【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
夢を追いかけるアスリートたちの応援において、音楽は欠かせない存在ですよね。
応援ソングはプロのアスリートだけでなく、スポーツをがんばるすべての人にささげたいものです。
この記事では、スポーツの大会や関連番組のタイアップ曲、スポーツを題材にしたアニメの主題歌、選手の入場曲など、聴くだけで力がみなぎるオススメの楽曲を紹介します。
ぜひ、日々のトレーニングタイムや、仲間とスポーツを楽しむ時間にピッタリの曲を見つけてください。
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【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲(161〜170)
Spark家入レオ

青く澄んだ海を見つめながら、自分の存在意義を探る。
そんな深い思いが込められたこの楽曲は、福岡県出身のシンガーソングライター家入レオさんによるものです。
2019年4月にアルバム『DUO』に収録され、リリースされました。
ポップスとロックが融合した曲調に、透き通るような歌声が重なり、聴く人の心に響きます。
挫折や困難を乗り越え、前を向いて歩んでいこうという勇気をくれる一曲。
日々の練習や試合に向けて頑張るアスリートの皆さんにぜひ聴いてほしい、そんな応援ソングです。
Time goes By小比類巻かほる

1991年の世界陸上テーマソングに選ばれた、小比類巻かほるさんによる壮大なバラードですね!
穏やかな伴奏から始まり、徐々にスケール感を増していく楽曲展開は、アスリートたちが長年積み重ねてきた努力と大舞台で輝く一瞬のドラマとリンクしているかのようです。
この楽曲は1991年3月発売のシングルで、編曲に世界的なアレンジャーであるジェリー・ヘイさんが参加していることも話題となりました。
過ぎ去る時の中でも色あせない情熱を感じさせる本作は、これまでの軌跡を振り返る感動的なシーンにピッタリです。
【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲(171〜180)
今、咲き誇る花たちよコブクロ

コブクロの24作目のシングルです。
2014年の冬季五輪のテーマソングとして起用されました。
カントリー調の楽曲で、どこか秋や冬の寂しさを感じさせます。
タイトルの通り、頑張る人を応援してくれるような曲になっています。
キミノトモダチWEAVER

日本の3ピースピアノ・ロックバンド。
当時まだ若手ながら、2010年の全国高等学校サッカー選手権大会応援ソングとして使用されました。
一生その人の背中を押せる、応援できるような一曲となっています。
Starting Lineコブクロ

2005年の全国高等学校サッカー選手権大会応援ソング。
たとえ何度負けたとしても、諦めてしまわなければいつまでもトライできる、負ける度にまた新たな『Starting Line』が引かれる、という思いが込められています。
JUMP幾田りら

YOASOBIのボーカルとしても知られている幾田りらさん。
彼女が手掛ける疾走感あふれる1曲が『JUMP』です。
こちらは2022年のFIFAワールドカップの応援ソングです。
曲中では試合中に感じている不安感や焦り、そして勝利への渇望を丁寧に描いています。
きっとスポーツをしている方なら共感できるでしょう。
またサビ部分にサッカーの応援の掛け声であるチャントの要素を盛り込み、パワフルな雰囲気に仕上げているのも魅力です。
See offBRAHMAN

高校野球などの応援歌として人気のBRAHMANの『See off』です。
ロックでハードコアなサウンドで、テンションが上がりますね。
応援団やバンドがマウンドで応援すると大盛り上がりで、選手の後押しをしてくれるオススメのスポーツ応援ソングです。



