笑ってくれますよ。

スギちゃんはテレビで見かけなくなりましたが、この一発ギャグは時代を超えるパワーワードだと思います。

脊髄はずす

【必見】忘年会・新年会で使える一発芸
脊髄はずす

津軽弁YouTuberのシンさんの動画より、一発ギャグの動画です。

動画の字幕のフォントが2000年テイストを感じさせてとても良いのですが、肝心のギャグもなかなかのもの!

1個目の「脊髄はずす」は積水ハウスのCMのパロディ、アレンジしたものです。

延々と自己紹介どんぐりたけし

【どんぐりたけし】ピン「自己紹介」
延々と自己紹介どんぐりたけし

意味不明の一発ギャグがクセになるピン芸人のどんぐりたけしさん。

おなじくピン芸人のYes!アキトさんとサツマカワRPGさんと一緒にYes!どんぐりRPGとしてトリオで賞レースやテレビ番組などに出演されているのも目にします。

どんぐりたけしさんのえんえんと続く自己紹介、自己紹介ではないようなワードも飛び交いますがなぜか引かれる、耳に残るんですよね。

そして仕上げには「どんぐりたけし〜!」とクセ強めのイントネーションで付け加えるところ。

語呂が合えばご自身の名前に変えてみても?