「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(241〜250)
Social Path (feat. LiSA)Stray Kids

韓国の8人組ボーイズグループのStray KidsがシンガーソングライターのLiSAさんとのコラボ楽曲を発表しました。
メロウなボーカルパートからキレのいいラップパート、そしてLiSAさんのアグレッシブかつツヤのある歌声も楽しめる盛りだくさんな1曲。
周りからどんなふうに言われようとも、諦めずに自分の道を進み続ける様子を歌っており、アップテンポな楽曲の雰囲気も相まって、闘志を高めてくれるような応援ソングに仕上がっています。
ソリロクイ feat. monologStreepz

美しいサウンドに魅了される『ソリロクイ feat. monolog』を紹介します。
こちらはSah-YahさんとEmjさんからなる音楽デュオ、Streepzが手掛けた1曲。
彼女たちはさまざまなジャンルの曲を手掛けていますが、今回はシティポップとジャズを合わせたような軽やかなサウンドに仕上げています。
そこに2人の歌声が合わさることで、なんともさわやかな印象を与えてくれています。
ちなみに、タイトルは「独り言」という意味なんですよ。
so gooSweet William & Jinmenusagi

ネットラッパーとしてキャリアをスタートさせたJinmenusagiさん。
ネットラッパーというとリアルでないイメージや、音源がダサいイメージを持つ方は多いと思います。
しかし、彼はそんなイメージを裏切る、ハイセンスな曲を多くリリースしました。
彼が筆頭となり、日本のネットラッパーの印象は非常に良くなったと思います。
そんな彼が歌う『so goo』は、アンニュイな感じのラップに仕上げられています。
非常に歌いやすいので。
ぜひチャレンジしてみてください!
存在TENSONG

失恋の痛みを鮮やかに描き出したTENSONGの心揺さぶる楽曲です。
2020年12月にリリースされた本作は、ギター担当の拓まんさんが実際の経験をもとに制作したもので、思い出に囚われながらも新たな一歩を踏み出そうとする心情が丁寧に描かれています。
ボーカルのたか坊さんのハイトーンボイスが感情を見事に表現し、心に深く響くメロディラインが印象的です。
ミュージックビデオは彼らの同級生のイラストレーターが手掛けたアニメーションで、8ヶ月で180万回再生を記録しました。
失恋の痛みを抱えている方、大切な人との別れを経験した方の心に寄り添う1曲として、静かな夜に1人で聴くことをオススメします。
卒業証書THE BOYS&GIRLS

北海道、札幌を拠点に活動しているロックバンド、THE BOYS&GIRLS。
彼らのアルバム『大切にしたいこと』に収録されている『卒業証書』を紹介します。
こちらは「曲が青春を過ごした証になってほしい」との思いから書き上げられた楽曲で、激しいロックサウンドにのせて、学校に別れを告げる様子が歌いあげられています。
将来への期待と不安など、誰もが共感できそうな気持を歌っているのが聴きどころですね。
学校でのパフォーマンスを収録したMVも参考になりそうです。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(251〜260)
SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

若すぎた二人の恋を歌ったのがTHE YELLOW MONKEYの『SO YOUNG』です。
1999年にリリースされたシングルでオリコンシングルチャートでは第5位にランクインし、映画『trancemission』の主題歌に起用されています。
海外ツアーの最中にロンドンで作曲されニューヨークでレコーディングされた楽曲で、作詞・作曲とボーカルを担当する吉井和哉さんにとっても特別な1曲なのだとか。
「今があるのは過去があるおかげ」だと教えてくれる歌詞と、寂し気で哀愁漂うサウンドも印象的なんですよね。
そなちねTempalay

独創的なサウンドと詩的な歌詞で、リスナーに新しい音楽体験を届けるTempalay。
2014年結成の3ピースバンドで、ロックの枠を超えた芸術性で注目を集めています。
2015年にはデビューEP『Instant Hawaii』をリリース。
FUJI ROCK FESTIVALやりんご音楽祭への出演も話題になり、その音楽性は国内外で高く評価されました。
『from JAPAN』や『21世紀より愛をこめて』など、アルバムのリリースも重ね、そのつどファンを魅了し続けています。
アート性の高い音楽に触れたい方はぜひチェック。


