小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ
小学生にウケること間違いなしの一発ギャグ、お笑いネタを集めてみました!
今回はお笑い芸人さんの他に、人気のYouTuberの方のネタも紹介していきます。
一昔前のものから小学生にウケる鉄板ネタ、はやりのお笑い芸人さんのネタまで、たくさん集めました。
子供たちの前で披露するときのポイントは、動作と声は大きめに、そしてどんなネタでも恥ずかしがらずに勢いよくすることです。
大げさな動きや歌があるネタは、子供たちにも理解しやすいのでオススメ。
紹介するネタを参考にして、ぜひあなたのオリジナルのネタも作ってみてくださいね!
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小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ(71〜80)
モノボケ四千頭身

お笑い第7世代の中でも人気のお笑いトリオ、四千頭身。
彼らは公式のYonTubeチャンネルを持っていて、いろいろな動画をアップされています。
その中で今回ご紹介するのが、「モノボケ」。
物を使ってどれだけボケられるかに挑戦しています。
一発ギャグは用意している時やネタがいくつもある時はいいですが、急に振られてその場で「何をしよう?」と焦ることがありますよね。
そんな時に参考になるのがこちら。
さすが人気のお笑いコンビ、クオリティーとアイデア力がすごいです!
ワイルドだろぉスギちゃん

お笑い芸人のスギちゃんが2012年に流行させたネタです。
独特の語尾があがる口調がおもしろいので、意味はなくても教室でとりあえず「ワイルドだろぉ?」を連呼しておけば、みんな笑ってくれますよ。
スギちゃんはテレビで見かけなくなりましたが、この一発ギャグは時代を超えるパワーワードだと思います。
脊髄はずす

津軽弁YouTuberのシンさんの動画より、一発ギャグの動画です。
動画の字幕のフォントが2000年テイストを感じさせてとても良いのですが、肝心のギャグもなかなかのもの!
1個目の「脊髄はずす」は積水ハウスのCMのパロディ、アレンジしたものです。
小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ(81〜90)
延々と自己紹介どんぐりたけし

意味不明の一発ギャグがクセになるピン芸人のどんぐりたけしさん。
おなじくピン芸人のYes!アキトさんとサツマカワRPGさんと一緒にYes!どんぐりRPGとしてトリオで賞レースやテレビ番組などに出演されているのも目にします。
どんぐりたけしさんのえんえんと続く自己紹介、自己紹介ではないようなワードも飛び交いますがなぜか引かれる、耳に残るんですよね。
そして仕上げには「どんぐりたけし〜!」とクセ強めのイントネーションで付け加えるところ。
語呂が合えばご自身の名前に変えてみても?
歌ネタムーディ勝山

もともとはお笑いコンビ、アイスクリームのボケ担当として活動し、ピン芸人としてのネタで大ブレイクしたムーディ勝山さんの歌ネタ。
このネタがきっかけで2007年のNHK紅白歌合戦において前川清さんのコーラスという大役を得るなど、ムーディ勝山さんの名を世間に知らしめたネタとしても有名ですよね。
ムード歌謡というと現代の小学生にはピンときづらいかもしれませんが、タイトルどおりの内容を繰り返すだけの歌詞と独特のメロディーは小学生の間でもウケることまちがいなしです。
令和の時代だからこそ新しさを感じる、個性的な歌ネタです。
かい~の風間寛平

誰もが知るネタを披露するのもいいですよね。
そこで間寛平さんの持ちネタ「かいーの」を紹介します。
このネタのやり方はいたってシンプル。
近くにあるものにお尻をこすりつけながら「かいーの」と繰り返すだけです。
オリジナルのネタを見ると伝わりやすいのですが、少しノドをしめて、かわいらしい声で言ってみてください。
ちなみにこのギャグはシンプルで汎用性が高いので、トークの間などに差し込むという使い方もできますよ。
バク転?!

香川大学の学生が次々と一発ギャグを披露している動画です。
バク転をする、と高らかに宣言し、後ずさりする青年。
バックを10回繰り返してバク転というギャグでした。
さすが国立大学、なかなかギャグセンスが特異なようです。



