「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(251〜260)
soramimiVaundy

1stアルバム『strobo』に収録されている楽曲『soramimi』。
疾走感のある四つ打ちのビートに乗せた、退廃的なリリックが印象に残るナンバーですよね。
速いテンポで進行していくラップや突然跳躍するメロディなど難しい部分も多いですが、キャッチーなため覚えやすくキーも低いためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
ただし、ところどころ抑揚の大きい部分が登場するため、音程を外したりトーンに迷ったりしないようしっかり練習することをオススメします。
そんなbitterな話Vaundy

切ない恋愛を歌った楽曲が、カラオケでも人気を集めています。
甘美なメロディと、恋愛の苦さを表現した歌詞が特徴的です。
ABEMAの恋愛番組『花束とオオカミちゃんには騙されない』の主題歌にも起用され、2023年3月にリリースされました。
Vaundyさんの独特な世界観が詰まった本作は、ポップでありながらシンセポップやエレクトロニック要素を取り入れた楽曲になっています。
恋愛の複雑さや葛藤を経験した方々の心に響く1曲です。
基本的にキーは高くないのですが、サビ部分の裏声を使う所を把握していれば、カラオケで気持ちよく歌えますよ!
走馬灯Vaundy

淡い曲調も人気を集めているVaundyさん。
彼のアンニュイな楽曲が好きという方も多いのではないでしょうか?
そんな方にオススメしたい楽曲が、こちらの『走馬灯』。
本作はインディーロックとインディーポップをミックスしたような音楽性が特徴で、全体をとおしてゆるい曲調にまとめられています。
サビの部分は力強く歌う必要がありますが、ロングトーンの部分はフォールという音程をゆるやかに落とす歌い方なので、息継ぎに自信がない方にとっても歌いやすい楽曲です。
Sorry Not SorryWANIMA

魂のこもった言葉で別れを歌い上げる、力強いロックナンバー。
2024年12月リリースのEP収録曲で、WANIMAらしい熱いメッセージが心に響きます。
今いる場所からと飛び立とう、という思いを伝えてくれていて、聴く人の背中を押してくれるよう。
そしてギターリフにシビれる、パワフルなロックサウンドが最高なんですよね。
ぜひともこの曲ではげまされていってください!
存在WANIMA

家族への感謝と祈りを込めた温かなメロディが心に響く楽曲です。
海辺の街で育った思い出や大切な人との日々が優しい言葉でつづられ、WANIMAの真摯な思いが伝わってきます。
ミディアムテンポで心地よく流れる楽曲は、バンド本来のロックサウンドを大切にしながらも、よりエモーショナルな表現に挑戦した意欲作となっています。
2025年3月に花キューピットの母の日キャンペーンCMソングとして採用され、俳優の三浦翔平さんが出演したCMで使用されました。
文化祭や学園祭の準備で友達と頑張る時、仲間との絆を深めたい時にピッタリの1曲です。
WANIMAのメッセージ性の強い楽曲は、大切な人への思いを共有したい方にオススメです。
SO.YA.NAWEST END × YUKI

関西のノリを全面に押し出した楽曲として、90年代の音楽シーンに強烈なインパクトを残しましたね。
大阪弁特有の言い回しや、ユーモアたっぷりの歌詞が魅力的。
若者の日常会話や恋愛模様を絶妙なバランスで描き出しています。
1995年2月にリリースされ、オリコン週間シングルチャートで最高6位を記録。
フジテレビ系番組『Mars TV』のエンディングテーマにも起用されました。
関西出身の方はもちろん、関西弁の魅力を存分に味わいたい方にもオススメの1曲。
気分転換したい時や、友人とワイワイ盛り上がりたい時にピッタリの楽曲です。
ソウルズ feat. suis from ヨルシカWurtS

ハイセンスな音楽性と映像制作まd手掛けてしまうマルチな才能で注目を集めるシンガーソングライター、WurtSさん。
多くの名曲を残してきた彼とヨルシカのボーカルとして知られるsuisさんが共演した作品がこちらの『ソウルズ feat. suis from ヨルシカ』。
本作は全体を通して低音~中音にまとめられているので、音域が狭く、女性でも問題なく歌えます。
ボーカルラインも激しい音程の上下がないので、シンプルに歌いやすい楽曲とも言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。


