RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

60代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲

60代男性にお聞きしたい!あなたの好きな邦楽曲はなんでしょうか?

「青春時代によく聴いていたあの曲」「いまだにカラオケでよく歌っているこの曲」いろんな作品が思い浮かぶのでは。

今回この記事では、60代の方に人気のある曲をリサーチし、まとめてました。

定番の名曲から近年リバイバルヒットした楽曲まで幅広くセレクト。

音楽好きな方、人気の曲をぜひチェックしてみてください!

懐かしい気分にひたれるかもしれませんよ!

60代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(21〜30)

フィーリングハイファイセット

悲しいサウンドとはかなげな歌声が耳に残る、心に染みる失恋ソングです。

3人組の音楽グループ、ハイ・ファイ・セットが1976年にリリースした楽曲。

1人きりの夜、ゆったりと聴くのにぴったりではないでしょうか?

大都会クリスタルキング

力強いツインボーカルと情熱的なサウンドが魅力的ですね。

クリスタルキングの代表曲として知られ、1979年11月にリリースされました。

都会での生活の厳しさと夢を追い求める人々の心情を描いた歌詞が胸に響きます。

ミリオンセラーを記録し、6週連続でヒットチャート1位を獲得。

2018年にはキリンビールのCMにも使用されるなど、幅広い世代に愛されています。

カラオケで歌って、青春時代を思い出すのもいいかもしれません。

わかれうた中島みゆき

恋の終わりを歌った、悲しい失恋歌です。

北海道出身のシンガーソングライター、中島みゆきさんが1977年に5枚目のシングルとしてリリースしました。

なんとなくですが、夜のバーで一人きりの時に聴きたくなりませんか?

落陽吉田拓郎

日本におけるフォークシンガーの先駆者として知られ、現在でも多くのアーティストがその影響の大きさを口にするシンガーソングライター、吉田拓郎さん。

1973年12月21日にリリースされた『落陽』は、後にリメイクされたバージョンがテレビドラマ『あの夏に抱かれたい』の主題歌として起用されました。

フォークソングとバンドサウンドが絶妙に混ざり合ったアンサンブルは、いま聴いても心を震わせるものがありますよね。

60代の方はもちろん幅広い世代に聴いてほしい、哀愁が漂うナンバーです。

時代おくれ河島英五

渋い音楽性で男性から絶大な支持を集めたシンガーソングライター、河島英五さん。

60代の方にとってはドンピシャのアーティストと言えるのではないでしょうか?

いくつもの名曲を生み出してきた河島英五さんですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『時代おくれ』。

男が惚れる男の姿を描いた硬派な作品で、1980年代に大ヒットを記録しました。

そんなこの楽曲は非常に歌いやすい楽曲でもあります。

音域が狭く、ロングトーンも少なく、そしてビブラートも多くは必要としない楽曲のため、歌が苦手な方でも問題なく歌えるでしょう。

港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカダウン・タウン・ブギウギ・バンド

ノリの良いロックサウンドはいかがでしょうか?

1973年に結成されたロックバンド、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの代表曲です。

1975年にリリースされました。

語りかけるようなメロディが渋いですね!

バンド好きな方はぜひ。

街角トワイライトシャネルズ

青春時代の思い出がよみがえる、心に響く楽曲です。

シャネルズの楽曲で、1981年にリリースされました。

切ない恋の物語を歌った歌詞が、多くの人の共感を呼んでいます。

ソウルフルなハーモニーと軽快なビートが特徴的で、聴くたびに心が弾むような明るさがあります。

カラオケの定番曲として今も歌われ続けており、時代を超えた人気を誇っています。

恋愛にまつわる思い出を振り返りたい時に、ぴったりな一曲ですね。