60代の男性におすすめの邦楽の感動する歌
60代の男性、アラカンのジェントルマンにおすすめしたい、邦楽、J-POP、歌謡曲、日本語ロックの感動的なナンバーばかりを集めたソングリストです。
ドラマチックなメロディーや、切ない思いをつづった歌詞などを堪能できる名曲ばかりです。
- 60代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 60代におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 40代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- 60代の男性におすすめの邦楽の元気が出る歌
- 50代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 50代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【心に刺さる反戦歌】日本の名曲が伝える平和への祈り
- 60代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 60代の男性におすすめの邦楽の面白い歌
- 60代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲
- 60代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
60代の男性におすすめの邦楽の感動する歌(101〜110)
北国の春千昌夫

千昌夫の26枚目のシングルとして1978年に発売されました。
都会で暮らす男性が実家から届いた小包を受け取り、早春期の故郷や家族、かつての恋心などを想う内容の歌詞になっており、故郷を想う気持ちが伝わる、温かい曲になっています。
300万枚を超える売上を記録する大ヒットとなりました。
酒よ吉幾三

吉幾三が1988年に発売したシングルで、作詞・作曲は吉幾三自身が手掛けています。
JASRAC賞で金賞を受賞しているほか、吉幾三はこの曲のヒットにより1988年の全日本有線放送大賞グランプリを受賞しました。
吉幾三の代表曲の一つとして支持されている楽曲で、「NHK紅白歌合戦」では2回披露されています。
木綿のハンカチーフ太田裕美

「木綿のハンカチーフ」は1975年12月21日に発売された太田裕美4枚目のシングル曲です。
1975年12月5日に発売されたアルバム「心が風邪をひいた日」に収録されています。
恋人同士の気持ちを切なく歌った楽曲です。
ありがとう…感謝小金沢昇司

小金沢昇司が2003年に発売したシングルです。
小金沢昇司の伸びやかで力強い歌声で自分を取り巻くすべての人に向けての感謝の思いがつづられた楽曲になっています。
カラオケでも人気の高い楽曲であり、心に響く感動ソングになっています。
さよならの向う側山口百恵

「さよならの向う側」は1980年8月21日に発売された山口百恵31枚目のシングル曲です。
1980年8月21日に発売されたアルバム「不死鳥伝説」に収録されています。
とても深い歌詞と、だんだんと壮大になっていく曲の流れが素晴らしいです。
君は薔薇より美しい布施明

「君は薔薇より美しい」は1979年1月17日に発売された布施明のシングル曲です。
布施明の圧倒的な歌唱力と弾むメロディがインパクト大の曲です。
テレビで使用されたり、よくモノマネもされる曲です。
聴く人を楽しくさせてくれます。
襟裳岬森進一

森進一の29枚目のシングルとして1974年に発売されました。
作詞は岡本おさみ、作曲は吉田拓郎というフォーク全盛期を代表する黄金コンビにより制作された楽曲で、約100万枚の売上を記録し、第16回日本レコード大賞と、第5回日本歌謡大賞の大賞をダブル受賞しました。
第25回NHK紅白歌合戦ではこの曲で4回目の白組トリおよび初の大トリを飾っています。
ブルースカイブルー西城秀樹

西城秀樹の26枚目のシングルとして1978年に発売されました。
愛する人との別れの思い出を青空にダブらせて歌ったバラードで、作詞は阿久悠が手掛けています。
この曲で「第20回日本レコード大賞」で金賞を受賞しており、「第29回NHK紅白歌合戦」には5年連続5回目の出場を果たしました。
Myself長渕剛

「Myself」は1990年8月25日に発売された長渕剛12枚目のオリジナル・アルバム「JEEP」に収録されています。
ライブではとても盛り上がる曲です。
みんなが口ずさめる耳に残るメロディと、ストレートな男らしい歌詞がとても魅力的な楽曲です。
何度でもDREAMS COME TRUE

北海道出身の男女デュオグループDREAMS COME TRUE。
「ドリカム」と呼ばれる彼らには「代表作」が複数あって、これ一曲というのが難しいのですが、「何度でも」はファンの間で評価の高い作品のひとつです。
リリースは2005年。
何度失敗しても何度倒れても、前に進む姿勢は崩さない。
そんな強い意志が伝わって来る作品です。
60代の男性におすすめの邦楽の感動する歌(111〜120)
案山子さだまさし

さだまさしが1977年に発売したシングルで、都会で一人暮らしをする兄弟を雪の中にぽつんと立つかかしに準え、故郷にいる兄が気遣うメッセージを送る歌になっています。
作詞・作曲はさだまさしが手掛けており、代表曲の一つとして2011年にはこの曲がモチーフとなったテレビドラマも放送されました。
青葉城恋唄さとう宗幸

さとう宗幸のメジャーデビューシングルとして1978年に発売されました。
仙台市、宮城県はもちろん、東北地方を代表するご当地ソングとして支持されており、第20回日本レコード大賞では新人賞、第7回FNS歌謡祭でも最優秀新人賞にも選ばれ、さらに「第29回NHK紅白歌合戦」にも初出場を果たしています。
ひこうき雲荒井由実

「ひこうき雲」は1973年11月20日に発売された荒井由実のデビュー・アルバムに収録された曲です。
2枚目シングル「きっと言える」のB面です。
後に2013年のジブリ映画「風立ちぬ」の主題歌に起用され、観客の涙を誘いました。
喝采ちあきなおみ

「喝采」は1972年9月10日に発売されたちあきなおみ13枚目のシングル曲です。
亡くなった恋人のことを思いステージで歌っているという設定の曲で、ちあきなおみの実体験をもとに作られました。
とても切ない歌詞が印象的な楽曲です。
恋松山千春

「恋」は1980年1月21日に発売された松山千春8枚目のシングル曲です。
1986年10月に発売されたベスト・アルバム「旅立ち」に収録されています。
男と女の大人の恋愛模様を描いた松山千春の代表曲です。
泣けます。
贈る言葉海援隊

海援隊の16作目のシングルとして1979年に発売されました。
武田鉄矢が主演するテレビドラマ「3年B組金八先生」第1シリーズの主題歌に起用された曲で、レコード売上が100万枚を超える大ヒットとなりました。
今でも卒業式の定番ソングとして歌われている名曲です。
時間よ止まれ矢沢永吉

「時間よ止まれ」は1978年3月21日発売された矢沢永吉の5枚目のシングル曲です。
ミドル・テンポの大人の男の色気漂う哀愁に満ちた楽曲です。
1971年6月1日に発売された4枚目のアルバム「ゴールドラッシュ」に収録されています。
青春の影チューリップ

チューリップの通算6枚目のシングルとして1974年に発売されました。
自分たちが目指していた本来の音楽に路線修正するために発表したバラードナンバーで、ボーカルは財津和夫が担当しています。
多くのアーティストによってカバーされており、チューリップの代表曲の一つになっています。


